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@isobemu
アルカシルカってバンドの真ん中らへんにいて青とか緑色の髪の毛の人。 グラフィックデザインとか映像編集もやってたり、なんか文章書くのも好き。 【アルカシルカ】 youtu.be/cza_fcttaE0?fe
沖縄 沖縄市note.com/isobemuBorn February 12

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僕は中国政府はめちゃくちゃ最悪だと思ってて、かなり批判的なのですけど、「このままじゃ中国に乗っ取られる」って言う人たちの支持政党が結局、日本を大事にする物言いをしながら中国共産党みたいな独裁体制築こうとしてるじゃんっても思ってて、その矛盾をみんなどうやって納得してるんすかね?
ロシアのウクライナ侵攻への抗議として新宿南口で行われたNO WAR 0305に、GEZANのメンバーから人手が必要と連絡が入り、何人か友人らに声をかけ手伝ってきた。 あらゆる配慮がなされ、理性的で秩序のとれた良い集会だったが、社会運動の難しさを実感する出来事があったので備忘録を残しておく(1/13)
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メチャクチャ好きなバンド、ギョビリーズ。 ボーカルのシモさんのお母さんが認知症になってしまい、介護が必要になったが、バンドをやめたり休止したりするのではなく、お母さんをメンバーに入れるという選択肢を選んだ。 昨日の事も忘れてしまうお母さんだけど、ライブの翌日は記憶が鮮明なんだって。
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U「ねえ、このプラカードどうすか?多分、こっちの方が通行人に威圧感を与えないで、問題意識を共有できると思います。」 と言うと老人は納得してくれてそのプラカードを掲げてくれた。 これは対話の大事さを気付く出来事でもあったが、必ずしもみんながみんな話が通じるわけでもない。(11/13)
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まず、今日本に住んでる僕の中国人の友人皆もれなく反中国共産党なのですが…。 あと、バンドで、これまでいろんな国を見て回り色んな話を聞く中で「国は貧しくなると必ず外敵を作り、その矛先は移民や外国人、ホームレスや障害者、生活困窮者へ向く」と言われてたのが、今の日本でも起きるなんてね。
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もちろん、陰湿な悪意への対応もそうだけど、主張の入口が一緒でも、出口が違い過ぎる人たちとどうやって関わっていくかというのも考えていかなければ、自身の望まない流れができてしまう。 人々は過激なものに目がいくし呑まれやすいからこそ。 考えることは尽きない。(13/13)
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また、そのことによって身に染みて感じた事は、こう言った不特定多数の人々が集まる社会運動は、たった一人の存在で、人々へ与えるイメージを大きく変えることも、平和的なものを露悪的に印象づける事も容易で、非常に脆いものだと改めて気付かされたことだった。(12/13)
ウチの近所は本当にノラネコが多くて、たまに顔見知りの猫とかが車に轢かれる事も多く、「ネコ飛び出し注意」の看板を作って勝手に街に設置していこうと長らく計画してたのですが、ついに昨日、髙野Fくんの協力もあって、ネコの平和を守るため、とびだしネコ太郎が完成!! なんかすごく嬉しい!!
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U「はい、僕はとっても怖いです。プーチンを殺せと言ってるように見てとれる。プーチンに怒りを感じているのはみんなあなたと一緒だと思います。でも今日の集会は、戦争そのものを否定し、みんなで考えていくためのものです。その看板は、暴力に暴力を重ねようとしてるようで僕は不安になる」(8/13)
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老人『そっか、そうだよね。実は私もこれを描き終えたときに過激かなとは思ったんだけどね、もう書いちゃったから…』 U「そうなんですね。とにかく暴力以外の、新しい時代の新しいやり方をみんなで考えていきましょう」 と、僕は去ったが、老人がプラカードを下げることはなかった。 (9/13)
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U「叩き出せって"殺せ"って意味ですか?」 老人『あ、いや。そうじゃなくて叩き出すんだよ』 U「人類の敵をどこに叩き出すんですか?」 老人『そんなのどこでもいいよ』 U「日本でも?」 老人『…。これってやっぱり過激に見えるかい?』 老人の空気感が変わってきた (7/13)
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U「うわー、話して分かってもらえたと思ったのに…。一体どうしたら良いんだ。」と募金係をしていたヤカモちゃんに相談すると「こっちで用意したプラカードとか持ってもらえたら良いんだけどね…」と言ってきたので、「それだー!!!」となって、再度老人の元に向かった(10/13)
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特にトラブルは見当たらずステージのある歩道側へ戻ろうと横断歩道で信号待ちをしてると、向かい側にとんでもないプラカードを掲げている老人を見つけた。 『プーチンは人類の敵 ヤツをこの地上から叩き出せ。【さむらい正義団】』と言ったプラカードで「さむらい?」「正義?」とモヤモヤとした(3/13)
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誰がどのようなプラカードを掲げても自由ではある。 しかしこれは誤解を生みやすい。 でも、イベントの趣旨にそぐわないといって主催者でもない自分が「そのプラカードを下ろして」と言う事はできない。というか、主催者だったとしても他人の権利に口を出す事ができるだろうか。と僕は悩んだ(5/13)
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しかし、これを放っておくと、ここに集まる人々がナショナリスト集団とも取られかねない。 もう、どうして良いか分からなすぎて僕はひとまず、この老人と会話をするしかないと思い、声をかけた。 U「すみません、そのプラカードどういう意味ですか?」 老人『見ての通りだよ』 (6/13)
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イベントが始まるとみんなテキパキと動いて、流れに乗りそびれた僕はやる事がなくなってしまったので、雑用をこなしながらどこかでトラブルが起きてないか周囲をパトロールをしていた。 時間が経つほど、集まる人々は増え続け、道路を挟んだ向こう側にも沢山の人がおり、僕は反対側も見て回った (2/13)
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その老人は横断歩道を渡ってくる人たちに真っ先に目がつく位置に立っていた。 この集会の入り口部分とも言える場所で、募金係とも隣り合っている老人。ドンピシャのタイミングで切腹ピストルズのライブが行われており、まるでこの集会がサムライ正義団の主導のような印象を与えかねなかった(4/13)
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ただ、この老人の立ち位置が、募金箱を持つ人々と並ぶように立っており、一個人の意見以上に「集団の総意」と捉えられる可能性が高い事を危惧しました。 そのため僕は話し合って、お互いの折り合いを探ろうとしたのです。 話の内容によっては、立ち位置を移動してもらうなどの方法もあったと思います。
ちなみに橋の下世界音楽祭、個人的に人生で一度は足を運んで欲しい祭りです。 伝統音楽から近代音楽まで、そして様々なアートや芸能、あらゆるカウンターカルチャーの祭典で、間違いなく国内トップレベルのDIYフェスです。多くの人にとってかなり刺激になるはず!沖縄の友人らも是非!
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こちらのツリーにも補足で追加しておきます。 表現の自由や他者の考えを押しつぶしたことになるのではという意見は僕自身も悩んだところです。 おそらく、この人が「さむらい正義団」ではなく、「さむらい正義マン」と書いていたら、僕の行動も違ったと思っています。
各地のアナキストたちによってプーチン政権の後ろ盾になってる大富豪等の財団「オリガルヒ」の所有してる豪邸をスクォット(不法占拠)して、ウクライナからの難民支援の場所として解放していってるらしい。 すでに、ドイツとイングランドではスクォットが完了し機能しているみたい。
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Anarchist Action Net
@AnarchistAction
Original statement from the #oligarchsquat :
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本当に最悪すぎる。 ご近所名物の路上DJを行っていたフリーゾーンがヘイトクライムにより無期限休業。 言いたいことありすぎて言葉がまとまらん。
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#うたつなぎ という普段なら絶対に拒否するであろう企画で、大切な友人の煖臍の二人、Owlgallのボーカル金城、黄金狂時代のスーザンなどから連絡が来て断るわけにはいかないと思って参加しました。沖縄の名物おじさんジョッちゃんになりきりました。二日くらいで消すかもしれません。
皆さん!僕がインタビュー受けた記事に対してネガティブなコメントが付きまくっていますが、僕やネオポゴの皆んな全くのノーダメージなのでだいじょうぶです!! だって、本当に何一つ的を得たコメントがないからです!バカにしてるとかではなく「なんの話してるの?」としか思ってません!
橋の下世界音楽祭、場所さえ見つかればまたODD LANDやっても良いかもなーと思えるくらいに喰らったんだけど、一つ印象的な出来事があって、今だに考えさせられる。 それは「缶バッジを作りたい」と小学生くらいの4人姉妹の話。 その内の一人の子がドイツ軍の鉄十字(手作り)の首飾りを付けていた。続
地道にパラパラマンガ的なオールドスタイルなアニメを作ろうと思ってたけど、だんだん面倒臭くなってきて、カメラに映った自分の顔とウサ太夫の動きが連動するという最新技術に手を出してしまった。 これはこれで調整がムズすぎる。
この写真の少女は元々はウチのばあちゃんと言われていて、「戦場の童(いくさばのわらび)」って映画でも証言してるはずなのに、なぜかいつの間にか写真の中の人物が入れ替わってるんですよね。 この写真が誰だとしてもそれぞれの事実自体は変わらないのだけど、孫としてはなんかモヤモヤする
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まめ書房 -沖縄の本と工芸-
@mameshobo
大田昌秀氏の名著『これが沖縄戦だ』(1977刊)。 表紙の写真は79年前の今日・6月21日に米軍が撮影し、”うつろな目の少女”として有名に。 しかし大田氏は後に、生きていたこの少女と面会、何と男性だった事を知ります。 日本兵から手荒な事をされぬよう、親の指示で少女に扮装していたのです。続く→
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昨年から沖縄市の4車線道路を封鎖して開催しているパンクフェス「AFTER LAND」は来年の開催はありません。代わりに、もっとデカいやつやることになってしまいました。詳細情報は追って公開していきます。
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ODDLAND 3
@xxxoddlandxxx
NEWS
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今、すごい事が起きてる! 今日飛行機乗って到着時間が遅すぎて朝まで空港で過ごさないといけず、一人でパソコン作業してた。 したら、急に50代半ばと思われる男性が急に「僕って、いま何をするべきですか?』って質問されて『寝た方が良いんじゃないですか?」って答えたら「眠くないんですよ」と。
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「それはどういうことですか?」 『音楽の配信サイトがあるので、そこにデータをアップロードするんです。』 って流れで、今、空港で知らないおじさんと一緒にバンドキャンプに音源をアップロードしようと奮闘してる! マジで自分の仕事したいけど、なんだか昂る!あつすぎる!