知恵袋ユーザー

知恵袋ユーザーさん

2022/1/14 18:21

4回答

掛け算の順序を代表として超算数で理系の人々がよく批判しており数学の専門家もよくコメントするのを見かけますが 教育学の立場からのコメントは見たことがありません 教育学からみると掛け算の順序はどうですか

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ついでに 遠山啓 という数学教育の世界では超有名な人の 『数学の学び方・教え方』というこれまた有名な著書に 『2×3は,いわゆる「1あたり」の量に容れ物の広さを掛けて 中身の量を出すという考え方を教えることにします(p.34)』 『かけ算はたし算の繰り返しではなくて(中略) 「1あたりいくつのもののいくつ分」と考えるのです(p.84)』 といった主張があります。

その他の回答(3件)

可換性を知らない子に可換性を強いるのは無理があるというものです そんな事に拘れる,指摘できるのは「我々がそれを知っているから」です 可換性にうるさい教師はそれに気付いていない,ようは「今まさに学ぶ立場になって考えていない」のです 彼らは順序を逆にしても正しいのか,ダメなのか,どちらも知らないんですから どちらも正しいとかダメとかじゃないんですよ そんなやりとりすら「当たり前じゃない」んです そんなこと,もっと後でいいんです

掛け算の順序をどうこう言う前に、 掛け算は逆にしても同じという証明を小2に向かってわかりやすく語れますか? なんか、前提がおかしいんですよ。 わかってて当たり前とか考えてるのでしょうか?

教育学からみると掛け算の順序は戦後から半世紀以上も続けられている事、 争う余地がない事だって。 数学の専門家≠教育者

知恵袋ユーザー

知恵袋ユーザーさん

質問者2022/1/14 20:26

ありがとうございます 誰かから聞いたような書き方ですが誰の言葉でしょうか