すぐに問題は起きた
男性参加者がマイクを長時間独占し「善良な男性もいるんです」と演説
元々「男性から加害された女性」が参加者の殆どを占めるデモで男性参加の是非が問われていたが、決定的な出来事だった
「男性被害者コミュニティの新たな創設」を求める声に対して、「マスナリジュン」や「りういち」などをはじめ男性参加者が反発
女性たちは丁寧に説明し理解を求めたが、一向に引く様子はなく
「男性がいることでボディガードのような役割にもなる」「協力しよう」という論調から段々好戦的な態度へと変貌
「デモの簒奪ってなに?フェミニズムって王位なの?笑」
「女性被害者の恐怖を過剰に振りかざす」
など挑発するように
(この時期の記録もっととっておけばよかった、関連スクショ持ってる人はください)