2023/08/10
妻の温泉旅行④
で、話してみると、旦那を悦ばせるのに一生懸命で、本人はたまにしか最後までイってない。
寝取られマゾ夫の体験と願望
2023/08/10
2023/08/02
2023/06/13
隆さんと夕食後の散策をしています。
八時半過ぎに戻るので、それまでに貞操帯を外してお風呂を済ませ、
リビングの一人掛けソファに用意してあるものだけを身に着けておくこと。
ソファにはボール型の猿轡が置いてあり、背もたれには首輪が、前方の脚には足枷が、ひじ掛けには手錠がつながれていました。
私は妻の言いつけ通り、自らをソファに拘束して待ちました。約束に遅れないようにと早めに来たせいか、二人はなかなか帰ってきません。ボールギャグを噛んでいる口からは涎が溢れ、胸から下腹部までつたって、だらしなく下を向くペニスを汚しました。
ようやく玄関のドアの音がして二人が帰ってきました。男性についてリビングに入ってきた妻は、見たことがないお洒落なスプリングコートを羽織っています。
妻はあられもない姿の私を哀れむような眼差しで一瞥すると、何も言わずにゆっくり私の目の前に立ちました。
「脱いでみせてあげなさい。」
青山に命じられ、コートを脱いだ妻は、真っ赤なロープと手枷しか身につけていませんでした。股縄に巻かれた黒光りする太いバイブが妻を貫き唸っています。ただでさえ豊かな乳房は胸縄で絞り出されて、先端は硬く尖って上を向いていました。
「ほら、旦那さん悦んでますよ。」
閉じることができない私の腿の間で、だらしない姿を晒していたペニスが脈を打って起き上がりました。妻は私を蔑むように見下ろしながら加虐的な笑みを浮かべました。
「どんな風にしたら旦那さんがもっと悦ぶか確かめよう。」
頷く妻の乳房を、青山が背後から揉みしだくと、妻は嬉しそうに腰をくねらせます。たちまち私は目一杯勃起し、天井を向いたそれは心拍が数えられるほどはっきり脈打ちました。
「すごい。こんな…立派な姿、見たこと…ないかも… ッ本当に悦んでるのねンッ。」
話すことも身動きもできない私の目の前で、二人の行為はどんどんエスカレートしていきました。
つづく
2023/05/09
隆さんを紹介します。
明日午後八時 ○○温泉のコテージ ○号棟
夕食を済ませてから来ること。 コテージの鍵は○○の中。
2022/04/27
この度、寝取られマゾ夫のブログを開設致しました。拙い文章ではありますが、私のマゾ夫体験を綴ってまいります。以後お見知りおきのほど、よろしくお願い致します。
私から寝取られ願望を打ち明けられ、妻は最初『信じられない』という反応でした。完全拒否だった妻が興味を持ってくれるまで何年もかかりました。そんな妻も、寝取られ3人目で身体の相性の良い御主人様と出会い、今では逢いに行くのを楽しみにしています。普段離れて暮らす私との行為は禁止され、妻と会うときには私は必ず貞操帯を着けて行くことになっています。
最近は新型コロナの影響でなかなか会いに行けませんが、前回は私を家に残して調教に出かけ、電話越しに何度もあの時の声を聴かせてくれました。
妻の許しなく射精することも禁じられている私は、貞操帯のおかげで辛うじてイかずに済んだのですが、帰宅した妻から渡されたのはその日の調教の一部始終を収めた動画。
「朝までに私が何回イったか数えておいて。正解できたら、見ててあげるから自分でイっていいわよ。」
動画で妻は彼と3泊4日の調教旅行の約束をしていたのですが、コロナの影響で延期になってしまったようです。妻は繰り返し寸止めされて、旅行中の絶対服従を誓わされていたのでとても残念です。
改めて旅行が実現したらまたこちらにご報告ができると思いますので、お気に召しましたら拍手やコメント等いただけると励みになります。
Author:downhill50
妻に寝取られ願望と被支配願望をカミングアウトして人生が変わったマゾ夫。
離れて暮らす妻はお相手の男性から夫婦間の行為を禁じられ、私が貞操帯を着けないと会うこともできません。