現実の仕事場では、職員が、はいはいそうですね、じゃあ執行しますか、と居室の手前まで来て、言っているだけで、仮にその場で執行できるような案件だと平気で執行しているが、これの件だと原告の方が真意を理解するのは、青山景子を嗅ぐ必要があり非常に難しい。
8月25日の建造物損壊の際も取り調べたのは青山景子であり、取り調べ調書に、メゾンときわ台203号室自体を守るためであると後ろに座っていた警察官が言えと言っていたので、そこまで嗅げば、在宅捜査継続中だから女の子の総意、または、怖くて執行できないという生々しいことになる。。
しかし、被疑者や被告人、捜査対象者が、自閉症のため、それが分からない場合は深刻となる。
刑事事件が在宅で継続していると、営利法人社団=会社も執行できない。
しかし、そういうことは、国選弁護人も被告人に教えていないから分からない。被告人が、わから、ない、なくても、誰も一切教えてこない。
かつて、李明という中国人から、 わから、ない?でき、ない!?と言われた。そいつは9月18日にもうすぐいなくなると言われて、19日にいなくなった。
ただし、令和5年が終わるまでは、自閉症という照射が当てられており、そういう話があったが、令和6年5月23日に新部雄大が出てきたせいでそういう手帳も何の価値もなくなり、なおかつ、今回の130日の勾留で、かつて教えていなかったことを教えてしまった以上、だまされていたことが発覚しているから、もう昔のようにはなるまい。