なぜ中国は高市首相の「台湾有事発言」に猛反発しているのか…石破茂が語る"安倍さんでも超えなかった一線"
プレジデントオンライン
なぜ中国は高市首相の「台湾有事発言」に猛反発しているのか…石破茂が語る"安倍さんでも超えなかった一線"
プレジデントオンライン
日本へIAEA査察強化を 中国紙、核保有発言巡り
共同通信
《本人直撃》「日本は核保有すべき」発言をしたのは“核軍縮担当”の首相補佐官だった! 高市首相が更迭しない理由は…
文春オンライン
私は「尾上定正さん」を応援します。執拗な文春の追撃に折れることなく、日本国の為、職務遂行されることを祈ります。 文春記者も氏名を明かして頂きたい。文春と言うカンバンに隠れて、身の安全を図るのは、公正公平ではない。 これで、 殆どのメディアは、テレ朝大越健介報ステキャスターの擁護に動いている事が明らかになりました。 文春の言うところの「完全オフレコ」など知った事ではありません。 テレ朝の大越健介キャスターが地上波で告白した「オフレコ破り」が全てです。 尾上さんは【核保有の不可能を前提に、個人的思いを言った】だけで、政府方針や非核三原則や核拡散防止条約も否定することなく、粛々と職務遂行にあたっていたわけです。 これを、「オフレコ破り」をしてまで報道する理由は、ただ一つ、尾上さんを不適格思想者に祭り上げ、高市総理追撃材料とする一点に違いありません。 これがメディア煽動だと思います。
「間違いなく中国を刺激する」萩生田光一氏の台湾訪問 さらに自民党議員30人が続いて訪台、そのねらい
J-CASTニュース
「今度は加害国になるかもしれない可能性が…そんなことは絶対に許せない」 核保有発言に被爆者らが外務省と防衛省に緊急要請行動
RCC中国放送
<1分で解説>日本核保有発言を巡り、北朝鮮が猛反発
毎日新聞
毎日新聞の「切り取り偏向報道」だと私は受け止めます。 毎日新聞はメディア同業として、テレ朝の「オフレコ破り」を擁護する側に立ったのだと理解しました。 「核保有発言者」は、高市政権が核保有の議論もしておらず非核三原則や核不拡散条約などに触れながら【核保有不可能を前提に、個人の思いを発言】したまでで、発言者自身がよくよく、日本が核保有が出来ない・しない事を理解していたわけです。 それをテレ朝が「オフレコ破り」をしてまで報道する社会正義があるとは、私には到底思えません。 今、徐々に高まりつつあるメディアの声は、高市政権の支持率の高さによる日本右傾化ポピュリズム台頭に対する懸念です。 それが、メディアの高市政権監視強化として、現れているのではないかと私は思っています。
日本政府高官の核兵器発言に北朝鮮「長年、夢見てきた野望。徹底的に阻止する」
テレビ朝日系(ANN)
日本人拉致被害者奪還の道が、更に困難を深めたことは事実だろうと思います。 テレ朝の「オフレコ破り」から端を発したわけで、他人事の様にシレッと何食わぬ顔で報道する姿勢に憤ります。そもそも、 核保有発言者は、高市政権での検討の事実が無いこと、非核三原則を国是としていること、日本が核不拡散条約締結国であり核開発及び保有が禁じられていることに触れ、【不可能を前提とした個人的考えを述べたもの】です。 これの何処に、「オフレコ破り」をしてでも報道する価値があるのか私は理解出来ません。 「オフレコ破り」をすれば、中国共産党、北朝鮮、ロシアに言質を与えることになり、あること無いこと世界に流布され、日本国難が更に深まることをテレ朝はプロの報道組織として十二分に認識していたでしょう。 大越健介報ステキャスターの「オフレコ破り」告白に伴う正当性の主張が、庶民の理解を得られるとは到底思えません。
北朝鮮「日本が夢見た核武装化の野望述べた」非難談話 官邸関係者の発言めぐり
テレビ朝日系(ANN)
これで今ひとつ、拉致被害者奪還の道が困難になったと思います。 北朝鮮に言質を与えたテレ朝の責任は余りにも重大だと私は思います。 テレ朝、大越健介報ステキャスターは「オフレコ破り」を地上波で告白しました。 政府高官による核保有発言について、「事の発端は発言を公にしない、いわゆるオフレコを前提にした記者団の取材での発言ですけれども、非核三原則は日本の安全保障政策の根幹に関わる問題であって、我々としてはその内容を報道すべきだと判断しました」・・・ その結果の一つがこれです。 発言者は、高市政権での検討の事実が無いこと、非核三原則を国是としていること、日本が核不拡散条約締結国であり核開発及び保有が禁じられていることを示し、不可能を前提とした個人的考えを述べたものです。・・・ これの何処に「オフレコ破り」をしてまで報道する価値があると言うのでしょうか。 日本国難を更に招来するだけです。
「オフレコだから言っちゃダメ、はおかしい」官邸高官の核保有発言報道めぐり私見
日刊スポーツ
報道は「情報と恣意的イデオロギーの一方通行」であり「公正公平中立」は存在しない。 これが、私が長年見て来たメディアへの答えです。 情報や取扱いが、報道局や記者の「恣意的イデオロギー」により影響を受け、一方通行として垂れ流されるのでは、情報元としてはメディアを警戒し話さなくなるのは当然の流れです。 情報元としても自身を含め組織の利益を護る権利義務はあります。当たり前の事ではありませんか。 「オフレコ」という空間が、どの様なものか私は知りませんが、少なくとも情報を外に出さないという記者と情報元との信頼の上に成立しているのだろうと思います。 しかし、 テレ朝大越健介報ステキャスターが地上波で「オフレコ破り」を告白し、かつ正当性を主張。 これはテレ朝の「オフレコ放棄」を意味するものです。 「オフレコ破り」で中国共産党からの更なる国難を招き入れたテレ朝に、正義は無いと私は思います。
ひろゆき氏、核保有巡る官邸筋の発言に私見「バラされて怒るなら、最初から話さなければ良い」
スポニチアネックス
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