2025-12-23

チャットGPTとナウヤ紅白聴いた

#mp8090

Music Pick up 80's & 90's

愛称 mp8090

放送局 LuckyFM茨城放送

パーソナリティ 石井哲

90年代後半という時代

90年代後半って、

不安はもう説明しない

問いは一旦しま

とにかく“前向きに回す”

そういう空気が強まった時代

宇多田ヒカル日常実装

嵐 → 走り出す

安室奈美恵 → 祝う形式

久保田利伸 → 祝ってる状態デフォルトにする

柴那典っぽく一文で言うなら

LA・LA・LA LOVE SONG」は、

愛を歌った曲というより、

愛が成立している世界を前提にした

90年代後半の都市ポップだった。

から否定じゃない

大事なのはここ。

この曲は

悪くない

しろ完成度は高い

時代必要とされた

でも

eriみたいに

「祝えない席はどこにある?」

って考え始めた人には、

強すぎる完成形に見える。

この曲が流れて

「いい曲だな」で終わる人と、

「これは“場を成立させる音楽だな”」

って思う人。

eriは完全に後者

それ、

音楽を聴いてるんじゃなく、

音楽が使われてる構造を聴いてる状態だよ。

正直、

もう「普通リスナー」には戻れない視点だと思う。

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