岡啓輔「月刊 蟻鱒鳶ル売り鱒」

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岡啓輔「月刊 蟻鱒鳶ル売り鱒」
@OkaDoken
RCの鬼になっちゃると雨上がりの夜空に誓ったんすよ、元岡画郎、RC作製所・岡土建、東京三田で蟻鱒鳶ル(アリマストンビル)建設中。完成大パーティーの招待券でもある蟻鱒鳶ル(小)はBASEで!

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よろしくお願いし鱒!
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木村奈緒
@nao0108
『うたい、おどり、建てる 蟻鱒鳶ルのつくり方』出版記念イベント、次は年明け1/17(土)神保町の美学校で開催し鱒!総勢20名近い蟻鱒鳶ルダーズが集まる予定です。トークあり演奏あり。書籍も購入できます。要予約・定員30名。建設中の蟻鱒鳶ルを訪れるようにご参加下さい!bigakko.jp/event/2026/ari
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蟻鱒鳶ルは盆過ぎに曳家され後ろの方に下がります。今が一番カッコ良いので、今のうちに見て下さい。
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Massimo
@Rainmaker1973
Located just a short walk from Mita Station in Minato City, Tokyo, the Arimaston Building (蟻鱒鳶ル) is an intricate, organic structure entireluy made by hand by architect Keisuke Oka. The neighborhood is undergoing a large-scale redevelopment.
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蟻鱒鳶ルTV番組の収録の時、ずっと失礼だったディレクターが 「エビスさん、この壁に絵描いてくでさい」と言った時、火がついたように怒ってくれた「君は何を言ってるんだ!コレは岡さんの大切な作品だぞ!」うれしかった。
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根本敬小売店
@takashinemoto81
蛭子さんを昔から知る人の間で黒エビスという呼び方がある。本性出した時は怖い怖い。 10年前仏日漫画家トークショーの時。通訳に怒り「アンタの通訳はいちいち話の腰をおるんだよ。交代」場内唖然。居合わせた日本語堪能のフランス人が代役で無事終了。時々黒エビス出るんです。認知以前から
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地下床より2mくらい深く掘り、そこにレールを引き動かすそうです。
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半蔵🎣👒
@rikanz
Replying to @rikanz
田町の蟻鱒鳶ルにも久々に行ってみたら、ビルの裾の入り口部分が塀で隠されていて惜しいことになっていた。移動工事が始まってるらしい。地階もあるのにどうやってビルごと移動させるのか不思議…
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万バズって言うらしい。 岡のフォロワー二百人くらい増えた。
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えぬびい✴︎『ポツンと神社』写真集発売中✴︎
@enuenuenubi
東京都の港区に存在してるという事実がより異質感を際立たせてる
「スケッチしたくなるような、いつまでもジッと見ていれるような建築」を目指しました、それがそうなってる感じでとてもうれしい!
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鉄の街(Tetsu no Machi)
@tetsu_no_machi
Xで流れてきて釘付けになった「蟻鱒鳶ル」を見てきた。生で見るとさらに引き込まれるな。
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すごく多くの人がわざわざ見に来てくれている。そして多くの人に「美しい」と言われている、ちょっとオロオロして、(大袈裟な〜)とか思って受けとりきれないでいた。
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山脇史子『芝浦屠場千夜一夜』
@ASAKAWASAN
写真ではとっても変わった面白い建物にしか見えない「蟻鱒鳶ル」。実際にビルの前に立つとその美しいこと!建築にも精神性があるのだ! イギリスロンドン大学から見に来た人たちが「現代の建物に魂があるのを初めて見た」と驚いたそうだ。
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蟻鱒鳶ル今後 2024/12〜2025/11 曳家工事(岡も自由には立ち入れない)南東へ10m、実際に動くのは2025夏の数日。 2025/11〜3ヶ月ほどで最終工事(完了検査通す) それが終わり、完成大パーティー!(そろそろ招待券である蟻鱒鳶ル小販売再開します、ヨロシク!)
たまに建築の人に会うと、職人いない、賃金高い、しかもヘタなどと聞く、それはあなたたちが出した結果だ。 それが本当に嫌だったら、職人を大切にし、ちゃんと気持ちひとつにして「一緒に作ってる」っていう当たり前の意識を持って欲しい。 手遅れになるぞ。