株式会社CASA社長のおばんと代理人弁護士が時間を上げて必死に対応している理由

 

   上告提起理由書と上告受理申し立ての正本副本8通が出たので、これが相手方に送達され、なおかつ、上告人が拘置所から出たばかりで、年金で生活していることに加え、それ以外の理由で、なかなか強制執行がしにくい。

 くだらない話なので特に説明するようなことではないが、上告提起の促しの際に書記官が作成する、こういうふうに書いてください、という通知文は、チャットGPTのコピペである。自分で書けと言っているわけではない。

  なぜなら、判例の年月日を指摘してくださいとあるが、チャットGPTの吐き出す答えに大体書いてあるからである。これを個人でやったらそもそも不可能かバカを見るだけだろう。上告提起にあたって原判決の憲法違反を判例指摘して書けとか素人にできるようなことではない。

  これについては説明する価値が0だから説明しないので、上告提起をした際に、その理由書を催促する50日以内で、という説明文はチャットGPTのコピペである。

  今日は東京法務局にいって代表者証明書をとりそれを出しに行った。

   実にくだらないスカスカの一日だったがそれしか食いでのあるものはなかった。

 裁判所や弁護士が特に返事をしてこないのは、裁判所に書面を出しただけで特に反応しないことにより不安を増大化させる、もしくは、ほぼほぼ棄却、が分かっていてやらせている、特に反応はしないからいくら考えても分からない。