12月23日の東京地裁

 

  被告人名

   ミーゴダミーゴダゲウペカワウマヤクマリ

   パルマポーティロドナルドアーネスト

   グエンバンフック

   プロムラクサーウィラポーン

   日沖こと宮澤幸矢(422号法廷)で、東京拘置所の井上の親戚が一番左に出席

 

    それ以外の特筆すべき事項

      金融商品取引法違反被告事件が104号法廷で、矢野直邦、鈴木悠などが開催 16時30分までの予定が17時20分に終了

  104号法廷で54歳のお誕生日感 大人のホームパーティ 生々しい

   鈴木悠  数日前の、12月16日の法廷では、不機嫌だったが、今日は脂ぎっていた。

  千代田線で北千住にいって、千住ミルディスで、サンドイッチを食べて、小菅の東京拘置所を見に行った。やはり葛飾区小菅は、警察や晴生の指向性科学攻撃の対象から外れているので、虚を突いて訪問すると、きれいな街だ。志村署が待ち構えている板橋区前野町とは全然違う。

    小菅駅でギターをしている人がいる

     スマホを落としたバカが2名

  今日の東京地裁は、女性の書記官を表示しておいて男性の書記官がやっていたり、16時30分に終了予定の裁判が17時20分に終了したりしている点が滅茶苦茶だったし、

  矢野直邦が、会議室で合議をして、証拠採用するかどうかを決めてくるために10分程度休廷したが、3人の裁判官が会議室でどうやって合議しているのかは、逮捕された経験のある人でも推測できない。

  逮捕された経験があると、検察官の取調室、執務室までは間違いなくみることができるが、裁判官室も、会議室での合議も目に見えない。

  結局、乙93号証はそれでしたら取り消しますので、ということになった。