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反戦歌といえば反戦歌・・・ですかね。 始めから「戦争反対の歌を作ろう!」という思いで作られたのではなく、作ってみたら結果的に反戦歌っぽくなっていたのではないかと解釈してますが。 jaguar hard painというコンセプトアルバムの中の1曲ですから、基本的には主人公ジャガーの物語の一部として捉えています。主人公の設定が未来にタイムトリップした日本兵ですから、心には戦争の傷も負っています。戦争反対を訴えているというよりも、架空の人物の心情ではありますが、ただ主人公自身の悲しみを叫んでいるような歌だと思います。 なので反戦歌とまで言ってしまうと私としては若干違和感がありますが、解釈は人それぞれですのでご自由にどうぞ。
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その他の回答(1件)
反戦歌なのでしょうね。 こんな悲しい思いしたくないと単純に思いますよね。 LIVEのクライマックスで会場が一体になって両手を振り、最後にみんなで「THE YELLOW MONKEY!!」と叫ぶのは楽しいですけどね。