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Conversation

私がネトウヨだったとき、反対側の人たちはなぜ社会に対してあんなに怒っているのだろうとずっと疑問で仕方ありませんでした。 様々な意見を聞きながら、政治と社会について考え続け、自分の中に存在する差別に気付いたときにはじめて、共産党の存在が現実的な選択肢として視界に入ってきました。