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返金ナメてる奴、全員破産します

トミーです。
売上を増やすことに必死になっている人は多い。
でも、足元に空いた、穴の怖さを知らなすぎる。
その穴とは「返金」です。
「いやいや、返金なんて数件でしょ?売上伸ばせばチャラっすよ」
…こういう間抜けた発想の凡人がたまにいます。
寝言は寝て言ってください。
私はこれまで、返金対応のミス一つで1つのプロジェクトが頓挫した現場を見てきました。
最悪のケースでは、1つの企業が倒産に追い込まれた事例すらあります。
なぜ、たかが返金でそこまでの事態になるのか。
理由は単純です。
返金は「お金の流出」ではない。
ビジネスの血液である「信用」の流出だからです。
ここを理解していない経営者が、驚くほど多い。
「返金=損失」
この認識で止まっている人は、本当の問題に気づいていません。
本当の問題とは何か。
返金対応を間違えた瞬間、その顧客だけでなく、未来の顧客候補まで一気に失うということです。
SNSで悪評が拡散される。
口コミで「あの会社はやめとけ」と広まる。
一度失った信用を取り戻すには、その10倍のコストがかかる。
これが現実です。
逆に言えば、ここをマスターしている企業は、返金対応をコストではなく「投資」として捉えています。
「返金が発生するたびに、利益が増える」
そんな仕組みを持っている。
「いやいや、返金で利益が増えるわけないでしょ」
そう思いますよね。
私も最初は信じられませんでした。
でも、海外の事例を調べていくうちに、その常識が完全に覆されました。
今回、海外でバズっていた
「返金対応なのに、なぜか利益が増えてしまった」
という、ちょっと笑える事例をシェアすることにしました。
内容はこちら。
返金問題が「サイレント・キラー」と呼ばれる理由
海外勢が実践する「利益増幅型の返金スキーム」
最悪の事態を「最高のチャンス」に変える考え方
これ、知らないままだと、いつか足元をすくわれる日が来ます。
売上が伸びれば伸びるほど、返金リスクも比例して大きくなる。
月商1000万を超えたあたりから、この問題は切実になります。
詳細はこちらのポストで配布:
※DM制限のため、今回も【先着150名】限定。
トミー

P.S.

返金対応や顧客からのクレームが、なぜあれほどまでにキツいのか。
それは「感情」が削られるからです。
怒りをぶつけられ、理不尽な要求をされ、時には人格否定までされる。
これを経営者が直接受け続けると、判断力が鈍り、本来やるべき「戦略」に集中できなくなります。
経営者の仕事は、負の感情が伴う実務ではない。
未来を設計する「戦略」です。
感情に左右されず、24時間「最強の基準値」で顧客対応を完遂させる。
鋼のメンタルで働き続ける右腕が欲しいなら、こちらをどうぞ。