Post

Conversation

昨晩の僕のアホDJ。80年の山下達郎の高揚感溢れる「Ride On Time」が日本のバブル的なるものの開始を告げるゴングで、ザ・スターリンが92年に解散する時最後の曲としてそれのカバーを選んだのは、バブル的なるものの完全終了を告げるゴングだったのでは、てな漫談付きのものでした。