石崎翡翠(いしざきひすい)は日本の政治活動家。左翼。不協和音の会元公安委員
概要
専門は黒田哲学、疎外論、ジダーノフ批判、レーニン農業理論。
小学4年の頃、魯迅の故郷に影響を受け、青年マルクスの疎外論の学習を始める。その後日本において疎外論の大家である黒田寛一の学習を開始、革命的マルクス主義者となる。近年はスターリン主義研究、埴谷雄高暴力論の研究をしている。
2023年2月ごろ「赤色評議会」というディスコードサーバーに現れる。
「赤色評議会」が爆破されたあと、不協和音の会に参加。
インターネット図書館を作ってた。
同年3月「受験に落ちた」と大騒ぎをして、バイトをしながら浪人することにする。その際に名前を変更するが、呼びずらいのでBundに改名する。
10月ごろまで勉強をしていたが、共通テスト前日に嫌気がさし当日受験せず、某大学に入る。
「赤色評議会」が爆破されたあと、不協和音の会に参加。
インターネット図書館を作ってた。
同年3月「受験に落ちた」と大騒ぎをして、バイトをしながら浪人することにする。その際に名前を変更するが、呼びずらいのでBundに改名する。
10月ごろまで勉強をしていたが、共通テスト前日に嫌気がさし当日受験せず、某大学に入る。
24年7月に家を荒らされる。
同年12月忘年会から逃走。報復としてインフルエンザを移される。
2025年7月に東京からの帰阪中に静岡県内で接触事故を起こす。
同月にもう一度家を荒らされる。
「思想としてのファシズム」合評会の受付。
ロングピースを貰うと上機嫌になる
同年12月忘年会から逃走。報復としてインフルエンザを移される。
2025年7月に東京からの帰阪中に静岡県内で接触事故を起こす。
同月にもう一度家を荒らされる。
「思想としてのファシズム」合評会の受付。
ロングピースを貰うと上機嫌になる
2025年12月に公安委員を解任される