【太鼓の達人民誹謗中傷事件 番外編】もしもし編
【太鼓の達人民誹謗中傷事件】たっち編において、最後までたっちの肩を持ち続けていた、ハンドルネーム もしもし。
「大丈夫元から消すつもりやった()こわすぎぃ」というのは、当方についての誹謗中傷だったのだろうと推察されます。
そこで当方は考えました。
「こいつ、裏垢でも自分のことを誹謗中傷してるんじゃね?」と。
さっそく、もしもしの裏垢に潜入することにしました。
そして、あっさりと潜入に成功しました。
はい、アウト。
その後何があったのかは、なんともしもしの保護者と思わしき人物が、公開される場所で法律相談をしていたので、そちらをご覧いただけますと幸いです。
そして・・・
というわけで、当方は公開するつもりはなかったのですが、まさか固有名詞まで出されて法律相談を公開されていたので、「あ、自分も公開していいんだ?」と記事化させていただいた次第です。
教訓:公開される場での法律相談では、固有名詞を出さないようにしましょう。



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