もう少し詳しく説明すると、海外レンタカーでは担当者と一緒に貸出時の現況チェックはしないのが通常
自分で確認して、傷のチェック表にない傷があったら写真撮っといて、みたいな感じ
で、チェック表は、写真が添付されているケースもあれば、今回は車の図に、ざっくりと手書きで丸がいくつかついているだけ
現物は両面も前面も傷だらけで、貸出時にある傷が、チェック済みの傷なのかチェック漏れなのかすら判別できない
とりあえず全面をくまなく動画と写真を撮影した上で出発
どこにもぶつけておらず、戻ってきて返却。返却時も担当者と一緒に傷を確認する手続きはなく、鍵をポストに入れて終了
その後、鍵を戻して20分しか経っていないのに、レンタカー会社からメールが来て、右側のサイドミラーが割れていたから20万円払えと
というか、すでにカード会社に請求がいき、20万円が課金されていた(これが可能なら、他にも適当に課金することは技術的に簡単にできるはず
傷チェックも修理代の算出もめちゃくちゃ速いし、こんなに傷がついている車なのに、今更この程度のサイドミラーの傷に20万もかけて修理するの?と思った
で、貸出時に撮影した動画や写真を何度も送って説明したものの、貸出時に傷があった証拠にはならないとの一点張り
いろんな説明の仕方をしつつ、スマホを英語表記にして動画と写真のプロパティも送り、こんなの詐欺だろとクレームしたところ、間違いでしたと謝り出して、7日以内に返金しますとなりました(返金はまだ確認できていませんが
Quote
福永活也@冒険家弁護士
@fukunagakatsuya
何度も往復のやり取りをしていたけど、最終決定だと言ってきたので、 x.com/fukunagakatsuy…
Show more