生きたままゆでるの禁止 ロブスターにも苦痛 英
時事通信配信
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この問題は、命をどう大切にするかを考えるきっかけです。最近、ロブスターなども痛みを感じることが分かり、生きたままゆでる調理法は見直す必要があります。欧米では、肉や魚介を大量に食べる食文化が長く続いてきましたが、その結果、多くの動物の命が使われています。今後は、植物性の食事を増やし、動物を食べる量を減らす工夫が求められます。食文化は変えることができ、命への負担を減らす選択は、より思いやりのある社会につながります。
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なんか複雑な気持ち、甲殻類だけではないでしょうが痛みを感じるのは、それを思うと人間がどれだけ殺生をしているかということ動物も魚類も甲殻類もみんな生き物なんだよ、それを人間のエゴの為に犠牲になって人間は生き長らえているのだということを改めて考えるきっかけになりました
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なんなら残酷焼きってのもあるけどね。 ともあれ、この手の話題はまあ過剰な苦痛はだめだとは思うものの、とやかく言い過ぎれば何も喰えんくなる。 反面、魚をシメる時に強いストレスをかけるとなンか余計な物質が分泌されるか、暴れて筋肉が熱を持って劣化かなにかして味が落ちるみたいな話は聞いたことはある。 食材や調理法とかで色々変わってくるだろうけど、プロの料理人以外はそれなりに気にしておく程度で良いのでは?
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確かに,人間以外の動物にも何かを感じることはできるのだと思います。でも,あまりに過剰にそれに対処しようとするのは無理があるように思います。それぞれの国には文化があります。その文化を継承することも大切な事ではないかと思います。こういうたぐいのことを言い出したら,魚の活〆とかできないし,極端な話,未だに欧州の方々は野蛮だと思っているのでしょうが,クジラを食べるなと同じように,活〆して魚を食べるななんてことも言いだしそう。イギリスがやるのは勝手ですけど,それが他国の文化を無視した主張に発展していかないことを願います。
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この流れ、危険な気もします。 蚊が飛んできたら、手でパチンとやります。蚊は逃げようとします。ストレスを感じているでしょう。 と言い出したら、キリがない。 我々は動植物を食すことで繁栄してきた。 他の動物も、様々な動植物から栄養素を吸収することで生きてきた。その食物連鎖は、生物の営み。
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食物連鎖で地球の生活圏が成り立っている以上、食べるのにどうやって食べるかは問題にするのはどう見ても不合理ですよね。特に人間は、食材となる動植物を加熱して食べる。その調理法の一つに煮る、焼く、蒸す、揚げるなどがあるが、どの調理法ならいいとかいうのもおかしな話。包丁で裁いて一気に殺してからなら問題ないというのもね。食べるために殺すことには変わらない。 宗教的な理由や感情論もあるのでしょうが、根本的に殺生をして動植物を食材にして生きることには変わらないので、調理法云々でこれは良くて、これは駄目というのは合理的ではありませんね。人間もまた、地球の食物連鎖の中で種族の維持に努めてきたということ。この原理原則に目を向けずに「あれは痛いそうだ」、「あれは苦しそうだ」、「だから違った方法で捌くべき」とか、人間側から見た感覚で良し悪しをつけることがナンセンスでしょう。
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人はいろいろな命を食べて生きていると思います。その命をいただくときに、毒に苦痛をあたえないことは倫理的に正しいと思います。神経器官があり痛みや苦痛を感じられるのだとしたらそれは回避してあげるべきと思います。それが人間の思いやりだと思います。
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何か子供の頃に読んだジュヴナイル小説を思い出すな。地球では人間が一番強くて賢いから好き放題してしまってるが、もし遥かに優秀な宇宙人が存在したら…。宇宙人に好き放題されても仕方ないんじゃないかと、宇宙人が人間を洗脳するストーリーだった。 確かに人間は地球で好き放題してる。もっと優れた存在が現れたら大人しく従うべきなのか。従わなくても確実に征服されるだろうけど。子供心に難しい問題だなと思ったものだ。
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そもそもこの法律の根拠になった研究ではあくまで電気信号や神経反応として発生してるというだけでその信号を人間と同じように処理するかまでは証明されていません。同じ信号でも人間の脳は痛みとして処理するがロブスターは痒みとして処理する可能性も十分ありえるのです。 これは科学的未確定事項を、倫理判断として法制化した例であり論理的にはかなり危うい政策です。
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まだ美味しくいただかれる状況ならマシだと考える 蚊や蠅やGなんて生きている状態から問答無用で叩かれるんだぜ? 自然界ではそれこそ生きた状態で食われるなんて日常、人間の場合はどう処理するのではなくて食べるという事を何にどう感謝するかが大切だと思う 神が与えたかもしれんがその生物にも感謝するのが重要
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