生きたままゆでるの禁止 ロブスターにも苦痛 英
時事通信配信
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科学が進み測定方法ができて、植物も刈られるときや虫に食われるとき動物と同じ化学伝達物質を出すことが分かり苦痛を感じているとの論文がありますが、ロブスターの苦痛を慮る英国では麦も食べないようにするのでしょうか >うま味が痛みを伝えている!?-植物が傷つけられたことを感じ、全身へ伝える仕組みを解明 過去に、麻薬中毒の若者が倒れていても警察は来ないが、犬を外で飼った日本人は虐待で逮捕された、英国は人間より動物の方が大事にされるらしいというエッセイを読みました 英国の感覚は独特だと思われます
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生きたまま茹でるの禁止賛成です。活き造りとかもってのほか、人間のエゴにすぎない。 豚は豚コレラ、牛は狂牛病、鳥は鳥インフルエンザで、我々人類に抵抗しているとしか思えません。人間には感染しないと言いますが、そのうちに変異型が出てパンデミックってことも考えられます。動物愛護の精神を持ちましょう。
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昔からご馳走は肉であろうが、魚、甲殻類、鳥肉、を食卓に出た時、ただただ、うわー美味しそうと、何も考えずかぶつきます。普段料理に出た動物の肉に対して痛かった老と考えたら美味しく食事はできない。日本の5代将軍の生類憐れみの令ですね。様々な国の考えはあり尊重する価値はあります。
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きっと植物も痛みを感じてると思う 結局、生きとし生けるものを食することはすべからく罪なので、このようなことを気にするなら、人類が一刻も早く足から地面の養分を吸収できるようになり、髪の毛で光合成できるような遺伝子レベルの改変を行い、新たな生物へ進化することを考えるべき
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こうした動物愛護は、最終的に個人や団体の主観・感情で線引きをすることになり論拠は曖昧になりがちです。正直なところ、『自分が可愛いと思うかどうか』で線引きをしているケースがほとんどでしょう。犬や猫は保護しなければと思っても、ヘビやカエルを保護しようとする人は動物愛護活動をする人達にもほとんどいません。 今回は甲殻類に痛覚があるという一見科学的な線引きに見えますが、例えばアメーバに痛覚は無いのか、人類が痛覚神経系を未発見であればそれで問題無いと言えるのか、もしも痛覚がある可能性があるならば全ての生物を対象にするべきではないか、と言い出せば結局キリが無いと思います。 個人的には、法で区別を定めるならば『人間』と『人間以外』で区別するしかないと思っています。それ以上は所有者や利害関係者の間でケースごとに合意するしかないのではないか、というのが所管です。
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命を尊重する気持ちは大切にしたいとは思う。だが規制するのは自国だけにして欲しい、コレを世界へ発信し守れ!と圧をかけ、世界共通の事とするのは違う。日本は食材で有る肉や魚の動物の命を頂くと考えたり、米や野菜の生産者への感謝や料理を作ってくれる人など含め、ご飯を食べる時にいただきます!と言う自然な文化が有る。だからこそ残して食べ物を粗末にしてはいけない!と米粒1つにも7人の神様が居ると教え、無駄にしたらダメと教えてる。なので国がワザワザ命を尊重しましょう!生きたまま茹でたら可哀想と言う、恩義せがましい事は言わないしルールにしようともならない。どう調理しようと命を頂く事に変わりないんだから、食べる事で栄養になり身体の養分になってくれる事へ、ロブスターに感謝し食したら良い話。
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先日生きた「ズガニ」をもらいました。ものすごく早く 動く生きが良いカニみたいです。 眼のところに一刺し!しめてから殻をはぐって教わったけど、 可哀そうでならなかった。元々死んでいる魚の調理って楽だったんだ なって思いました。 ロブスターの話しになりますが、 水からゆでるんじゃなくて、熱湯に入れて一瞬で楽にしてあげたり できないんでしょうか? へんな法律出来たらなんにも食べられなくなっちゃうよね。
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哺乳類の子牛・子羊・子ヤギの丸焼きを食べる英国人が、よく言うよと思います。 甲殻類は、昔から生湯でで、調理をしてきました。 その方が、雑菌が繫殖せず、保存にも適しているいるのです。 生物学者の研究結果がどうであれ、甲殻類が痛みを感じようが、生湯でを禁止する法律を施行するのは、宗教を政治に持ち込んでいる様に感じられます。
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痛覚があるといっても人間が感じる「痛い」というのとは違うんじゃない? 哺乳類や鳥類なんかは同じように痛くて苦しい感覚を持ってるんだと思うけど甲殻類とかは生命防衛のためのセンサーとして痛覚があるが、人間とかの苦しい痛みとは違うものじゃないかな。 かわいそうと思う感性は大事にしたいが、リアルな人間の営みとしては無駄な気遣いではないかとも思う。
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野生動物は生きた獲物を食べます 生命として当たり前の事 人間の場合は生きたまま齧りつくのはあまり無い それは他の肉食動物とは構造が違うためです 倫理や道徳心からではない 生きたまま調理するのは品質のためです 生きたまま調理するのとシメて調理するのでは味の変わるものは多い 基本的の生きたまま調理する方が美味しいのです 苦痛を感じさせず殺すのが良いのか? 私ならば最大限美味しく食してあげるのが食材への供養だと思いますけどね
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