作画の高いクオリティで描かれる可愛い女の子達が複数登場、主人公の強力な特殊能力の代償は使用相手の願望を満たす事。それすなわちエッチな事であります。
そんな漫画「魔都精兵のスレイブ」第9巻に収録された修正なしのエロシーンを一部ご紹介します。
物語のあらすじ
「東家」の次期当主を決める戦い「東の晩餐」を戦い抜き、無自覚ではあるが覚醒の力を示し日万凛は東家に認められた。東家との交流、スレイブ達の海水浴、優希の貸し出しによる京香の嫉妬の芽生え、そんな日常が過ぎていく中で刻々と八雷神による計画が進行していたのだった。
魔都精兵のスレイブ第9巻収録修正なしのエロシーン
親子丼?
晩餐後、日万凛は母である風舞希と特訓をしていました。日万凛は自身のコピー能力で優希に「無窮の鎖」を発動していましたが、意図せず母への「貸し出し」が発動してしまいます。この時の詳細は、巻末書き下ろしにて。
ヤンキー組長の恥じらい
これから来るであろう八雷神との本格的な戦いを前に、京香とヤンキー系の二番組組長「上運天 美羅-かみうんてん みら-」は打ち合わせをしました。一段落し京香はシャワーを浴びていましたが。
ご褒美は怪我のチェック!当然すっぽんぽんで!
八雷神による女性の誘拐事件。京香と美羅は救出作戦を決行、無事に捕らわれた女性達は救出するも八雷神の手がかりは得られませんでした。優希は救出作戦で少し怪我をした京香を心配し、その想いからか今回の「ご褒美」は「京香の体をくまなくチェック」する事に。
そして巻末収録の書き下ろしは、日万凛と風舞希による舐め舐めご褒美の詳細エロシーンになっています。