兵庫県警外事課の捜査員ら10人超を処分へ 勤務中に飲酒やパチンコ 県警の懲戒、過去最多に
神戸新聞NEXT
兵庫県警外事課の捜査員ら10人超を処分へ 勤務中に飲酒やパチンコ 県警の懲戒、過去最多に
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>全国紙に載らない不祥事も含め兵庫県警の不祥事は凄く多いです。 全国紙に載らない兵庫県庁職員の不祥事もあります。 兵庫県庁のある幹部職員が、他の職員にパワハラをやっていたり、女性職員の画像や個人情報を人事課フォルダーから抜き取って自分の公用パソコンに保存していたり、勤務時間中にいかがわしい文書を作成して公用パソコンに保存したりしていましたが、全国紙ではほとんど報道されませんでした。
何でもありの県警ですね。 前本部長は、何かおかしかったですね。 ある姫路市議がXで「兵庫県警の内部では知事選において、特定候補の応援をするように通達されていたと聞いた」と書いていましたが、これがもしかしたらデマではないのでは?という疑問がわいてきました。 また、某ジャーナリストに「ある県議が逮捕される予定だ」というガセ情報を渡した警察内部の人間が実はいるのではないか?という疑問もわいてきました。
紀藤正樹氏、小野田紀美大臣の会見を批判「オールド官僚の答弁と同じ」「日本の先が危い」
日刊スポーツ
ene >小野田大臣は経済安全保障及び外国人問題担当大臣なんだから所管外なんて言い訳通用しないです。 もし所管内なら大臣は何らかの権限を行使できますが、統一教会の問題に関して、小野田大臣はどのような権限を行使できるのですか?
横田氏は、たいした質問ネタを持っていません。 リハックで横田氏は「週刊誌のネタで質問することもあるが、自分はそれを悪いとは思っていない」と言っていました。 リハックの他の人たちから「ジャーナリストがそれでいいんですか?」と突っ込まれていましたが、横田氏は何とも思っていないようでした。 大したネタを持っていないから、いつも同じネタで質問するしかないわけです。
>前に小野田さんは安倍さんの事件について決着がついたか、というような記者の質問に「一生つきません」と答えました。動画にもなっています。 違いますよ。 その時の記者は「安倍氏の事件から3年たったが、小野田大臣の気持ちの整理はつきましたか?」と質問して、小野田氏は「一生つきません」と答えたのです。 その後、質問した記者は小野田氏に「すいませんでした」と謝罪していました。記者は大臣の気持ちを逆撫でしたわけです。
宮城県知事選、「メガソーラー」巡るデマは「おまけ」で広がった? 兵庫県知事選と重なる印象固定化の構図【データ・インサイト】
47NEWS
aru >多少過度な報道はあったかもしれないがデマではないね。 元局長の告発は完全なデマでした。 元局長は 「阪神・オリックスの優勝パレードは県費をかけないという方針の下で実施することとなり、必要経費についてクラウドファンディングや企業から寄附を募ったが、結果は必要額を大きく下回った。 そこで、信用金庫への県補助金を増額し、それを募金としてキックバックさせることで補った。幹事社は●●●●●●。具体の司令塔は片山副知事、実行者は産業労働部地域経済課。その他、●●●●などからも便宜供与の見返りとしての寄附集めをした。」 と書いていました。 完全なデマですね。 キックバックもデマですし、寄付が不足したから補助金を増額したというのも嘘でした、 補助金を増額することを決定したのは、片山副知事が寄付不足を知ったのより前です。寄付が不足するかしないかに関係なく、先に補助金増額は決まっていました。
>兵庫県の告発文問題は、百条委員会、第三者委員会、専門家、国会答弁、消費者庁、等の結論や意見など、総合的に論理的に考えて公益通報と考えるのが一般な結論です。告発文の精査もしっかり行われその内容も殆どが認定されています。 「総合的に論理的に」考えても公益通報になりません。 公益通報になるかどうかは、通報対象事実が存在するかどうかです。 元県民局長の告発文は通報対象事実が全くなかったことが現在では明確になっています。
>あの怪文書により県職員にパレードキックバックの濡れ衣を被せ 元局長が告発文に書いた「キックバック」とか(他にもありますが)は、完全にデマでしたね。 しかしマスコミやヤフコメに記事を書く識者(らしき人)は、そういうデマには一切触れませんね。自分たちにとって都合の悪いデマは無視します。
top >妄想に近い。事実は事実として認めよう。 産経新聞2024/12/24 宮城県の村井嘉浩知事は23日の記者会見で、土葬が可能な墓地を県内に設ける必要性に言及した。宗教的に土葬を望むイスラム教徒を念頭に「外国人が増えていくと、結婚して家庭を持つ人もいる。日本人でイスラム教に改宗し、土葬を望む人もいると思う」などと説明した。 村井氏は会見で「日本で家庭を持っている人や、単身で来て日本でしか埋葬できない人もいる。その人たちの希望に応えることも重要だ」と述べ、「多文化共生社会といいながら、そういう所に目が届いていないのは行政としていかがか。批判があってもやらねばならない」と強調した。 村井氏は9月の県議会で、具体的な設置場所について「さまざま調査し、県内での実現を検討したい」と意欲を示していた。担当課によると、県営も含めて検討している一方、設置場所も時期も未定だという。
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