人が勝手に購入してしまう悪魔的な心理技術
特典のお受け取りありがとうございます。
元々、これはメンバーシップで公開する
予定のコンテンツでしたが、
メンバーシップ本編とは方向性が少し違うなと感じたので
これまであえて非公開にしていた内容です。
ちなみに内容は余裕で
10,000円で販売されていても良いくらい
濃いかつ本質的な内容なので
楽しみにしておいてください。
後、この記事を飛ばして
別の記事を読む方がいますが、
後にすればするほど後悔すると
思ってください。
この内容を読むか読まないか、
実践するかしないかで大きく売上が変わるので。
必ず、今日最後まで読んでくださいね。
この話は巷に溢れる耳障りの良い
マーケティング論ではありません。
今日、今この瞬間から意識するだけで
あなたの言葉の力が、
そして売上が
劇的に変わってしまうそんな技術の話です。
人の心を動かし
お金影響力を手に入れるためのスキルになります。
ちなみに僕がこの教材を表に出す
メリットは1mmもありません。
この教材を出すだけで、
「僕が悪い人、人間心理を悪用する人」
と思われてしまう可能性があるからです。
しかも僕の手の内がバレてしまうので、
毎回記事を読むときに評価されてしまう
ので売上も下がってしまう可能性がある。
ですが、今回この特典を読んでくれている方、
僕のことを信用してくれている方限定で、
暴露していくので、
僕が『相当な覚悟』で出していると思ってください。
はい…
警告ですが、
この内容はっきり言って
余裕で悪用できます。
なので、
使う相手と目的は間違えない
ようにして欲しいです。
まず、あなたに問います。
あなたは、ビジネスや人間関係で
こんな致命的な間違いを犯してませんか?
・いきなり自分が話したい内容(商品の魅力)から伝えてしまう。
・いきなり自分が売りたいものの話から始めてしまう。
もし、1つでも心当たりがあるなら
あなたの言葉は誰にも届いていません。
まず、そもそものマインドセットとして
脳髄に入れておいて欲しいんですが、
見込み客は、あなたの話を聞きません。
SNSを見ない、あなたのLINEを読みません。
あなたのセールスレターに、1ミリも興味を持ちません。
彼らは、自分のことで手一杯。
常に何か別のことを考えているし
そもそも難しいことは考えたくないんですよ。
貴方も、
・部屋の掃除
・食事を作る
・会社の残タスク
・AIと会話する
・Netflix
・YouTube
etc…
と色々やっていると思うんですよね。
これが全員だと思ってください。
そしてこれが、僕たちが向き合わなければならない絶対的なスタートラインです。
「では、そんな
他のことばかりをしている見込み客を
動かすにはどうすれば良いのか?」
答えは、
彼らを説得しようとするのを
きっぱりと諦めることです。
その代わりに、
彼らが勝手に行動したくなるように、
頭の中の前提や当たり前そのものを
気づかれないうちに設計していくんです
多くは言います。
人の心を操るなんて
不可能だと。
ですが、
バッキバキに簡単です。
理由は
人間の感情と行動は
パターン化されているからです。
原始時代から、人間の脳は
ほとんど変わっていないのでね。
知るだけで、余裕で
人は誘導できます。
そして、そんな人間を動かす
悪魔的な心理技術を
あなたにだけ授けます。
それでは内容に入っていきます。
特典は人の心を動かす
「悪魔的4ステップ」を話します。
① 需要を掘り起こす
② 常識を破壊する
③ 「1番になれる戦場」を創る
④ 感情を揺さぶり、行動させる
この4つを、恋愛の例も混ぜながら順番に解説していきます。
「需要」は見つけるのではなく
掘り起こすもの。
まず、ビジネスの常識を1つ
アップデートしましょう。
多くの人が「需要がある市場を探せ」
と教えます。
これは半分正解ですが、半分は罠です。
なぜなら、誰もが認識している
顕在的な需要は既にライバルが
ひしめくレッドオーシャンだからです。
では、どうすればいいのか?
それは、
顧客自身もまだハッキリとは
言葉にできていない、
心の奥底に眠る潜在的な欲求(インサイト)を
掘り起こし、それを鮮明な「需要」へと育て上げることです。
そのために
まず顧客がどの層にいるのかを
理解する必要があります。
大きく分けて、顧客は3つの層に分かれます。
・今すぐ客(顕在層): 悩みが明確で、今すぐ解決策を探している人。(例:「浮気されてて辛い。どうにかしたい」)
・そのうち客(準顕在層): 漠然とした悩みや不安はあるが、まだ行動には移していない人。(例:「最近、彼女が冷たい気がする…」)
・まだまだ客(潜在層): 悩みがあることにすら、まだ気づいていない人。(例:「彼女とは順調だ」と思い込んでいる)
多くのマーケターは
「今すぐ客を狙え」と言います。
これは間違いではありません。
1番売りやすいので。
ですが、真にズル賢い人間は
「今すぐ客」に対しても
そして「そのうち客」に対しても
彼らがまだ気づいていない本当の問題を提示し、
主導権を完全に握ってしまうんですよね。。
そのための、1つ目の悪魔的技術がこれ。
インサイトを抉り出し
本当の原因を見つける。
例を挙げましょう。
あなたが
『彼女に絶対浮気されないLINEメッセージテクニック』
という商品を売ろうとしても
おそらく「今すぐ客」にしか響きません。
なぜなら、「そのうち客」や「まだまだ客」は
自分の問題が「LINE」にあるとは
まだ気づいていないからです。
では、どうすれば彼らを動かせるのか?
簡単です。
彼らの心の奥底にある漠然とした
不安(インサイト)を言語化し
「あなたの問題の本当の原因は、これですよ」
とこちらから定義してあげるのです。
例えば、こう語りかけます。
「なぜ、愛する彼女の心が、いつの間にか離れていってしまうのか?才能やルックスの問題ではありません。たった1つ、あなたが彼女に与えている安心感が退屈に変わってしまったからです。
毎日の『おはよう』、聞かれてもいない今日の報告LINE…。
その優しさ故の予測可能性が、彼女の心を、他の刺激的な男性へと無意識に向かわせているとしたら…?
どうでしょうか。
「今すぐ客」は、「そうか!俺が優しすぎたのが原因だったのか!」と、自分の悩みの本質を理解し、あなたを『恋愛の先生だ』と認識します。
「そのうち客」は、「まさか…。俺の優しさが、彼女を冷めさせていた…?」と、漠然とした不安が、具体的な恐怖へと変わります。
「まだまだ客」ですら、「俺も気をつけないと…」と、自分事として捉え始める。
今まで彼らの心の中にあった
言葉にならないモヤモヤ(インサイト)に
「予測可能な優しさという退屈」という名前が与えられた瞬間です。
そして、その瞬間に
「予測不可能で、刺激的な関係性を築く方法が知りたい」
という、これまで存在しなかった強烈な需要が
全て層の顧客の頭の中に掘り起こされるのです。
これが、この技術の恐ろしいところです。
相手のインサイトを、こちらが先に言語化する。
相手の悩みの本当の原因を、こちらが定義する。
そうすることで、
あなたは顧客の頭の中の
「需要」そのものを
コントロールし、
あなたの提示する解決策(商品)
が本当の答えだと
信じてくれるようになるんですよね。。
常識を破壊し、あなたの言葉を真実に変える
さて、「原因」を定義し
相手の頭の中に新しい「需要」
を掘り起こすことに成功したとしましょう。
しかし、ここで多くの人が
次の巨大な壁にぶつかります。
その壁とは、相手の頭の中にこびりついた
「常識」や「思い込み」です。
例えば
「彼女との関係を良くするには
マメに連絡し、誠実であるべきだ」
というような、世間一般で正しいとされる恋愛の常識。
この常識が壁となり、あなたが提示した新しい解決策
(=予測不可能なLINE術)に対して
「本当にそんなことでいいの?」
「むしろ嫌われるんじゃない?」
という抵抗感を生み出してしまうのです。
人を動かす上で
最も厄介な敵はこの「常識」です。
だから、僕たちはこれを
木っ端微塵に破壊しなければなりません。
そのための2つ目の悪魔的技術をお伝えしていきます。
多くの人が、常識を否定しようとする時
正面から「それは間違っている!」と殴りかかります。
しかし、それでは相手は心を閉ざすだけ。
ズル賢い人間は、相手の信念を内側から崩壊させます。
ステップ1:まず、常識が「なぜ正しいのか」を考える
どんな常識にも、それが常識たる所以
つまり「それが通用する特定の状況」が存在します。
例えば、「誠実さが大事だ」という常識。
これは
「関係が安定しているカップルが、その信頼を維持する」
という特定の文脈においては、間違いなく正しい。
という『正し苦なっている理由』を探します。
ステップ2:その常識が通用しない一点を突く(部分否定)
次に、その常識が全く通用しない
むしろ逆効果になるような例外的な状況を提示します。
「しかし、もしあなたの彼女が、少しだけ退屈を感じ始めているとしたら?その状況で、あなたがさらに誠実でマメな連絡を送り続けることは、その退屈という火に、油を注いでいるのと同じことだと思いませんか?」
どうでしょう。
「誠実さ」という絶対的な正義に
「退屈を感じている相手にとっては逆効果」
という小さな亀裂を入れるんです。
これが部分否定です。
ステップ3:その一点を、全ての真実であるかのように語る(逆の一般化)
そして最後に、その小さな亀裂を
あたかも全ての真実であるかのように一気に広げていきます。
「そう、多くの男性が勘違いしている。恋愛の初期や、関係がマンネリ化した時に必要なのは誠実さという名の退屈な安定剤ではありません。相手の心を揺さぶる、少しだけ予測不可能な刺激なのです。
ほとんどの場合、関係を終わらせる原因は
愛情が足りないことではなく、刺激が足りないこと。
つまり、
あなたの正しさこそが、彼女の心を殺しているのです」
これが逆の一般化です。
「ある特定の状況下では」という前提を巧みに消し去り
「ほとんどの場合」「あなたの正しさこそが」と
あたかも全てのケースで通じるかのように語る。
この3ステップによって、相手の頭の中にあった
「誠実さこそ正義」という常識は破壊され、
常識なんてものは消え去ります。
そして、その更地になった頭の中に
あなたが提示する
「刺激こそが、関係を救う」という新しい真実が
深く、深く刷り込まれていくのです。
「1番になれる戦場」を、自分で創り出す
さて、あなたは今
顧客の頭の中に新しい「需要」を掘り起こし
邪魔な「常識」を破壊することに成功しました。
顧客は、あなたの言葉を
「真実」として受け入れ始めています。
しかし、ここで満足してはいけません。
なぜなら、あなたが賢いように
あなたのライバルもまた
賢いかもしれないからです。
彼らがあなたのやり方を模倣し
「ウチも刺激的なLINE術を教えますよ」
と言い始めたら、どうなるでしょうか?
あなたは、またしても価格競争や
消耗戦の泥沼に引きずり込まれてしまいます。
だからこそ、僕たちは誰にも模倣されない
絶対に負けないポジションを確立する必要があります。
そのための、3つ目の悪魔的技術がこれです。
大原則からお話しします。
人は、常に「1番」のものを求めます。
日本で1番高い山は?と
聞かれれば誰もが「富士山」と答えますが
2番目に高い山を知っている人は、ほとんどいません。
ちなみに、2番目に高い山は「北岳」です。
一般にはほとんど知られていません。
ビジネスも同じです。
顧客は、その分野で「1番」だと
認識した専門家から商品を買いたいんです。
「でも、今から何かの分野で
1番になるなんて無理だ」
そう思いますよね。
その通りです。
既存の大きな市場で
今から1番を目指すのは無謀です。
だから、僕たちは
「1番になれる戦場(カテゴリー)」を
自分で創り出すのです。
「市場が飽和している」
なんて言う人がいますが
それは思考停止です。
人間の悩みはなくなりません。
だから、カテゴリーは、あなたのアイデア次第
ほぼ無限に創り出すことができるんです。
具体的な方法は、主に2つあります。
方法1:先行者利益を狙う「掛け合わせ」
これは、既存の要素と既存の要素を新しく掛け合わせることで
まだ誰も名乗っていないカテゴリーを創り出す方法です。
例えば、世の中には
「Instagramの集客法」を教える人と
「Xでの集客法」を教える人が
それぞれ大勢います。
しかし、そこであなたが
「InstagramとXを連携させた
主婦のためのインスタックス集客術」
という新しいカテゴリーを創り出したらどうでしょうか?
その瞬間、あなたはその分野の「創始者」であり
「唯一の専門家」になります。
ライバルは、ゼロです。
まぁ今考えたので、
流石に適当すぎますが、
『掛け合わせてあげる』と言うだけで
新しいカテゴリーが生まれるということを
知っておくだけでOKです。
方法2:極限まで絞り込む「一点突破」
これは、既存の大きな市場を
顧客の悩みやベネフィットで
極限までニッチに絞り込むことで
新しいカテゴリーを創り出す方法です。
例えば、「痩せる方法」という巨大な市場。
ここで戦うのではなく
「産後太りで垂れた下腹部だけを、3ヶ月で引き締める方法」
というカテゴリを創り出すのです。
「稼ぐ方法」ではなく
「会社員が、子供が寝ている間
3時間だけを使って
月5万円の副収入を得る方法」
というカテゴリーを創り出す。
どうでしょうか。
絞り込めば絞り込むほど、競合は消え去り
その悩みを持つ顧客にとっては
あなたが「私のための専門家だ!」と
神のように見え始めます。
この技術の恐ろしいところは
あなたがそのカテゴリーの
「ルールを作る側」になれることです。
その世界では、あなたの言葉が法律であり
あなたのメソッドが唯一の正解となる。
あなたは、もはや誰とも比較されることのない
絶対的なポジションを手に入れることができるんです。
人の感情を掌握し、行動を支配する
さて、これで完了しました。
あなたは、顧客の頭の中に
「需要」を掘り起こし
「常識」を破壊し、
自分が1番になれる
「戦場」を創造しました。
顧客は、もうあなたの言葉を
聞く準備ができています。
ここからが、最後の仕上げです。
相手の感情を、突きまくり、
行動(購入)へと導くための、最後の悪魔的技術。
多くの人が勘違いしていますが
人は論理で納得し、感情で行動します。
人間の行動プロセスは、常に
【思考(想像)→ 感情 → 行動】
の順番で進みます。
つまり、相手の感情を揺さぶらない限り
人は決して、大切な自分のお金をあなたに差し出すことはないのです。
では、具体的に何をすればいいのか?
やることは、この3ステップです。
ステップ1:「需要・問題」を再確認させる
まず、あなたがこれまでに定義してきた
顧客の需要と問題を改めて突きつけます。
「あなたは、
今のLINEのやり取りを見ていて、
いつ彼女に捨てられるか分からない
と思っていませんか?」
ここで重要なのは
顧客が心の奥底で感じているが
まだ言語化できていなかった痛みや欲望を
あなた自身の言葉で、鏡のように見せてあげることです。
顧客は「そうそう、それなんだよ!」と
自分のことを完全に理解してくれた唯一の理解者として
あなたに絶大な信頼を寄せ始めます。
ステップ2:「希望」と「絶望」で感情を揺さぶる
次に、その感情をジェット
コースターのように揺さぶります。
・希望(天国)の提示:まずあなたの商品を手にした後の、希望にみちら未来を鮮明にイメージできるように見せます。
希望のフォーミュラはこれ。
①今のあなたと同じスタート地点
②何度も失敗を繰り返し
③ある日、この方法を発見し
④彼女が夢中になるほどの成功を手に入れた
というストーリーを語ることです。
次に
・絶望(地獄)の提示:しかし人間は怠惰は生き物。希望だけでは動きません。だから次はその希望を奪い去り、絶望の淵に突き落とす必要があります。
・傷口に塩をぬる:しかし、もしあなたがこのまま何もしなければ…?彼女の態度は日に日に冷たくなり、あなたが知らない間に男とアンアンしている。その男にね。ドピュっとね、されている。彼女が浮気している間、あなたはその間、何も知らず1人で寂しく彼女を待っている」
と行動しなかった場合の最悪の悪夢を具体的に見せるのです。
恐怖と痛み、そして緊急性。
この3つが
人の財布の紐を強制的にこじ開けます。
ステップ3:「具体的な解決策」を指し示す
感情が極限まで揺さぶられ
「今すぐこの状況から抜け出したい!」
と半ばパニック状態になった顧客。
その目の前に、たった1つの
そして唯一の解決策として
あなたの商品をそっと差し出します。
「でも、ご安心ください。その最悪の未来を回避し
最高の希望を手に入れるための、具体的な手順を全てまとめたのが
この『予測不能LINE術』です。
あなたがやるべきことは、ただこれを手に入れるだけ…」
ここまで来れば、もう顧客に選択肢はありません。
まるで、砂漠で遭難し
喉がカラカラになった旅人が、
目の前に差し出された一杯の水を拒めないように。
彼らは、
あなたの差し出す手を勝手に掴んでしまうんですよね。
はい。これで内容は以上です。
ここまで話してきたことを
最後にもう一度だけ整理します。
悪魔的技術は
ざっくりこの4ステップでした。
① 需要を掘り起こす
顧客自身も言語化できていないインサイトを、こちらから定義する。
② 常識を破壊する
「一部では正しい常識」がひっくり返る場面を見せ、そこから逆一般化する。
③ 「1番になれる戦場」を創る
掛け合わせか一点突破で、あなたがルールを決めるカテゴリーを作る。
④ 感情を揺さぶり、行動させる
需要の再確認 → 希望 → 絶望 → 具体的な出口、まで感情のレールを敷く。
ここまでを
先ほどまでの恋愛の例で一本に流すと
読者の頭の中ではこう動きます。
・まず、「優しさが彼女を冷めさせているかもしれない」という“名もなき不安”に名前がつく。(需要を掘り起こす)
・次に、「誠実さこそ正義」という常識に、「退屈な誠実さは、マンネリ期には逆効果」というヒビが入る。(常識を破壊する)
・そこで、「予測不能LINE術で、刺激的だけど安心できる彼氏になる」という、あなただけの戦場が立ち上がる。(1番になれる戦場を創る)
・最後に、「このまま何もしない未来」と「この術を手に入れた未来」のギャップを見せられ、「今のままじゃマズい、でもこれなら自分にもできそうだ」と感情ごと背中を押される。(感情を揺さぶり、行動させる)
ここまで来ると、読者の中では
「今のまま放置はヤバい
→原因は予測可能な優しさだった
→ それをひっくり返す具体的なやり方がここにある
→ じゃあ、今のうちに手に入れておこう」
という流れが
ほぼ自動で組み上がってしまいます。
見ての通り、これはキレイごとの
マーケティングではありません。
使い方を誤れば
人を不幸にすることも普通にできます。
なので、最後に線だけ引いておきます。
OKなのは、
・相手が気づいていない「本当の悩み」を言語化してあげること
・その人の人生がマシになる、選択肢を増やす方向に背中を押すこと
NGなのは、
・解決できない商品で、わざと不安だけを煽ること
・相手の弱みにつけ込んで、選択肢を奪うこと
ここを超えた瞬間
それはマーケティングではなくただの搾取です。
この特典は、「人を操る側」
になるためのものではなく、
「守るべき相手のために、ちゃんと戦える側」
に回るための裏マニュアルとして渡しています。
使い方はシンプルです。
・あなたの市場の「常識」を3つ書き出す
・その常識が逆効果になる場面を1つずつ考える
・そこから、新しい需要の一行フレーズを1つ作る
まずは
この記事を読み終わった今このタイミングで、
この3つだけ紙に書き出してみてください。
この特典は
一回読んで終わりの読み物ではありません。
商品を作るたび、レターを書くたびに戻ってきて、
「需要 → 常識 → 戦場 → 感情」
の4式を組み直すための、ノートとして置いておいてください。
今日から、あなたはもう
「騙される側」には戻れません。
これからは、この技術を誰かを守るために
そして自分を守るためにズル賢く使っていってくださいね。
それでは、このコンテンツは以上です。
p.s
もし今日の内容が少しでも
「ヤバいな」「もっと深く知りたい」と感じた方は
僕のメンバーシップも覗いてみてください。
今は 初月無料 で入れるようにしていて、
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