新「平和の主人 血統の主人」

まさに、成約時代の毒麦となられたお母様

《 黙示録18章 3-10 節 》

3 地の王たち(幹部たち)は彼女(お母様)と姦淫を行い、地上の商人たち(教会長たち)は、彼女の(高額献金を得た)極度のぜいたくによって富を得た。

7 彼女(お母様)は心の中で『わたしは女王の位についている者であって、(文先生が聖和しても)やもめではないのだから、悲しみを知らない』と言っている。

10  彼女(お母様)の苦しみに恐れをいだき、遠くに立って言うであろう、『ああ、わざわいだ、大いなる都、不落の都、バビロンは、わざわいだ。おまえ(お母様)に対するさばきは、一瞬にしてきた。

韓国・日本の 宗教法人解散は 天の風だ!! 1958年 文先生39歳の御言葉 (二本のオリーブの木 顕進様と亨進様の使命が見えてくる)

777(ほふられた仔羊)

韓国・日本の宗教法人解散は天の風だ!!・・・黙示録が成就する

   この時、二本のオリーブの木が主導権争いをしてはいけない!


文先生はその時その時の横的な摂理を 六千年の縦的言語で比喩的に語られています  ですから 縦的言語を横的言語に転換して 「アダム」を文先生であると理解できれば まさに 現在の全家庭連合が立たされている立場を預言していることが分かります  原理が分かれば このような読み方は 基本的なイロハです

1958年 文先生39歳の御言葉 

「神の選民である選ばれたイスラエルになれ」 

  末世におかれたキリスト教徒の立場

 一九五八年二月九日(日)前本部教会


https://m.cafe.daum.net/ckatkfkdrhdqn/VVQ9/90

https://m.cafe.daum.net/ckatkfkdrhdqn/VVQ9/91

➡ https://m.cafe.daum.net/ckatkfkdrhdqn/VVQ9/92



今日終わりの日にもやはり、

  (摂理延長のため 今も終末の再臨時代です)


世界に広がっている 教職者たちが再臨される主のまえに天使長になって、天の名において天を打つ、こんな型が起こるのです。


(家庭連合が天の名をもって、天の使命を持った使命者を打つ・・・ということです。)

(打たれているのは誰か?・・・顕進様と亨進様!! 他にいますか?  だから お二人は 争ってはならないのです)



しかし、こんな立場に立っても環境に影響されることなく、歴史的な(再臨摂理の)運勢は越えてゆくのです。


こんな道を誰が歩むのか。

このような祭壇の前に新しい御言と、新しい終末を告げる 一つの先知者的な使命者たちが出なければなりません。


しかし彼らは既成教団(既成教団化した旧統一教会)のまえに排斥されなければならないのであり、それで新しい段階に越えて行くのです。


(いま、天から打たれる使命を終えた家庭連合に・・・宗教法人解散運動が日本と韓国で起こっているのは必然的だ・・・ということです)

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