【悲報】「哲夫がスベってるw」「大丈夫かw」 M-1、粗品爆弾にロックオンされ→緊迫の哲夫が審査員席で連続スベる 「緊張しないで」「何かを意識してるw」 審査コメ需要ないと言われる
デイリースポーツ配信
コメントを書く
プロフィール設定(自分のコメント)コメント124件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
哲夫さんが最初にコメントしてた「主役はあくまでも演者」が正解。 ただでさえ審査員をやると言うことは、一般人からネガティブな評価を受ける事があるので、次回からリスク回避で出ない選択も出てくると思う。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
哲夫さんは確かに注目されてました。 今田さんに振られても、あえてスカして鼻息が荒い粗品をがっかりさせたでしょう。 まあ関わっても得もないから正解かもしれません。 哲夫さんはお笑いを織り交ぜつつ、適度にスベリ、評価もキッチリ、点を多めにつけた組はみんな決勝、と万能でしたね。 やはりお笑い賞レースで主役の出演者を輝かせるのはこういう人だと思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
以前にある芸人が、「M-1の審査員は、もっと色々な職業の人間がやったほうが良い」とし、例として「矢沢永吉とか」と意見していました。 私はこの意見に賛成します。 確かに島田紳助が『10年やっても芽が出ない漫才師が、夢を諦めるきっかけになれば良い』としてM-1を創り、松本人志と共に審査をしていた初期の頃は、『作家』や『落語家』等も審査員席に座っていました。 私は、漫才で最も大事なものは『純粋な面白さ』だと考えていますので、腹を抱えて笑えるのであれば、そこに『技術』や『漫才に対する思想』は必要ないと考えます。 しかし、昨今の審査の風潮は、単純に『面白かったか』ではなく『技術的にどうであったか』に注目され、挙句の果てに審査員が「今日の客は『面白くない所』で笑う」と客席を批判する始末です。 漫才とは客を笑かす為のものであり、特定の審査員の眼鏡に適う技術を磨くものでは無いはずです。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
悪意のある記事、 チャレンジャー9組+敗者復活のコンビが頑張り それを審査するのが 哲夫さんはじめ審査員の役目なのに 必死に審査を考えてるのにコメントを求められたら まともに返せない時もあると思う。 それも生放送、やらせのない証拠だと思うし、仕方ない事だと思う。 粗品さんは多分余裕があって 笑いを狙ってあの、コメントを発言したんだと思うし比較する意味がわからない。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
哲夫さん何の問題もなかったし、コメントもコンパクトで分かりやすかったし普通に審査してました。ダラダラと楽屋でやるようなダメ出しを公共の電波でやるのは金輪際見たくないので、今回の審査員は皆さんプロフェッショナルで安心しました。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
哲夫さんのコメントは、優しいですね。今日のコメント聞いていて感じたのが、THE Wでは、ネタがあまり面白いと思えずに、あまり鋭いことを言えないでいた哲夫さんだったのではと思いました。粗品さんは粗品さんの愛情表現で厳しいことも伝えたのだろうし、どちらも相手を思っての表現なのだろうと思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
哲夫さんの感性は独特だと思う。コメントが落ち着きの無い感じでわやわやするのもいつもの事で、ややスベりが定番だから見てる方がハラハラするけど、笑い飯の漫才は馬鹿馬鹿しくてめっちゃ面白いから大好きだ。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
本当に気の毒。今回のM-1でもちょいちょい粗品いじりがあり粗品としてはしてやったりでしょう。実際粗品が良い人なのかどうかはわからない。でもこういった話題のなり方は本人も擦り減り、ネタと言いながら1人賛否で言った言葉は言霊として自分に返ってくると私は思っている。だから将来的に精神を病んだりしんどくなると思っています。自分の心をすり減らしていることに気付けていない。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
M-1と、THE Wだと話違うよね。 M-1は、大体どの組も面白い。殆ど好みで付けて許される。 THE Wは、大体どの組もつまらない。でも賞金同じで、つまらない雰囲気を哲夫さんは少しでも笑かそうとしてスベり、粗品さんはこうすればもう少し面白くなるんじゃない?と助言した。 どっちも良いと思うけど、哲夫さんは、THE Wの審査、面白くないと思っているけど面白くないと言っちゃいけないという制約を自分に課してて、これを機に抜けられないかなと、あの発言したんだと思った。 それに対して粗品さんは、逃げないで一緒に賞レースを盛り上げようよって哲夫さん引き留めたんだと思った。 M-1の今年、去年の採点見ても、哲夫さんが一番順位と一致していたんじゃないかな。 哲夫さんが凄い人だからこそ、もっと審査員として出来ることがあるのに!が、粗品さんから出た動画なんだと思ってます。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
粗品はいうてるわりに、あなたのネタで爆笑したことないよ! 自分が2冠した時の客は笑いが分かってるというのか? 要はラーメンと一緒で笑いには好みがあるんやないか?ウーマン村本と同じ道をたどってるなぁ。お笑い分かった気になって、分かっていない痛い人間だと本人が気づけない。少なくとも子どもに、このような大人になるなよ。と教えている。見たくない!
ログインして返信コメントを書く