学生アニメーション映画祭ICAF /Inter College Animation Festival

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学生アニメーション映画祭ICAF /Inter College Animation Festival
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美術系大学・専門学校の教員推薦による学生作品を上映するアニメーション映画祭、インターカレッジ・アニメーション・フェスティバル(ICAF)公式。東京藝術大学、多摩美術大学、武蔵野美術大学、東京造形大学、東京工芸大学が幹事校を務めます。2025年度は東京造形大学が幹事担当。10/10-13まで国立新美術館で開催!

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「2徹3徹夜すれば終わる。」「ご飯を抜けば終わる」という、精神で耐え抜く事を覚えるのはやめた方がいいです。昼夜逆転や慢性的な体調不良のきっかけになります。きちんと余裕を持って終わらせる事を学んでください。どうにか出来ても頑張れば終わるという誤った認識を得ると次も繰り返します。
ICAF2018参加作品【多摩美術大学】 『ふわふわの死』水間友貴(画像)/『ゴリラ進化論』金眞直希/『午前3時の仮面舞踏会』小林香鈴/『アンクレットと蒼い海』平井あかね、柳田亮輔、山口真依/『星々』周 小琳/『心相阿亀』前田柚綺/『霊柩魚のララバイ』橋爪伸弥 icaf.info/icaf2018_index
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ICAF2022/特別企画「コマ撮りを学校で学ぶこと」 学校で行われているストップモーション・アニメーションの指導とは? アート・アニメーションのちいさな学校の真賀里文子先生、東京造形大学の森まさあき先生、東京藝術大学の伊藤有壱先生の『授業』にまつわるインタビューを配信します。 #ICAF2022
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インターカレッジ・アニメーション・フェスティバル2025が10月10日(金)から10月13日(月)の4日間、乃木坂にある国立新美術館3階講堂と研修室で開催されます。全国35校、240作を超えるアニメーションを上映。トークイベントや持ち込み上映も行われますのでご期待ください。
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インターカレッジ・アニメーション・フェスティバル2025を例年より少し遅い10月10日(金)から10月13日(月)の4日間、乃木坂にある国立新美術館3階講堂と研修室で開催します。全国35校、240作を超えるアニメーションが上映されます。トークイベントや持ち込み上映も行われますのでご期待ください。
絵や線が歪でも良い動きのアニメーションはたくさんあります。逆に絵や線が綺麗でも動きの良くないアニメーションもあります。 綺麗な絵や線の鍛錬も大切な一方で、それに囚われすぎて、良い動きなのに絵に自信が持てず、制作の手が止まる人も多いと思います。でも動く事で魅力を放つ絵もありますよ。
今年のアヌシーは長編部門で3作品、パノラマで2作品上映される一方で、短編部門でキム・ハケン監督の「Jungle Taxi」(日本・韓国)、学生部門で冠木佐和子監督の「夏のゲロは冬の肴」がノミネートされた事が報じられておらず残念でなりません。どちらも各部門日本から唯一の作品です。
インター・カレッジ・アニメーション・フェスティバル2021は9月23日から26日に開催されます。(プレ期間及びアーカイブ期間あり) メインビジュアルは幹事担当校の東京造形大学を卒業し、昨年のICAFの他、多数の映画祭でも上映、受賞をしている「かたのあと」の古川原百花さんが担当しました。
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TAAF『YOUNG POWER 2018』 多摩美、東京藝大、東京工芸大、東京造形大、ムサビの5校より1作品ずつ、選ばれた作品が上映されます。 3/12(月)9:45〜11:15 IKE・Biz としま産業振興プラザ 6階多目的ホール ゲスト:片渕須直「この世界の片隅に」とセバスチャン・ローデンバック「手を失くした少女」