「2徹3徹夜すれば終わる。」「ご飯を抜けば終わる」という、精神で耐え抜く事を覚えるのはやめた方がいいです。昼夜逆転や慢性的な体調不良のきっかけになります。きちんと余裕を持って終わらせる事を学んでください。どうにか出来ても頑張れば終わるという誤った認識を得ると次も繰り返します。
学生アニメーション映画祭ICAF /Inter College Animation Festival
学生アニメーション映画祭ICAF /Inter College Animation Festival
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学生アニメーション映画祭ICAF /Inter College Animation Festival
@ICAF_info
美術系大学・専門学校の教員推薦による学生作品を上映するアニメーション映画祭、インターカレッジ・アニメーション・フェスティバル(ICAF)公式。東京藝術大学、多摩美術大学、武蔵野美術大学、東京造形大学、東京工芸大学が幹事校を務めます。2025年度は東京造形大学が幹事担当。10/10-13まで国立新美術館で開催!
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東京造形大学、森まさあき先生。
長い間のご指導、ありがとうございました。
観客賞
1位Candy.zip/見里朝希(東京藝術大学)
2位コーヒータイム/コ・カ(東京工芸大学)
3位漫画から出てきちゃった話/studio MARINERO(東京デザイナー学院)
4位YUMTOPIA/星夢乃(東京造形大学)
5位 PEPAIR/野村純平(神戸芸術工科大学)
学生アニメーション映画祭ICAF2022で観客賞を受賞した5作品と各校選抜から選出した7作品を今週末から来週まで「受賞作品及び実行委員会セレクション」としてオンライン公開を行います。詳細は追ってお知らせいたします。
#ICAF2022
【ICAF2017】合田監督、片渕監督、大山さん、岡本さん、とらのあなの講評役ありがとうございました。
「化け猫あんずちゃん」監督の久野遥子さんは2012年、同作品作画監督の中内友紀恵さんは2015年のメインビジュアルを担当。同作品作画監督の石舘波子さんは2020年のオープニングムービーを担当しています。
ICAFにとって縁深いお三方です。
昨日(夜)から学生アニメーション映画祭ICAF2024の先行公開が始まっています。サイトをスクロールしていただき、各校選抜作品を選択すると33本のアニメーションがご覧いただけます。本開催は9月26日から29日まで国立新美術館3階講堂と研修室で行います。#ICAF2024
icaf.info/2024/
ICAF2018参加作品【多摩美術大学】
『ふわふわの死』水間友貴(画像)/『ゴリラ進化論』金眞直希/『午前3時の仮面舞踏会』小林香鈴/『アンクレットと蒼い海』平井あかね、柳田亮輔、山口真依/『星々』周 小琳/『心相阿亀』前田柚綺/『霊柩魚のララバイ』橋爪伸弥
icaf.info/icaf2018_index
ICAF2021は先ほど全体公開されました。25校の作品が全て視聴可能です。また作者コメントも公開されていますのでそちらも合わせてご覧ください。各校選抜の観客賞投票も引き続き行われています。#ICAF2021 #animation #アニメーション #映画祭
icaf.info
【ICAF2018】国内の教育機関で制作されたアニメーションを集めたインター・カレッジ・アニメーション・フェスティバル2018は9月27日(木)〜30日(日)まで国立新美術館3F講堂・研修室で開催されます。大学、専門学校他から24校が参加。150以上の作品上映が予定されています。
ICAF2022/特別企画「コマ撮りを学校で学ぶこと」
学校で行われているストップモーション・アニメーションの指導とは?
アート・アニメーションのちいさな学校の真賀里文子先生、東京造形大学の森まさあき先生、東京藝術大学の伊藤有壱先生の『授業』にまつわるインタビューを配信します。
#ICAF2022
インターカレッジ・アニメーション・フェスティバル2025が10月10日(金)から10月13日(月)の4日間、乃木坂にある国立新美術館3階講堂と研修室で開催されます。全国35校、240作を超えるアニメーションを上映。トークイベントや持ち込み上映も行われますのでご期待ください。
ICAF2024
観客賞1位 多摩美術大学「ヤポラポンキー」木原正天さん
2位 広島市立大学「金魚のおひるね」福田李音さん
3位 長岡造形大学 「きっとね、」伴藤優々さん
4位 金沢美術工芸大学「T山TV放送」當山絢香さん
5位 嵯峨美術大学 「Book end.」岩井沙那花さん
今日からICAF2023の先行オンライン公開が始まりました。28校の選抜作品の視聴が可能です。どうぞ宜しくお願いします。
石田祐康「ICAF2011メインビジュアル」+「陽なたのアオシグレ」©studio colorido
インターカレッジ・アニメーション・フェスティバル2025を例年より少し遅い10月10日(金)から10月13日(月)の4日間、乃木坂にある国立新美術館3階講堂と研修室で開催します。全国35校、240作を超えるアニメーションが上映されます。トークイベントや持ち込み上映も行われますのでご期待ください。
前回のICAFでメインビジュアル(この背景の絵)を担当した多摩美術大学卒業の久野瑤子さんの卒業制作「Airy me」が公開されてます。必見!vimeo.com/70463623
絵や線が歪でも良い動きのアニメーションはたくさんあります。逆に絵や線が綺麗でも動きの良くないアニメーションもあります。 綺麗な絵や線の鍛錬も大切な一方で、それに囚われすぎて、良い動きなのに絵に自信が持てず、制作の手が止まる人も多いと思います。でも動く事で魅力を放つ絵もありますよ。
学生アニメーション映画祭ICAF2020は本日朝9時より、プレオープンとして各校選抜プログラムのオンライン公開を始めました!
全国、海外どこからでも無料視聴可能です!!
#ICAF2020
2020.icaf.info
インター・カレッジ・アニメーション・フェスティバル2024は今週木曜日から日曜日まで国立新美術館3階講堂と研修室で上映やイベントを行います。
現在は各校選抜33本のオンライン配信をしていますが、会場では200本以上の作品が上映されます。
icaf.info/2024/
今年のアヌシーは長編部門で3作品、パノラマで2作品上映される一方で、短編部門でキム・ハケン監督の「Jungle Taxi」(日本・韓国)、学生部門で冠木佐和子監督の「夏のゲロは冬の肴」がノミネートされた事が報じられておらず残念でなりません。どちらも各部門日本から唯一の作品です。
今秋開催される、学生アニメーション映画祭ICAF2022のポスター第1弾です。メインビジュアルは東京工芸大学アニメーション学科をこの春に卒業した清水樺子さんが担当しました。
今年のICAFは国立新美術館と一部オンラインで開催されます。
参加校は全国から30校!
お楽しみに。
ICAF2025 観客賞2位
「マミ子のウン子」大野 恭照(多摩美術大学)
【再放送】Nスペ「終わらない人 宮崎駿」
11月16日(水) 午前0時10分
見逃した方はお忘れなく。
nhk.or.jp/docudocu/progr
来週木曜日(9月26日)から国立新美術館で開催されるICAF2024本開催のタイムテーブルです。
icaf.info/2024/img/info/
ICAF2023は9月28日(木)から10月1日(日)までの4日間、東京の六本木にある国立新美術館3階講堂及び研修室で開催されます。また、先行して9月15日から参加28校の選抜作品(各1校づつ)のオンライン公開を行います。
インター・カレッジ・アニメーション・フェスティバル2021は9月23日から26日に開催されます。(プレ期間及びアーカイブ期間あり)
メインビジュアルは幹事担当校の東京造形大学を卒業し、昨年のICAFの他、多数の映画祭でも上映、受賞をしている「かたのあと」の古川原百花さんが担当しました。
TAAF『YOUNG POWER 2018』
多摩美、東京藝大、東京工芸大、東京造形大、ムサビの5校より1作品ずつ、選ばれた作品が上映されます。
3/12(月)9:45〜11:15
IKE・Biz としま産業振興プラザ 6階多目的ホール
ゲスト:片渕須直「この世界の片隅に」とセバスチャン・ローデンバック「手を失くした少女」