1度体験したらやめられなくなると話題の「ぷっちょオナニー」
ボトルタイプのぷっちょ容器を使うオナニー方法で、ポコポコとした形状が唯一無二なんです♡
編集部
この記事では、そんなぷっちょオナニーのやり方をご紹介します!
最後まで読めば、ぷっちょオナニーでさらに気持ちよくなれるコツまで知れますよ。
目次
ぷっちょオナニーとは?

「ぷっちょオナニー」とは、ボトルに入ったぷっちょグミの容器を使ってオナニーをする方法です。
ぷっちょのボトルは、ポコポコとした球体が連なっているのが特徴で、その形はアダルトグッズにも採用されるほど卑猥♡
編集部
挿入すれば、Gスポットも刺激しやすいんですよ。
1度ぷっちょオナニーをした女性は、気持ちよさにハマってしまう方が続出しています!
ぷっちょオナニーのメリット

まずは、ぷっちょオナニーのメリットから見ていきましょう。
手軽に手に入る
ぷっちょオナニーのメリットは、ぷっちょグミのボトルが手軽に手に入ることです!
アダルトグッズは高額商品が多く、購入するのもハードルが高いと思っている方も多いでしょう。
しかし、ぷっちょグミならスーパーやコンビニでも手に入り、値段も100円くらい!
お菓子なので、誰が買ってもオナニーに使う物とは思われませんし、とても手軽なんです。
オナニーグッズバレしない
ぷっちょオナニーのグミ容器は、オナニーに使う物だとバレないのもメリット!
どうしても見た目が卑猥なアダルトグッズは、家族や同居人がいる方には保管が難しくなります。
編集部
しかし、ぷっちょグミの容器なら、堂々と見える場所に置いておいても大丈夫。
どうしてもバレたくないと思っている方には、とてもおすすめなオナニー方法です。
サイズ感が日本人女性向き
ぷっちょオナニーの容器は、直径3.4cm長さ9.9cmと日本人男性のペニスサイズとほぼ一緒なんです!
つまり、日本人女性には挿入しやすく、快感も得やすい大きさというのは大きなメリット♡
ディルドやバイブを使っても、いいサイズ感の物が見つからないという方も、ぷっちょオナニーはおすすめですよ。
後始末が簡単
ぷっちょオナニーは、後始末まで楽で簡単。
お菓子の容器を使うので、後処理は捨てるだけなんです!
編集部
捨ててあるゴミを見られても、オナニーに使ったとは思われないので心配いりません。
ぷっちょでオナニーする方法

ここからはいよいよ、ぷっちょでオナニーをする方法をご紹介していきます。
下準備から説明するので、参考にしてみてください。
ぷっちょグミの容器の下準備
まずは、ぷっちょオナニーを始める前に、グミ容器の下準備をしましょう。
ラベルを剥がし、容器のどちらを挿入してもいいようにしておきます。
丸くなっている蓋部分は、挿入した時に取れないようボンドで固定します。
容器底の部分は、つなぎ目がやや引っかかるので、できればやすりをかけておくと安心です。
そして、最後にコンドームを被せておきます。
潤滑剤を使ってクリトリス周辺を刺激
コンドームを被せたぷっちょグミの容器に、ローションや潤滑ジェルをつけてクリトリス周辺を刺激してみましょう。
すぐに挿入するよりも、外から刺激をして愛液を十分に出しておくことで、さらに膣内で快感を得やすくなりますよ。
クリトリスに容器を押しつけるようにしたり、小陰唇をなでてみるのが気持ちよくておすすめです。
膣に挿入して凹凸と楽しむ
十分に膣内が潤ったら、ゆっくりとぷっちょグミの容器を挿入していきます。
最初は、ぷっちょオナニー特有の容器のポコポコとした凹凸を出し入れして楽しむのがおすすめ♡
一気に奥まで挿入しなくていいので、容器を入れて出すの繰り返しをしていると、どんどん気持ちよくなっていきますよ。
Gスポットを刺激する
出し入れがスムーズにできるようになってきたら、Gスポットを意識して刺激します。
Gスポットは、腟の入り口から3~5cmほどのお腹側にあるので、ぷっちょグミの容器の先端をその位置目掛けて押し当てるように刺激してみましょう。
編集部
すぐには難しいですが、慣れてくると絶頂感が高まり、膣内でイク「中イキ」ができるようになります。
ぷっちょでオナニーでもっと気持ちよくなるコツ

ぷっちょオナニーのやり方が分かったところで、ここからはさらに気持ちよくなれるコツをご紹介していきます。
容器を温める
ぷっちょオナニーは、容器を温めるのがおすすめ!
ただのプラスチックが、温めるだけで一気にリアルな人肌を感じられるようになるので、絶対にやった方がいいと言えるくらいのコツですよ。
温め方は、お湯に容器をつけておきます。
熱湯だと陽気が溶けてしまうので、お風呂くらいの40度前後がおすすめです。
グッズで振動を伝える
もしもアダルトグッズを持っていたり、購入できる方は、ぷっちょオナニーとグッズを併用するのもおすすめのコツです。
編集部
ローターや電マをぷっちょグミの容器に当てて、振動をプラスしながら挿入をしてみましょう。
ただ挿入している時とはまた違った快感が楽しめるので、慣れてきたら試してほしいです。
クリオナと併用する
ぷっちょオナニーに慣れたら、クリトリスオナニーと併用するのも気持ちよくなれるコツです。
膣に容器を挿入してぷっちょオナニーをしながら、指やローターでクリトリスを刺激します。
こうすることで、中と外の2点攻めになって快感は倍増♡
つい腰が動いてしまうほど気持ちいいので、お試しください。
ぷっちょでオナニーする時の注意点

メリットが多いぷっちょオナニーですが、注意点もあります。
楽しむ前に、注意点も頭に入れておきましょう。
コンドームをはめる
下準備でも説明しましたが、ぷっちょオナニーをする時は必ずコンドームをはめましょう。
ぷっちょグミの容器はオナニー用に作られているわけではないので、コンドームをはめることで雑菌の侵入や、ケガなどを防ぎます。
また、容器のふたが取れてしまった場合や、容器が膣やアナルに入り込んでしまった場合も、コンドームをはめていれば取り出しやすくなります。
使ったら捨てる
ぷっちょオナニーで使った容器は、1回ごとに捨てましょう。
何度も使いまわしていると衛生面もよくありませんし、プラスチックの劣化によりケガをする可能性が高くなります。
まだ使えると思わずに、安全のため捨てるようにしてください。
まとめ
ぷっちょオナニーのやり方や、もっと気持ちよくなれるコツをご紹介しました。
ぷっちょオナニーは、手軽で気持ちいいオナニーができると人気で、容器の凹凸が秀逸♡
編集部
安全面に気を付けて、必ずコンドームを被せて楽しんでくださいね。
