投稿コメント一覧 (5コメント)

  • >>No. 812

    自分も興味があったので、AIに聞いたら、正確な数値は未公表ながら、
    【推定単価(概算)】
    公開情報から逆算すると:
    量産費 1,734億円 ÷ 1,000発 ≒ 1発あたり17億円前後
    もちろん、これは非常に粗い推定であり、 実際には以下の要素で大きく変動します:

  • そうですね、いろいろと応用できそうですね。
    三菱重工は水素の輸送方法として「アンモニアキャリアとした輸送」を開発しています。川重は「液化水素に転換した輸送」を目指していますが。輸送したアンモニアから、容易に水素を取り出す方法の一環ですね。別途投稿は三菱重工のHPから。ご参考まで。

  • 宇宙&H3ファンのホルダーさんへ。H3/6号機の打ち上げは来年度になったらしいよ。打ち上げ費用50億円への試金石。焦らんでもいいから、でも急いで欲しいわ😂
    ~H3ロケット6号機打ち上げ、26年度に持ち越し 低コスト新形態~
    (2025年12月9日 日経新聞)

  • 蒸気を加熱源としたアンモニア分解からの水素製造では世界初らしいね。あとは、製造コストに競争力があるかどうかだね。水素減速は🐯の影響もあるが、コズト面も大きいからね。

    三菱重工業は、独自のアンモニア分解システム(注1)の開発に関して、当社総合研究所長崎地区に設置したパイロットプラントにおいて、このたび、蒸気を加熱源として利用することによって、原料のアンモニアを分解し、純度99%の水素を製造することに成功しました。蒸気加熱方式によるパイロットスケールでの水素製造は世界で初めてとなります(三菱重工公式2025.12.10)~。

  • ノーベル省の北川氏が開発した金属有機構造体(MOF)を使って、米国のエクソンモービルがLNG火力の排ガスからCO2を取り除くMOFを開発しているな。エクソンは三菱重工とCO2回収事業について提携をしているが、どうなんだろうね。