治安を崩壊させた中国人マフィアと少年犯罪 | ほいのブログ

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(抜粋:治安を崩壊させた中国人マフィアと少年犯罪)
(省略) さて日本への中国人密航というとボロ船を想像する人も多いことであろうが、現在はこのパターンは僅かでしかなく、大半は精巧な偽造パスポートを使って空港から堂々と入ってきている。さらに、日本国内では年間3万冊近くの日本人のパスポートが盗まれ、海外でも日本人のパスポートは2万冊近く盗まれている。この計5万冊の大半は中国人マフィアの手によって高額で売買されており、一人の日本人パスポートを複数の不法中国人が使いまわすのはもはや日常的な光景なのである。 さらに問題なのは、1994年の中国残留孤児の帰国永住及び自立支援の「援護法」が、不法中国人に徹底的に悪用されている現実だ。とにかく中共が絡むと思考停止してしまう日本側の浅慮さ故に、残留孤児と血のつながっている子供の系統ならば簡単に入国でき、しかも日本国内で自動的に定住者資格が与えられるという愚かな法律を制定してしまったのだから、中国人がそれを利用しない筈がない。1980年代からすでに残留孤児の家族になりすました中国人が多く流入していたが、この浅はかな法制度がそれに一気に拍車をかけた。その結果、一人の孤児の帰国に連なって50~60人の「家族と称するニセ日系」の中国人が入国し定住するのが日常化してしまい、摘発された中の最多の例では、一人の孤児に対して150人以上の「ニセ家族」としてすでに定住している。これ以上の「ニセ家族」の中国人流入を防ぐためにも、同胞の即時廃止は急務なのである。なお、この残留孤児の「ニセ家族」の子供達が集まってドラゴンとかいう暴走族を作り、とことん左ボケのマスコミは「日本社会が差別するからだ」などと無知をさらしていたが、これらの大半は純粋な中国人であり、要するに中国人マフィアの予備軍あるいは下部組織としての暴走族結成なのだ。 偽造パスポートや日本人の盗難パスポートで入国する中国人に加えて、この残留孤児のニセ家族、そして就学生という名目で入国して非合法活動を行うニセ学生、日本人と偽装結婚した者、これら表向き「合法的」に滞在する中国人を合わせると日本国内の不法中国人は50万人を超えている。前述のように法務省の発表する不法外国人数(25万人)は不法残留者だけでこれらの人数が一切カウントされておらず、実態よりもはるかに過小な数字しか公開されていない。現実には最低でも公表数の2倍はいるのだ。山口組が3万人で「マンモス化」といわれているが、この50万人の不法中国人は、従来の小グループ乱立状態から本格的な組織化へと移行しており、このままではいずれ10万人や20万人規模の巨大な中国人犯罪結社が登場することは必至だ。もしこのような巨大な外国人マフィアが誕生したらどうなるのか。取締り強化を進めようとする政府要人や警察・司法のトップが暗殺されることになる。それは外国の例を見れば明らかだ。刑事裁判の証人も殺されるし、内幕を暴いたジャーナリストも殺される。それが無国籍犯罪結社の恐ろしさだ。地元に土着するヤクザが絶対にやらない「お上への反逆」を外国人は平然とやる。当然こういう本を書いている私も標的となるだろう。(省略)

こん: 求む!国内の治安維持…中国残留孤児の実態を知って
http://konn.seesaa.net/article/4022996.html


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