神奈川県内の公立高校の令和6年度共通選抜試験が14日、149校で始まり、全日制は計4万5890人が受験した。
県教育委員会によると、全日制の平均倍率は1・18倍(前年度1・17倍)、定時制は0・51倍(同0・49倍)だった。
最も倍率が高かったのは、横浜翠嵐の普通科で2・07倍だった。合格発表は28日。
神奈川県公立高校入試の問題と解答(PDF)
神奈川県内の公立高校の令和6年度共通選抜試験が14日、149校で始まり、全日制は計4万5890人が受験した。
県教育委員会によると、全日制の平均倍率は1・18倍(前年度1・17倍)、定時制は0・51倍(同0・49倍)だった。
最も倍率が高かったのは、横浜翠嵐の普通科で2・07倍だった。合格発表は28日。
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