維新代表、核保有発言を擁護 政府高官の「個人的見解」
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主なヤフコメは?
- 日本は核保有の議論を続けるべきであり、核の抑止力を持つことが自国の安全保障に不可欠だと考えています
- 報道の切り取りやオフレコ発言の漏洩により、正確な情報が伝わらず、政治家とメディアの信頼関係が損なわれているという意見もあります
関連ワードは?
- 核保有
- 安全保障
- 報道姿勢
コメント2188件
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アメリカは、ウクライナに核兵器を放棄させる代わりに安全保障をしたブダペスト覚書だかがあるのに、実際はウクライナをまともに救わないことが分かった。日本もいざとなれば同じではと考えるのは当然だ。日本が所有しないまでも、せめて持ち込みは許可すべきだと思う。そうじゃなければ抑止力にもならない。
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日本国民の中にも、日本の核保有を支持する人は一定数いることは事実。賛否については個人の自由だ(尤も、実際に核を保有した場合、同盟国を含めた外国から強い批判を受ける事実を認識する必要はある)。 他国が核保有をほのめかした場合、自国の安全保障に懸念を持つことはごく自然であるものの、核保有国であれば、自ら先立って核削減・廃絶に努める必要があるのではないか。
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高官の「核保有すべき」発言がニュースで切り取られ、「国民の知る権利」と結びつけて報じられるのは無理があります。なぜなら、発言はあくまで個人的見解で公式政策ではなく、文脈を欠いた報道は国内の過剰反応だけでなく、海外への影響や外交摩擦を招く可能性もあるからです。安全保障や核兵器の話題は特に敏感で、正確な理解のためには発言の背景や前後関係を慎重に伝える責任が報道側にはあります。
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中国海軍の戦闘機が航空自衛隊の戦闘機にレーダー照射を行ったが日本側の訓練妨害行為とでたらめで話にならない。以前から中国は領空・領海侵犯、東シナ海での中国軍の軍事演習などやりたい放題で日本政府はなめられている。高市首相は非核三原則の見直し検討すると述べている。被爆経験者が反対するのも分からないわけではないが非核三原則は理想であり日本国はすぐそこに危機がある。ロシアによるウクライナ侵略はウクライナが核を放棄しなければ結果は違っていた。核共有は使用目的ではなく他国から日本国を守り他国からの攻撃抑止のためのものである。
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番組を見ていました。時事通信のこの記事は、吉村氏の発言の一部分を掲載していると思います。何か、吉村氏までもが核保有論者のようなニュアンスで書かれているように感じます。核保有云々以前に、オフレコルールが守られなかった事への問題提起が主な発言だったと私は理解しました。吉村氏への評価、核保有云々以前に、マスコミの報道姿勢に対する疑問を感じます。
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この官邸関係者の発言は、誰の発言かは特定できないように報道が行われたため、どのような文脈で出てきた発言かも特定ができません。いわば切り取り報道です。中国や一部の世論が反発をすることによって、議論すら封じられるのであれば、報道する意味があったのかは疑問に思います。 現代において核兵器の戦争抑止力とは、核を使われる可能性があるという「認識」です。 ですので、核保有国に囲まれた日本は、常に「他国の核によって守られている」「いつか核を持つかもしれない」と他国に思わせることが不可欠です。日本は非核三原則は堅持したとしても、核の議論を常に続けることで、他国にこの「認識」を生み、戦争抑止力になります。核保有の議論すらも潰してしまえば、日本は容易く攻め入れられる国になってしまうということです。
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今まで日本は議論することも許されない風潮だった。しかし今回の台湾有事発言からの一連の件で、中国の本性が分かったというより、トランプの本音が分かったことの方が大きいと思う。これまで日本は米国の核の傘によって保全されているとしてきた。しかし今回トランプは日本に対する中国の挑発について何も発言せず、全くコミットしていない。それどころか日中双方にいい顔をしている。日米同盟の信頼性が揺らいでいる中で、日本が自国を守るために安全保障に対する考えを見直すことは避けられない。米国は以前から「同盟国を守るために他の核保有国と戦争することはない」と言っている。ではどうやって日本は自国を守るのか。自国の防衛のあり方について、タブー視せずに真剣に議論する時期に来ていると思う。
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オフレコで話した事を公にするマスコミは信用できません。また、罷免とか言っている者は、憲法第19条で保障される「思想・良心の自由」を知らないのだろうか。そもそも、非核三原則は、憲法でもなければ法律でもない。 唯一の戦争被爆国である我が国が核保有を論じなければならない程、安全保障環境が厳しい。何を持って戦争を抑止するかの議論をするにあたって、核保有を排除すべきでは無いと思う。 日本の近隣には、中露北と言う核保有国がある事実と向き合うべき。
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核兵器を持つという考えがあってもいいでしょう。中国やロシア、北朝鮮の動きを見てると私も核を保有するべきだと思います。またこの3国は核保有国であり日本が核を持つことに対し反対する意味がわからない。同盟国である米国には関税と投資でやられ信頼度はかなり下がりました。自国は自国で防衛する。戦争しないために核を持つ。普通の考えだと思います。核を持たなければ危険でしょう。
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個人的には政治家だけでなく国民も核兵器の保有議論はした方が良いと思っているので、個人的なオフレコ発言であるという事や発言内容もメディアが一方的に加工したものだから正確性に欠ける面も有り特に問題にするほどの事ではない様に思います。 唯、政府の公式見解ならいざ知らずオフレコの形で話した個人の考えをマスコミが漏らした訳で、本来オフレコはお互いの信頼関係の中で表に出さない暗黙の了解事項で有った事を考えれば、政治家とマスコミの信頼関係が崩れ、結果的に今後オフレコでも情報が表に出て来ない可能性が高くなりました。 これが政府の公式見解とかであれば双方の信頼関係を崩してでも公表する価値は有ったかもしれませんが、唯の個人的な考えを漏えいした事は公表した記者やジャーナリスト個人としても、政治家と各報道機関の信義則においても取り返しのつかない失点でしない方が良かったと思います。
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