教祖辞典
【僕について】
はじめまして。あきとと申します。
現在は22歳青学生になります。
まず最初に軽くだけ自己紹介させてください。
僕は普段どんな生活をしているかというと
一括でベンツを買ったり、【王の象徴=男の憧れ】であるロレックスを買ったり
元芸能モデルの彼女や、切磋琢磨している仲間と透明感MAXの海があるピピ島や世界1の国ドバイにド平日にノリで遊びに行ったり──。
ただ、いまの状態になるまで、本当にゼロ、いや、むしろマイナスが大きすぎるバックボーンからよく頑張ってきたな、と正直自分では思っています。
というのも、かつて僕は本当に社会の最底辺だったからです。
【第一章・僕の過去】
いまの僕を見て羨ましがる必要も、遠い存在だと思う必要もない。
なぜなら──僕は「救われる価値すらない人間」からスタートしている。
■10代の頃から、既に“家庭”は壊れていた
家族で食卓を囲んだ記憶がない。
それを「普通じゃない」と理解したのは、小学生のときだ。
夜、リビングのテレビには家族が笑いながらご飯を食べるCM。
僕はひとり、冷凍食品を温めて食べていた。
部屋の明るさもテレビの音量も“普通”。
ただ、その真ん中にいる自分だけが“異常”だった。
スプーンを持ったまま、理由もなく涙が溢れた。
「なんでこうなんだろう」と。
兄はギャンブル依存で家に借金を作り、両親はストレスで老け込むように痩せていく。
その苛立ちは全部、私に向けられた。
「お兄ちゃんのせいで、うちにはお金がないからね」
その言葉は刃物より鋭かった。
“家族”という構造が壊れていくのを、少年の僕はただ見ているしかなかった。
兄は最終的に僕にまで金をせびり、家を壊したまま消えた。
僕の人生の中で、唯一“二度と会いたくない人間”がいるとしたら、間違いなくあいつだ。
■中学時代:学校でも“異物”
家庭で得られなかった安心は、学校にもなかった。
悪さばかりしていた…というレベルじゃない。
反省文の枚数は学校史上最多。
偏差値は学年最下位。
素行不良 → 教室から排除 → ストレス → さらに素行不良。
完全に負のループ。
毎日が「生きているのに、生きていない」
死に方を調べたが、怖くて実行できない。
チキンすぎて死ぬことすらできない自分が嫌いだった。
■大学:やっと“普通”になれると思った。現実は逆だった。
大学2年。
クレカ滞納。毎月10万以上払えない生活が1年続き、借金まみれ。
部屋の空気は“死臭”みたいだった。
逃げたくて、家に引きこもった。
そして大学3年、精神が本格的に壊れた。
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■精神崩壊
・極度のストレス
・眠れない(不眠症)
・1ヶ月で体重±10kg
・致死量レベルの飲酒
・肌荒れが止まらない
・食後に毎回トイレへ行き、吐く
・ベッドで天井を見るだけの無気力
・毎日5000カロリー以上の暴飲暴食
地獄のような日々の中で、忘れられない瞬間がある。
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■“絶望”の正体に触れた日
大学3年春、快晴。
インスタでは、同世代が花見を楽しんでいる。
僕はベッドの上で天井を見て、身体は起き上がらない。
そのギャップを感じた瞬間──
“あ、僕はもう終わってるんだな”と悟った。
初めて親の前で涙を流して
「死にたいです」と言った。
親は驚いた顔をしながらも、疲れ切った表情のまま私を抱きしめた。
その表情は“息子を救う気力が残っていない親”の顔だった。
■死にかけの人生に、とどめを刺した仕事
なんとかその状況を乗り越え始めたのは、固定給の仕事と営業。
だが、ここでも“地獄の続編”。
■固定給の仕事
1ヶ月持たなかった。
人と同じことができない。
職場の動きについていけない。
バイト3つクビになった“社会不適合の本質”は変わっていなかった。
■営業の仕事
これが最悪だった。
SNSスクール営業。
言葉巧みに若者を騙し、高額の商品を買わせる。
スクールの中身は大したものじゃない。
どう考えても売っていい商品じゃない。
にもかかわらず──
売れなければ僕は生活できない。
「自分の心を殺す」という言葉があるが、あれは比喩じゃない。
本当に“心を壊して無理やり動かす”感覚だ。
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■決定的な事件
忘れられない親子がいる。
・片親
・母親は寝る間も惜しんで働く
・娘はモデルになりたいが、どう見てもその世界で食える未来はない
それでも僕は営業しないと生きていけない。
娘には「頑張りましょう」と言った。
母親は涙を流して「娘をお願いします」と頭を下げた。
その姿が頭から離れないまま
僕はその家のクレカを何枚も切らせた。
数ヶ月後──
母親は過労で倒れた。
その話を娘から聞いた瞬間、
胸の中で「パキッ」と音がした。
あれが“心が折れる瞬間”だ。
・僕は稼げていない
・罪悪感で眠れない
・他人を不幸にしている
・働くほど自分が嫌いになる
・自分の人生の目的がわからない
この仕事を続ける理由がひとつもなかった。
そして──辞めた。
自分の人生で初めて、自分の意思で“終わらせた仕事”だった。
【第二章・全てを捨てた決意】
会社を辞め、営業の罪悪感と自己嫌悪だけが残った。
朝起きても胸が重く、鏡を見ると別人のような顔をしていた。
「僕は何者として生きるべきなのか」
人生で初めて自分に問いを立てた。
しかし答えは出ない。
正社員にもなれない。
バイトすら続かない。
誇れるスキルもない。
借金は残ったまま。
信用はマイナス。
自信はゼロ。
生きているだけで肩身が狭かった。
そんなときに出会ったのが──
“夜職の営業マン”だった。
この時から僕の人生は、動き始める。
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■運命の出会い:たった一言で人生が動いた
先輩に軽い気持ちで飲みに誘われた。
そこへ現れたのが、後に僕の人生を変える人物だった。
彼は僕を見るなりこう言った。
「君、営業できるでしょ。夜の紹介やってみない?」
僕は笑って答えた。
「営業で心折れて辞めてきたばかりなんですよ」
彼は笑わなかった。
むしろ真っ直ぐな目でこう言った。
「だからだよ。君みたいな子が、ここでは輝くことがある」
──この言葉が、僕を救った。
たった一言なのに、身体の奥で何かが動いた。
僕はずっと“普通になれない自分”を責めていた。
だが彼は“普通じゃないから価値がある”と言った。
この瞬間、人生で初めて
「自分の弱さが武器になる」
という発想が生まれたのだ。
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■ビジネスモデル
夜職の営業マン──。
①フルコミットでお金を稼ぐ
→時間をお金に変えるバイトやサラリーマンの働き方から、能力=お金に変わる場所
②事業の本質は『客単価』×『リピート率(顧客満足度)』
→どちらも高い水準にある
③収入がストック型になる市場
→お金だけじゃなくて“時間”もできる
④初期費用やラーニングコストもかからない
→事業が倒産するリスクがない
そして夜職業界のため、法律面含むリスク管理は徹底してある。
水商売(キャバクラ.ラウンジ)の子などを紹介すると、紹介料が平均10万
六本木や歌舞伎町などの主要エリアの人気嬢レベルになると30万-100万
売上の10%が永久で入ってくる為、毎月100-500万1人の女の子だけで稼いでる営業マンもいる。
他の業種では女の子の稼いだ額の15%が永久的に入る。
続ければ続けるほど投資と一緒で雪だるま式で収入が上がっていく。
1人あたりの単価を少なく見積もって5万だとしても
毎月5人を紹介したとして25万
半年もすれば何もしなくても150万
2-3年続けていけば??そう、この仕事で月2000万など稼ぐ人がいるのも納得だ。
勿論、辞める子がいたり、自分の仕事量とかも変わる為あくまで理想値だが
サラリーマンやしょうもない営業で月50万も稼げないのが、どれだけ貴重な人生にとって無駄なことか気付いた。
“WIN-WINな関係性”というのも良い。
お店も求人では足りないところを僕らが補充していて、女の子も自分では分からないお店の情報やお店選びを僕らに任せれる。もちろん普通に入るよりも条件は良くなる
彼氏や家族、友達に言えない悩みも僕らには話せるだろう。
当然、女の子の収入から紹介料が支払われる訳ではなく、お店の広告費から支払われる為
女の子を紹介して稼ぐ→お店も広告費を削減できて、売上も立つ。
女の子も稼ぐ事ができて“ありがとう”と言われ、お店からも“ありがとう”と言われる
こんなに幸せなことがあるか?
夜職の営業マン以上に優れているビジネスモデルは中々ない。
ストック型なので、遊んでたり、海外旅行で日本にいなかったとしても稼げる仕組み=自由(時間)が手に入るという訳だ。
将来起業したいなどの野望がある人も夜職の営業マンはドンピシャだ。
春○開や、ホ○エモン、レディア○スパの社長、コムド○トひゅうがも、この仕事や性産業から成り上がった経営者。
僕は盛り抜きで、今まで自分がやってきた仕事がバカらしくなった。
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■はじめての紹介
“素人同然の僕”が、がむしゃらにやっていると結果が出るのはそう遅くはなかった。
紹介が決まったのは、期待されていないタイミングだった。
夜22時。
街は雨。
傘もなくずぶ濡れで歌舞伎町を歩きながら、
「なんで雨降ってくんだよ」とブツブツ文句を言っていた。
そんなとき、スカウトした女の子から連絡が来た。
「どこかおすすめのお店ありませんか?」
僕は店に電話をし、後日紹介が成立した。
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■報酬
後日、店から連絡が来た。
「女の子紹介ありがとうございます。紹介料は10万でお願い致します。」
──10万円。
僕は「よし!」と叫んだ。
人目も気にせず、駅前で。
10万円。
僕にとっては“人生に希望を持つには十分すぎる金額”だった。
昼の営業では、
罪悪感しか残らなかった。
だが夜職の営業マンは違った。
女の子から「ありがとう」と言われ、
店からも「助かったよ」と言われた。
昼の世界では
「この先に未来はあるのか?」
と思い続けた僕が、
この世界では“未来を感じた”
このお金は僕にとって金額ではなかった。
“生きててよかった”という証明だった。
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■確信した
ここで生きよう。
この世界でなら、僕は戦える。
社会から外れた僕を、ここが拾ってくれたのだから。
ここから──
僕の成り上がりが始まる。
【第三章・世界が変わる音を聞いた】
仕事を始めてから3ヶ月。
僕は、寝る以外の時間すべてを仕事に突っ込んだ。
街を歩きすぎて足の指は腫れ、
痛みすら“仕事の証明”だと思っていた。
普通なら倒れる。
だが、僕はすでに “昼の死”を経験していた。
だから怖いものがなかった。
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■8月──初めての「手取り100万円」
札束を見た瞬間、
脳が沸騰するような音がした。
「僕は、やっと人生のスタートラインに立った」
両親から言われた
「お兄ちゃんのせいでお金がない」
という言葉。
冷凍食品を温めて一人で食べて、
テレビの音だけが虚しく響いていたあの夜。
涙が勝手に溢れたあの瞬間。
全部が蘇った。
100万円は金ではない。
過去に処刑された“弱い自分”への供養だった。
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■成功の最初の快楽
100万を達成した後、僕は気付いた。
人は金を得た瞬間に変わるのではない。
「得られないと思っていたものが、手に入った瞬間」に変わる。
自分の力で金を作り、
誰にも文句を言われず、
誰にも媚びないで作った100万。
それは、
僕の自尊心を生き返らせた。
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■この頃から “予兆” があった
・紹介数が増える
・夜職の人間が自分を頼る
・女の子からの相談が増える
・周りの大人が自分を対等に扱い始める
「君、なんか雰囲気変わったね」
何回か言われた。
変わったのではない。
“本当の自分”に戻っていっただけだ。
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■救った女の子──“奇跡は努力ではなく、覚悟が呼ぶ”
僕が夜職の営業マンをしてる中で
最も強烈に心を揺らしたのは、
“福岡の同い年の女の子”だった。
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■彼女の地獄
彼女は、こう言った。
「親が病気で働けなくて、
自分の学費も、福岡にいる兄弟の学費も、
生活費も全部、私ひとりで払ってるんです」
本来ならあり得ない。
けれど、現実だった。
休みゼロ。
寝る以外はバイト。
倒れる寸前でも働く。
食事はコンビニの半額。
細すぎる指。
目の下のクマ。
笑うときの癖で分かった。
「あ、この子は限界を超えてる」
放っておけば、彼女は壊れる。
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■決めた
「夜職で稼ぎなさい。
昼の世界じゃ、君を救えない」
その子は時給1000円ちょっと。
だが夜職なら──
最低でも時給1万円は出るレベルの容姿だった。
僕は彼女を歌舞伎町の有名キャバクラに紹介した。
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■1年後、奇跡が起きた
その子は店に入ってから圧倒的な伸びを見せ、
今では “店の絶対的No.1”。
親の病気は奇跡の回復をし、
兄弟の学費も全てまかない、
自分の学費も返し、
貯金は1000万円を突破。
会うたびに彼女はこう言う。
「崖っぷちだった私に声をかけてくれて
本当にありがとうございました」
──あの言葉は、
僕の中の“使命”を完全に決定付けた。
僕は金持ちになりたいのではない。
“絶望の淵にいる人間を救える男でありたい”
この覚悟が生まれた瞬間だった。
この世界で重要なのは、
頭の良さでも、コネでもない。
覚悟だ。
覚悟の量だけ人を救い、
覚悟の量だけ稼げる。
僕はそれを身をもって理解した。
【第四章 ・最弱スペックの男】
僕のもとで化けた男がいる。
29歳。
借金200万円以上。
見た目も垢抜けない。
過去に成し遂げた経験もゼロ。
昼職では馴染めず、手取りは10万円台。
誰が見ても、“成功とは無縁の側の人間”だった。
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■最初に見たとき、悟った
「この人は、普通なら絶対に稼げないタイプだ」
だが、彼は言った。
「人生を変えたい。変わりたいです」
その目は、ウソがなかった。
だから僕は言った。
「1年はかかる。
毎日、誰よりもやれ。
逃げるな。考えろ。
それでもやるなら、ついて来い」
彼は迷わずに頷いた。
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■特別な才能は一切なかった
だが、彼はただ一つだけ優れていた。
“諦めなかった”
誰も見ていない深夜。
周りが休んでいる休日。
失敗してもつまずいても続ける日々。
彼は、
“普通の人間がやめるポイント” を
全部突破していった。
成功とは、
才能の戦いではなく、
脱落率の戦いだ。
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■1年後──月40〜50万のストックを作る男へ
才能ゼロの男が、
“毎月必ず入ってくる収益” を手に入れた。
借金も全額完済した。
従業員旅行でバリへ行ったとき、
夜、海を前に彼は泣きながら言った。
「自分の人生を変えてくれて、ありがとうございます」
あの言葉を聞きながら、
僕は確信した。
僕には使命がある。そして、僕には人を変える力がある。
これが この“教祖辞典の原点” だった。
【第五章 ・稼ぎ方ではなく、生き方を教える】
僕はビジネスモデルを教えているわけではない。
僕が教えるのは
“生き方” だ。
なぜなら、人生で最も壊滅的な時期を
僕は生き抜いてきた。
・不眠症で無気力
・体重は10kg増減
・大学3年で精神崩壊
・クレカ滞納で毎月10万円以上を1年
・1日5000キロカロリーを食べてトイレで吐く地獄
・同世代が花見する快晴の日、「死にたい」と親に泣いた
・夜中のコンビニで菓子パンを買い漁り、泣きながらむさぼる
僕は“終わり”を知っている。
だから、“生き方”を知っている。
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■僕のサポートは、他と違う
・金を取らない
・綺麗事を言わない
・成功論を語らない
・ただ生き残る方法だけを教える
他の人がやっているようなシステム化された支援じゃない。
僕はもっと原始的で、人間的だ。
「人生を本気で変えたい」というやつの手を、実際に引き上げてきた。
だからこそ、言葉に血が通る。
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■“僕について来るやつ”の共通点
・逃げない
・嘘をつかない
・言い訳をしない
・やると言ったらやる
・壊れてもまた戻ってくる
たったこれだけだ。
人間は、才能で分かれるんじゃない。
覚悟で分かれる。
僕は覚悟を見抜く。
そして覚悟に応える。
それだけだ。
【最終章 ・あなたへ】
絶望の淵からもがいて、もがいて、もがきまくって手に入れた『成り上がり』
そしてそれを生み出した僕の「思考と言葉」はあなたの人生に一生分の価値を届けるだろう。
人生を変えたいと思っているやつにしか、
届かない言葉を持っている。
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■僕の教義
1.過去は武器
恥も、絶望も、全部使え。
2.人は覚悟で変わる
才能はいらない。やるかやらないかだけ。
3.生き方が金を作る
スキルではない。人格が金を連れてくる。
4.逃げない人間は必ず勝つ
習慣さえ味方につければ、凡人でも最強になる。
5.感謝こそ、最強の自己実現
ありがとうの数だけ自分が強くなる。
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■弟子に求める条件
・覚悟
・誠実
・継続
・執念
・優しさ
この五つがあるなら、
人間は何度でも生まれ変われる。
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■僕が証明したいこと
僕は1つだけ伝えたい。
“運命はねじ曲げられる”
僕はその証明のために生きている。
もし今のあなたが、過去の僕と同じように、深い悩みと迷い、そして孤独を抱えていて、人生を本気で変えたい、でもどうしていいか分からない、そんな状態なのであれば、夜職の営業マンは1つの光になれると信じています。
自分の人生をさらに前進させたいという方にとっては、大きな意味を持つコミュニティになるはずです。
そして何より本気で人生を変えたい仲間たちが、あなたを待っています。
あなたの人生が少しでも良い方向に進むことを、心から願っています。
それでは、人生を変えるこの環境でお会いしましょう。
ありがとうございました。
【夜職の営業マン希望者へ】
DMにて、自己紹介や自己PRと共に『電話面談希望』とお送りください。
その中から月5名限定で面談を実施致します。


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