Congratulations!!
心の隠し要素を発見しました
―You Found of Little Guidance!―
「嚮導幼君 -Little Guidance- 個別ページ」
主様、よくここがお分かりで。
わたくしは、ここに来ることを信じておりました。
では、主様のために、わたくしを紹介しますね。
「ふふ......お目覚めになられたのですね......主さま。」
嚮導幼君 -Little Guidance-とは
嚮導老君の力で大人になったコッコロのこと。
そしてそれは、全てを超越したプリンセスフォームの力とは別の新たな力である。
オンゲキでは語られなかった、コッコロの新たな力。
果たしてプレイアブル化する日は来るのか......?
なぜそうなった
主さまを失った【美食殿】とホマレは、
蟷サ蠅?ォ懷錘に遭遇した。
そこで通信魔法が彼女のもとに現れた。
ネフィ=ネラである。
どうやら主さまの場所を突き止めたらしい。エルビス島の眼下にあたる、大洞穴の深くにある。
それは魔物が明るくなったところでおきらくリンチする、パンドラの函。
今の
ネフィ=ネラは身動きが取れないので任せたということで連絡はここで終わっている。
さっそく魔物だ。風の精霊にニオイや足音を消し、やり過ごした。
そしてエルビス島北端の巨大な穴に着いた。縦穴の近くにいる。直径はランドソルの外郭と同じだ。底も見えない。
まるで冥府の底に繋がっているらしい。この奥に主さまが囚われている。
エルピスは、希望の女神の名。パンドラの箱の最後に遺された、最後の希望である。
彼女にとっての希望は主さまである。キャルたちが蟷サ蠅?ォ懷錘を引き付けている今が、千載一遇である。
彼女は気配を殺そうとした。
すると黒い竜が彼女を襲った。「見つかった......」
あれは閉じ込めた主様を逃がさない守護者らしい。
風の精霊が守護をしようとすると、ドラゴンの炎が襲ってきた。
イサドラ・アンドレウみたいな強さである。
かつてのラースドラゴンを思い出す。こんな時に着物の姿をした
キャルがいれば.......?
まるで縛りプレイである。主さま無し、コッコロ一人で黒い竜を討伐しろなんて、初期状態で完熟エッグに挑むレベルの無謀である。
それでも「緑翠の絆風」を放つ彼女。
しかし反撃を食らってしまい、倒された。
「......なぜわたくしは、このように弱いのでしょう。
このような様では......
偉大なる主さまを、ガイドするには......まるで足りません。
お父さま程でなくても。
あと少し、力があれば。
なにか。なにかがーー......」
その時、
ネフィ=ネラに身体を大きくしたいというモチベーションを持つべきだと言うことを思い出した。
「もし――大きくなったら。
従者としてだけでなく――
主さまと――」
意識が飛んでいながら、黒い龍の攻撃を避けた。だが状況は変わらない。
次の攻撃がコッコロの最期。さあコッコロの追悼の準備だ。
皆、コッコロの追悼の準備をしてくれ。
「あぁ......お父さま。
お願いです、お父さま。
一度きりで、ほんの少しだけで、構いません。
主さまを――
お助けするための――力を――」
この後、ついにコッコロの最期!?
追悼の準備をせよ!!
前半で8-0と、もはやドーピング力で世宇子を上回る雷門中。
そんな中で審判団が何やら協議を始めだす!
おい!嘘だろ!?こんなことあっていいのか!?
次回!イナズマイレブン!
円堂「これが、超次元サッカーだ!」
※この予告はイナズマイレブンには存在しません。
ドラゴンの前で、瀕死の彼女。
「おとう、さま...」
ドラゴンが突進してくる。彼女にオーラが舞う。
最後の力を振り絞り、彼女はシールドで「ドラゴンのツメ」を守る。
が、駄目っ...!
シールドは砕かれ、彼女は飛ばされた。
シールドの破片から何か光った。そしてそれは彼女に吸収され...
「これまで、なのでしょうか...?」
主さまとの旅に、絆も......」
そして彼女は目を閉じた。
プリンセスコネクト!Re:Dive完!来月からは「栄光!黒いドラゴンの日常」をお届けするぞ!
今 過去 未来も
僕らが 願っている夢の欠片
つかみ取るまで
Challenge The Game
(間奏)
ぶち壊せない...
じゃないだろ!!!!!
その時、モノクロになった思い出が出て、
「あっ!わたくしは、まだ......!」
緑のオーラが出た。
「あ、熱い...!身体が燃えるように...!」
本来の服が破け、大人用の新しい服が創造された。飾りも新しくなった。
龍はそうやっている最中に攻撃しないという優しさを見せた。
すると何か周りにヘイローのようなものが浮かんだ。
何かの杖を構えたらしい。