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柳ヶ瀬裕文氏および音喜多駿氏が、いまだに監督責任を認めず逃げ回っているため、私が確認できた事実を、ここに公開します。 両氏が率いていた時代の東京維新の会において、同会の連絡用LINEグループ上で、当時の政務調査会長であった松本光博氏が、 国保料負担に苦しんでいる議員の皆様の国保料負担を下げる改革(サービスのご提案) と題する文書(リンク参照)を展開していました。 維新議員団による「国保逃れ」の悪業は、兵庫維新の会に限った話ではなかったのです。東京維新の会においても、国民全体の社会保険料負担を下げる改革ではなく、党所属議員の間で秘密裏に「裏技」を共有し、さらには手数料を伴うビジネスまで展開していました。 しかも、こうした行為を誰一人として止めることなく、党代表である吉村洋文氏、ならびに共同代表の藤田文武氏も、事実を把握しながら、いまだに謝罪すら行おうとしていません。 このような状況を踏まえれば、日本維新の会は解党する以外に道はないと断じざるを得ません。 あとは赤旗にお任せし、私は、こうした不正が絶対にできない、もっと透明で公正、そして簡素な税制、社会保障制度の構築に邁進をしてまいります! (資料) drive.google.com/file/d/1i3XCFP
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足立康史 国民民主党 参議院議員
@adachiyasushi
Replying to @adachiyasushi
なお、社会保険料逃れるスキームは、関西の維新だけでなく東京維新の会でも、取り扱われていたようです。 本年7月の参院選直後、維新都連の全体LINEグループに、社会保険料をマイクロ法人作って抑えるスキームを売ります、という趣旨の投稿がなされています。
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