サポフェチ文庫
こちらは、フェチの深淵でもがき苦しむ者たちが、通り一遍の官能小説ではもの足りず、ついに自ら書き上げたフェチ小説のページです。あなたも自分にぴったりとくる小説を書いて投稿してみませんか?
プチッティ氏の世界
『妖精』 ~ヌードレビュー2000~
都内のお嬢様学校に通う亜沙美は、ある日、渋谷のレオタードショップでダンサー募集のパンフレットを目にした。「どんな格好でも踊れる人」という応募要領が気になったが、将来の決まり切った退屈な日常から離れられるかも、と軽い気持ちでオーディションに応募した。
プロデューサーである世界的なバレエダンサー熊倉哲男は、オーディションに集まった彼女たちに、いったいどんな格好で、そしてどんな踊りをさせるのか・・・。('00.2)
飲茶シリーズ
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キャミソールスタイル
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私が穿くようになった理由(わけ)
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Tストラップ架空誕生秘話
『透明人間1999 プラス1』
あれから1ヶ月、「あこがれの場所」への潜入にまんまと成功した拓朗と道夫は、今度は新体操の名門校へ狙いをつけた。
遠征のための資金をアルバイトで稼ぎ、今回も完全犯罪に終わるはずだったが・・・。('99.7)
『透明人間1999』
高校2年生の芳賀拓朗は遅刻常習犯、今日も走って学校に向かう途中、骨董品屋の深田とぶつかってしまった。遅刻で落ち込む拓朗に、深田は骨董市で手に入れた古びた錠剤をやった。それは、何と透明人間にる薬だった。
透明人間になる薬を手に入れた拓朗と親友の田村道夫は、錠剤を持って「あこがれの場所」へ忍び込む計画を練った・・・。('99.4)
『肌色人魚』
高校生でありながら五輪級競泳選手の瞳は、自校の校内水泳大会に招待選手として参加した。しかしそこには、瞳の競泳水着姿を狙う赤外線カメラがあった。
同級生が撮った自分の盗撮写真を見た瞳は大きなショックを受け、それ以来競泳水着を着られなきなる。そんな瞳の「周囲の目」に対する恐怖心をうち消すため、親友でありライバルである美希は、思わぬ秘策に打って出た。('98.10)
『妖精の楽園』
売り上げ不振で廃刊の危機にある写真週刊誌「シャッター」は、起死回生を図る特ダネ企画を探していた。
新人記者の青木とカメラマンの矢木沢は、噂に聞くスポーツ名門校「三階堂女子学院」機械体操部に伝わる『土曜特練』を密かに取材するのだが、果たして2人がそこで見たものは・・・('98.10)
『レオタードの下の秘密』
昨年の高校新体操全国大会で優勝した明美は、夏休みの間母校に戻り後輩の亜紀をコーチしていた。大会が間近に迫っても失敗ばかりしている亜紀の目を覚まさせるため、明美はついに昨年の決勝戦での秘密を亜紀にうち明けた。
競技に勝つためにはどんな格好でもできる。そんな体操にかける先輩の情熱を目の当たりにした亜紀は、意を決して決勝戦に臨む・・・('98.9)
『ボクはチアガール』
男子体操部の落ちこぼれ真一は、悪友にそそのかされ女子更衣室に忍び込んだ。しかし、バトン部キャプテンのマリアにあっさりと見つかってしまった彼は、強引にバトン部の部員にさせられてしまった。
マリアと親しくつきあう真一に不審を感じた、女子体操部のマドンナ薫は、マリアへの嫉妬心から、自分のすべてを真一に見せ、マリアとの決別を迫るのだが・・・('98.9)
LAY氏の世界
『無題』
(題名募集中!!)
智美はこの春中学生になったばかりの女の子。始めて迎えた体育のプール授業で、スイムショーツの存在さえ知らない彼女を待ちかまえていたものは・・・
まだ何も知らない12才の智美は、スイムショーツとの出会いを機に、一歩ずつ「大人の女」に成長していく。
合作の世界
『カ・ラ・ダ目当て』
"プチッティ氏 with あめんぼ氏"合作
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