(cache)大神望 天照大御神
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大神望 天照大御神
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分厚いわりに、涼香への描写が少なく、美夏への凌辱が多いが、美夏を徹底的に犯しているので良い。タイトルに不満、基本的に美夏が主役ヒロインだから、タイトルから涼香を外して良い。28歳人妻165センチ・Fカップ美夏と30歳人妻158センチ・Eカップ涼香を40代デブおっさんが金と権力を使って無理やり犯していく。 二人とも、とある事情で犯されるわけだが、美夏は10日に一度くらいの間隔で犯され、数ヶ月遅れで涼香も週一くらいの間隔で犯されていく。 旦那との生活を守るために犯されていくわけだが、二人とも周りの事情に負け、自ら電話し命令を受け、犯されに自ら行く。最初はデブおっさんとの性行為に抵抗しつつも、二人とも巨根をもちいた性行為による快楽に溺れ、犯されに行くことが習慣になっていく。 そのうち、涼香が先に堕ちデブおっさんの情婦気取りとなり、涼香は美夏の美貌とスタイルの良さ、性格の良さに嫉妬心燃やすようになる。 美夏はデブおっさんに女体の3穴を犯され奉仕する人妻性奴隷としての日々が、複数男性相手に女体の3穴を犯され奉仕する人妻娼婦・肉奴隷としての日々が、もたらす乱れた性行為の快楽にどんどん溺れていく。 分厚いわりに涼香の描写は少なく、美夏が基本的に主役ヒロインとなる。 美夏は巨根攻め中出し攻めで堕ちてしまい肉体調教を受ける(性奴隷化)。その後人妻娼婦・肉奴隷となり、見知らぬ場所で、見知らぬ複数男性と3穴使っての性行為を繰り返すので、タイトルの「奴隷接待」となる。 とある事情でデブおっさんのオフィスに行った美夏は、全裸になり性行為することを強要される。事情を打開するため、美夏は清楚な衣装を脱ぎ全裸になるが、身に付けていたベージュのブラ、パンティをけなされる。が、持って生まれた清楚な美貌、綺麗な美肌とグラマーでエロい曲線を描く美夏の身体は、デブおっさんにかなりの好意を寄せられ、しつこく付きまとわれることになる。 デブおっさんの巨乳攻め、乳首攻め、女体への愛撫、淫核と女陰攻めを受け、激しい快楽を女体に刻みこまれた美夏は、ゴム付きの激しい巨根を受け入れる。狭い女陰と膣壁を巨根で拡張されつつ、膣内と女壺を延々と突き続けられる。夫との性行為と異なる、デブおっさんがもたらす生まれて初めての激しい性の快楽に、美夏は大きい声をあげ極めてイってしまい、気絶する。 美夏は、その快楽を忘れられず数日間、悶々とした日々を送ることになる。 後日、とりまく状況に負けた美夏は自ら電話し、再度犯されるためにデブおっさんのオフィスに行く。 美夏は、数日間心も身体も悶々としているところに、前回と異なる激しい愛撫攻めを女体全てで受けとめたため、より激しい快楽を感じとり、女陰と膣内を淫水で激しく濡らしてしまう。かつてない快楽の激しい炎を女体に燃やされながら、デブおっさんに焦らされた美夏はナマでの性行為に同意、ゴム無しの熱い巨根を女陰に受けいれる。巨根の抜き差しで女陰と膣内を再度拡張され、巨根の大きさ固さ熱さ逞しさを刻みこまれた美夏の女壺は、巨根の大きさに作り変えられてしまう。狭い女陰と膣壁は熱い巨根を締め付け、熱い巨根で女壺を延々と突かれ続け、美夏は激しい快感を感じさせられいく。熱い精液を大量に膣奥にぶちまけられ、膣粘膜と子宮で熱い精液を感じとった美夏は、更に快楽を極めイキ続けてしまう。 この日以降、デブおっさんに中出しされるため、美夏はピルを服用し始め、夫との性行為で子作りできないことに悲しみを覚える。 数日後、美夏はデブおっさんに夫にもしたことがない口淫を強要される。口淫を始める美夏は、巨根がもたらす淫熱に脳を焼かれ、紅唇、口粘膜、喉粘膜で巨根の固さ熱さ逞しさに快楽を感じ始める。淫熱に犯された美夏は次第に口淫に夢中になり、自ら深々と巨根を飲み込み、イマラチオをするようになる。喉奥で射精され吐き出すことを許されない美夏は、口から溢れる精液を必死で飲み込み、初めて精液を胃に受け入れる。初めて味わう精液を美夏は美味しいと思い、熱い精液を胃に受けいれたことで妖しい快感を覚え、女体に淫欲の炎を燃やし、女陰と女壺を淫水で激しく濡らしてしまう。 口淫攻め、巨乳攻め、乳首攻め、淫核攻め、女陰攻め、アナル攻め等女体全てに激しい愛撫を受けイキ続けた後、美夏は浣腸され浣腸液と軟便を排出させられる。排泄の光景をデブおっさんに見られ激しい恥辱を覚えるものの、同時に新しい激しい快楽と悦楽を得る美夏。初のアナル攻めで今までにない激しい快楽と悦楽を感じる美夏は、アナルを口・指で愛撫されながら、熱い巨根を女陰に受け入れ、激しい性行為も全身で受けとめる。四つ這いで、アナルへ激しい指愛撫、熱い巨根での女壺攻め子宮口攻めを受けながら、美夏は女陰と膣壁で巨根をキツく締めることを覚え、熱い巨根と密着した膣壁がもたらす快楽の炎に女体を焼かれる。延々と続く熱い巨根攻め、連続中出しの熱い精液攻めにより、美夏は更に快楽と淫欲の炎を燃やし、極めイキ続ける。 数々の新たな妖しく激しい快楽と悦楽を刻みこまれた美夏は、肉体的に堕ちてしまう。 デブおっさんとの性行為がもたらす激しい快楽と悦楽にイキ続け、のめりこみ溺れたことで、美夏は清楚な美貌を失わないまま、女体と醸し出すフェロモンはエロく妖しく変貌し、夫以外の周囲の人達から雰囲気が変わったと言われ始める。 数日後、美夏はデブおっさん所有ビルの男性トイレに連れこまれ全裸にされる。それまでベージュのブラ、パンティしか着けなかった美夏は、命令とはいえ、自ら純白のブラ、パンティを身につけるようになる。清楚な美貌のまま、エロく妖しく変貌した女体に、いつも通り激しい愛撫を受け何度も極めイッてしまう美夏。激しい愛撫で極め美夏は、浣腸され排泄を見られるが、またも恥辱と同時に激しい快楽を得、女陰と女壺を淫水で激しく濡らしてしまう。アナルに口や指での激しい愛撫でイキ続け快楽に溺れた美夏は、アナルと腸内で更に快楽と淫欲を得ることを望むようになる。デブおっさんの命で、美夏は自らの手で巨根を持ちながら背面座位で女体を降ろし、熱い巨根をアナルで受けいれる。美夏は初めてのア○ルセ○クスだが、それまでに受けた激しい愛撫によりアナルや腸内に痛みを感じず、口や指の愛撫とは比べものにならない、熱い巨根がもたらす激しい快楽と悦楽をアナルと腸内で感じる。デブおっさんの大きい手で巨乳を揉まれ、乳首を攻められ、淫水で濡れる女陰を太い指で攻められながら、熱い巨根で腸内の至るところを削られ突かれる。美夏のアナルと腸内は巨根の熱さと大きさを刻みこまれ、女体全てに激しい愛撫を受けることで、更に快楽と淫欲の炎を燃やし極めイキ続けてしまう。 その時男性トイレに入ってきた複数の他人に、ア○ルセ○クスでイキ続けることで発する、女体の口から出る甘い息の匂いを、女体が出す甘い汗の匂いを感じとられ、快感で激しい音色を奏でる吐息音を、巨根の抜き差しにより奏でるアナルと腸の激しい粘着音を聞かれ、美夏は羞恥で更に快楽と悦楽、淫欲の炎を燃やす。性行為の現場を見知らぬ他人に聞かれる羞恥も心理的な衝撃も深い快楽と悦楽に変わり、ア○ルセ○クスがもたらす激しく妖しい快楽と淫欲に身をゆだねることで、美夏はデブおっさんがもたらす性の愛欲淫欲に更に溺れてしまう。美夏の女体は、女陰と女壺同様、勝手にアナルと腸内で巨根をキツく締め付け、腸内粘膜を削られ突かれることで、ア○ルセ○クスの快楽を覚えていく。腸内で中出しされ熱い精液を腸粘膜で感じとり、美夏はア○ルセ○クスの新しく激しく妖しい快楽に極めイキ続け、より愛欲と淫欲の泥沼に溺れていく。 心ではデブおっさんに抵抗しながら、女体はデブおっさんの熱い巨根と熱い精液、デブおっさんの調教に溺れており、夫では満たされなくなる美夏。 涼香を調教し出したため美夏を犯さなくなり、電話でも美夏を突き放すデブおっさん。デブおっさんに呼び出される、犯される心配が無くなり、元の暮らしに戻れると安堵しつつ、調教された女体が疼き続ける美夏。 夫では満たされず、女体の疼きも抑えられない美夏は、身も心も飢えてしまい、熱い巨根と熱い精液、調教がもたらす激しい快楽、巨根と精液に支配される満足感を求め、デブおっさんを追いかけてしまう。 ホテルから出るデブおっさんと涼香を目撃した美夏は、涼香への嫉妬心を抑えられず、デブおっさんの熱い巨根と熱い精液をもちいた性行為と調教を望む女体の疼きにも耐えられなくなる。精神的にも肉体的にもデブおっさんを求める美夏は、デブおっさんに自らの女体を犯してもらうため、「娼婦となり見知らぬ男達に犯される」命令を抵抗せずに受け入れてしまう。 美夏の清楚な美貌と淑やかな性格、エロく妖しく艶やかで瑞々しい、巨根と精液で調教された女体は、男達に気に入られる。人妻娼婦として自らの女体を見知らぬ男達に提供する美夏は、口では恥じらい抵抗しつつも、男達の望むままに女体を犯されていく。暴力的なレ○プ攻めで淫棒と精液に支配されることで激しい快楽を得、2穴攻めで膣内と腸内で同時に淫棒と精液を受け入れることで激しく妖しい快楽を得、輪姦攻めで膣奥で大量の精液を受け入れることで激しい快楽を得、と男達の望むままに犯され、激しい快楽を得ていく美夏。調教され熟した女体の3穴全てを使い、沢山の淫棒と精液を女体に受けいれると、美夏は激しい快楽を得るとともに、男達に自らの女体を支配されたことで満足感を得る。 男達が去った後、見知らぬ男達に3穴を犯され激しい快楽を、満足感を得る美夏は、それでも自らの女体が疼き続けることに気づいてしまう。自らの女体がデブおっさんの熱い巨根と熱い精液、調教による激しい快楽、熱い巨根と熱い精液に支配される快楽を求めていることを改めて自覚してしまう。 清楚な美貌、淑やかな性格のまま、性の快楽と悦楽に溺れ、デブおっさんの熱い巨根と熱い精液に身も心も汚染された美夏。 人妻娼婦として男達の欲望を受け入れた直後、デブおっさんに女体を求められると、嬉々としてデブおっさんに口奉仕をし始めていく。口淫しながら、デブおっさんの熱い巨根、熱い精液を求め、イマラチオに夢中になる美夏。待ち望んだ熱い精液を喉奥で受け入れ歓喜で精液を飲み込み、女体で受け入れ、激しい快楽を得る美夏。後始末をしっかり行い、熱い巨根を久しぶりに女陰で受け入れると、女体は歓喜に震え巨根に絡みつき、熱い精液を受けとめ、美夏は激しくイってしまう。美夏はデブおっさんに愛情と愛欲を抱いていることに初めて気づく。性行為中に持ちかけられた、デブおっさんの子を身籠り産む命令を受けいれ、ピルの飲まない命令も受けいれる美夏。美夏の愛欲を宿した女壺はデブおっさんの熱い精液を望み、中出しされ堕胎することを望んでいくようになる。美夏は、夫以外の子を産むことにためらいが全く無く、デブおっさんがもたらす性の快楽と悦楽に沈んでいた。18
ツッコミ所が歴代聖闘士星矢モノの中でも多すぎ全16巻読んでみたものの、聖闘士星矢モノの中でも、ツッコミ所が多すぎる。 聖闘少女たち5人は、星矢たちみたいに黄金聖闘士やそれ以上(神聖衣まとう程)強くなっていない、おそらく白銀聖闘士以下、の強さのまま、それ以上の相手と戦い続けている。邪神相手に、青銅聖衣のまま戦い続け、アルテミスの力で聖衣のレベルアップしたり、最終巻では死にかけアテナにとんでも技発動したり、主人公は青銅聖闘士レベルの強さで神聖衣もどきをまとったり。 時間的には聖闘士星矢1巻直前からポセイドン戦開始直前までの間の割には、月刊誌とはいえ9年ほどの連載でクソ長い。 12宮の戦いで、アテナは12時間聖域で寝込んでいたはずなのに、アテナは本作で出ずっぱり。いつ、12宮に行って寝込んでいた⁉️本作では、とあるとこに幽閉され続けてたのに。 黄金聖闘士もミロを中心に、全員異常なまでに強い、特にサガの悪の心が異常なまでに強い。こんなに強かったら、天蠍宮で星矢たちは全滅、教皇の間で全滅している。 唯一出てこなかった水瓶座カミュは⁉️ある聖闘士の回想のみでの出演の山羊座シュラは⁉️ 蟹座デスマスクは悪役で基本的に敵だが、一部の聖闘士少女に対し敵になったり味方になったり、助けたり。ブレブレ。 出てきた白銀聖闘士も黄金レベルに強いのが複数居たり。 12宮で一応死んでるはずのデスマスク、サガの出番が、死んでからポセイドン戦始まるまでの短期間で恐ろしいほど多い。 アテナが本作の敵の邪神相手に弱すぎで、月の女神アルテミス(本作では神話のアテナの姉、本来の神話なら叔母あたり)の助けがなかったら、完全に邪神に負けてる、とんでも作品である。それでなくても、アテナ沙織が持つ、勝利の女神ニケの黄金の杖、が2度3度と破壊され、いつの間にか修復し、沙織の手にあるのはアカンだろ。 1度は完全破壊で行方不明になっている、し。鳳凰座の聖衣じゃないんだから、自己修復してはダメです。 で、肝心の聖闘少女たち、よくもまぁ青銅聖闘士レベルで強敵たちと連戦につぐ連戦のわりにレベルアップをあまりしないまま、最終巻までいったものだと。ホントの強敵は12宮で生き残った黄金聖闘士が片付けていくという、メインの聖闘少女がカスム、とんでも作品である。 主人公側が苦労して、犠牲だして、誰かが、邪神やサガ=戦神アレスを倒しても、別作品の星矢たちみたいにゾンビの如く復活、より強力な敵として再登場の繰り返し、さすがに読む側も滅入る作品でもある。 あと、主人公の姉が、最初聖闘少女として出てきて、主人公の代わりに邪神に身体を乗っ取られ、途中、死体を神の秘術とやらで保存していた主人公姉妹の母(主人公の姉そっくり)に身体を乗り換えたり、と、主人公の姉の身体が、母の身体が邪神の器として利用され、何度もこわされ、殺されてるのに、毎度毎度復活、15~16歳の少女の身体と思えないグラマーな身体つきで、わりと身体のラインがわかる衣装着てる。主人公姉妹の母は、昔に死んだ聖闘少女の長として登場するが、聖闘少女の長が2人の娘産んでて、お役目務まるのかと最大のツッコミが入る。結局、邪神の器にされた姉の身体の代わりに、母の身体と邪神が滅ぶ、で良いのだろうか⁉️ 本作がアナザー作品でも、基本作品「聖闘士星矢」と同時進行していた作品だとしても、アテナ沙織が、星矢たち5人より先に聖闘少女たち5人いや6人か、を心に刻んで良いものか、と聖闘士星矢モノを読み続けた一読者としては、思ってしまう。 一番アカンのが、月の女神アルテミスに頼りすぎ、だと思う。 一応、ハーデス倒した後の作品において、アルテミスの助けを求めに初めて行った、とあるんだから。 神器のいくつか借りたり、戦い終えた聖闘少女たちの延命治療したり、等々19
女、3人ともチョロい主人公 26歳くらい、国立大卒⇒大手有名企業、上司のパワハラで退社⇒小規模予備校講師 巨根 鬱屈した性格 とある母 37歳 Hカップ、主人公にパワハラした上司の妻 大学生時代、ミスコンをとり、かつ巨乳で夫に口説かれ学生結婚、娘を産む 夫に言われ、陰毛、ムダ毛を永久脱毛してる その娘 18歳 Eカップ、主人公の教えを受ける 処女 主人公の先輩女講師 28歳 Fカップ 美貌と服に隠れたナイスボディの持ち主 主人公の憧れ 熱心な講師 パワハラで有名企業を辞めた主人公 予備校で講師するが、鬱屈した生活送る。が、先輩女講師から、ある母娘を紹介され、娘を教えることになる。紹介された時、母娘の美貌と巨乳さに惹かれる。 後日、その母娘が、パワハラした元上司の妻、娘と予備校の資料でわかる。 鬱屈した主人公、元上司そのものでなく、母娘に復讐することを企て、母から実行。レイプし、巨根を味合わせ、奴隷として調教していく。口淫、イマラチオ、飲精、飲尿、パイズリ、巨根攻め、ポルチオ攻め、中出し、後門攻め、ア○ルセ○クス、ア○ルセ○クスでの中出し等で、身体中性器化し、マゾに目覚めさせ、首輪、縄攻め、露出性行為等で更にマゾにし、マゾであることを自覚させ続ける。母は、マゾであること性奴隷であることに快感を見いだす。 数ヶ月後、主人公は娘もレイプし、処女を奪い、調教していく。口淫、イマラチオ、飲精、飲尿、パイズリ、巨根攻め、ポルチオ攻め、中出し等で、後門以外、身体中性器化し、マゾに目覚めさせ、首輪、縄攻め等で更にマゾにし、マゾであることを自覚させ続ける。娘もマゾであること性奴隷であることに快感を見いだす。 調教は、母娘、別々に調教していき、マゾに更に磨きをかけ、見られること聞かれることにも抵抗が減ったところで、主人公は母娘を同時に犯すことを決行。娘に、母の先輩奴隷っぷりを見せつけた上で、娘も犯し、母にも娘の奴隷っぷりを見せつける。母はア○ルセ○クスでのイキまくりも娘に見せてしまい、同時調教が始まり、それが常態化する。 先輩女講師は、女の感で、主人公と娘の姦係になんとなく気づくが、証拠がないため策をめぐらし、予備校トイレでの主人公と娘の性行為、調教時の音声を録音し、後日、予備校内で主人公に問いただす。主人公は、その場は上手く逃げるが、先輩女講師を後日、母娘マンションに呼び出すことに成功。マンションで女講師に薬をもり、眠らせ、四肢をベッドに縛りつける。目覚めた女講師は服を着たまま主人公に犯され、徐々に裸にされていき、中出しされる。そこに首輪と裸の身体に縄がけされた状態で登場する母娘性奴隷。女講師にも首輪をつけ、3人を犯し始める主人公。 母の30代らしい熟れた身体とマゾ、性奴隷っぷり、娘の10代と思えぬ肌の艶感と熟れた身体、マゾ、性奴隷っぷりに驚く女講師。3人ともに犯されながらも、主人公は後門を開発しきってない娘とア○ルセ○クスしようとするが、開発しきれてないことを知る母と、恐怖する娘を見た女講師が必死で主人公を説得し、女講師が3人めの性奴隷になることを条件に、その場での主人公と娘のア○ルセ○クスは避けられる。3人同時調教が続いていく。 数ヶ月経つと、母娘マンションでくつろぐ主人公と奴隷女講師、娘奴隷、妊娠した母奴隷とともに暮らす状態が日常的になる。 初めての3人同時調教時避けられたア○ルセ○クスは、娘奴隷が一番ア○ルセ○クスにのめりこんでいる。 妊娠しても性行為を続ける母奴隷、受験勉強と奴隷生活を両立させる娘奴隷、奴隷妻となることが決まっている先輩女講師奴隷、ともに、3人で主人公に3穴で奉仕することが日常的になる。 パワハラ上司の妻、娘を奪い、妻=母を妊娠させ、母娘を性奴隷とし、パワハラ上司に対し復讐に成功。ついでに憧れていた先輩女講師を奴隷妻にしたことで、鬱屈した主人公は気が晴れる。26
ん~、3人の女達と、都合良すぎる設定この作家さんは、主人公に都合良すぎる女達を、どの作品でも用意してハーレムを作るのな ついでに、この作家は、だいたい年上女性のハーレムを作っているが、こんなに文章書くの下手だったのかと疑ってしまい、過去作品読み返したが、この作品より、文章の書き方変えたようだ。 どう下手か。 例えば1章で、主人公と主人公の妻の母と性行為におよぶのだが、妻の母がフェラチオするシーンは、読者が欲望に性欲に掻き立てられるような描写が一切ない、具体的には妻の母が巨根を口に入れる際に、肉棒の固さ熱さ逞しさをどう感じた、とか、精液を喉に出され飲んだ時にどう感じた、とかが全く無く、口に入れ精液出され、おしまいといった具合に進むから、口淫で見開き2ページ、愛撫含めた性行為で3ページくらいであっさり終わってしまう。 で、読者の欲望や性欲を掻き立てられる文章が無いから、⁉️で終わる 一応、24歳主人公(男)が、憧れの妻の母40歳、初恋相手の未亡人の兄嫁28歳、兄嫁の次に片想いした高校恩師の人妻女教師32歳と、都合よく進み性行為する、ハーレム作るわけだが、3人とも美人で巨乳、スタイル良いと書かれているが、どう巨乳か、どうスタイル良いかは書かれてない。 髪の長さと年齢はあっても、巨乳ならカップ数書いて大きさを表現する方法や「男の手で掴みきれない」大きさとか、大きさを表現し「しっとりした肌に○○を感じる」みたいな表現を用いて、読者の欲望や性欲を掻き立てられる表現が、本作品には無い。 ほぼ童貞(妻と童貞処女で2回の性行為、コンドーム付きしか経験ないが、結婚している。妻は仕事人間で性に淡白で終わらせている)なのに、巨根が淫水焼けして黒い、たった一度の妻の母との性行為中に主人公が性行為の達人に進化するなど、矛盾点が多数あったり、口淫、飲精、巨乳愛撫、前門に挿入、中出し、ア○ルセ○クス、腸内に中出し、していても、文章がつまらないから全く反応しないなど、よくもまぁ、過去作品を裏切り、こんなにつまらない作品を出したモノだと。 だから、フランス書院文庫を悪い意味で、おもいっきり裏切っている。 本作品は官能小説ではない。官能が描かれていないのだから。ただ行為をした、年上の女性3人と、ってだけ。 この作家は、早急に作風を元に戻すべきだ。5