【暴露】元RTA走者が全てを語る――RTA界隈の吐き気を催す「嫌儲バイアス」と「神格化」の構造
元RTA走者です。
今は界隈のドロドロとした闇に心底嫌気が差したんで、さっさと足を洗ってYouTubeで悠々と配信している。だが、あの界隈の腐った体質は治らない。今回、最近話題の「SCOP」の件をきっかけに、RTA界隈が抱える最も醜い部分を全て曝け出す。
💴 第一章:「収益」は悪!RTA界隈を支配する病的な「嫌儲バイアス」
まず、今回のSCOPという広告システムが違法かどうかなんて、専門家じゃないから俺は知らない。だが、このシステムに参画していた奴らが、まだ誰にも迷惑をかけていないのに、まるで凶悪な犯罪者のように言われているこの現実、これがRTA界隈の最悪な体質の証明だ。
それが、この界隈を蝕む病「嫌儲バイアス」だ。
収益を上げるのは悪。金儲けは汚い。
これが界隈の共通認識らしい。理由は何か?
クソみたいな「嫉妬」だ。
「ずっと配信してるボクチンは収益もらえてないのに、あいつはずるい!」
こんな幼稚園児レベルの幼稚な妬みが、この界隈の「正義」の根源だ。
🚨 RTA配信で視聴者がつかない「当たり前」の理由
そもそも、RTA配信で安定した視聴者をつけるのが難しいことくらい、少し頭を使えばわかることだ。
ずっと同じゲームをリセット。
黙っている。
ミスったら画面の前で悪態をつく。
酷い時はコメントしてくれた視聴者にまで悪態をつく。
こんなもんを垂れ流して、誰が観るんだ?
「自分のスーパープレイさえ見せれば、視聴者は勝手についてくる」なんて思っているのが大間違いだ。RTA配信で本当に人気が出るのは、トーク力やコメントを捌く能力に長けた一握りの人間だけ。
残りは?
走者同士で視聴し合って、傷を舐め合ってるだけの、残念なコミュニティだ。もう少し、視聴してもらう努力をした方がいいんじゃないか?
👑 第二章:惨めな自己満足「Twitchパートナー神格化」の末路
RTA界隈のもう一つの病。それが、Twitchの「パートナー制度」をめぐる神格化ごっこだ。
RTA配信者の中で、パートナーになれるのはわずか1%以下の選ばれた人間らしい。だからこそ、界隈の奴らは勝手にパートナーを「神」のように祭り上げ、拝んでいる。
だが、現実を見ろ。
大体の配信者は、パートナーになったところで何も変わらない。普通に同時接続数は減る。パートナーのくせに同時接続数10人なんてザラだ。
🤬 パートナー申請に落ちてキレる「他力本願」な乞食たち
界隈の風物詩としてよくあるのがこれだ。
同時接続数70人のギリギリのラインで粘る。
パートナー申請して、あっさり玉砕。
Twitterで「みんなで協力してー」と泣き言を垂れ流し、勝手にキレる。
自分で努力して数字を伸ばすという発想は無く、ひたすら他力本願。事あるごとに「レイドしてー」と乞食ムーブをかますのが、彼らの日常だ。
そして、今回のSCOPの件で、奴らが「悪」だと騒ぐ「みんなで協力して頑張るぞー」という相互支援の動き。
自分たちの足元を見ろ。
RTA配信者は、レイドをもらったら「一度画面を更新して、レイドじゃなくて普通に視聴してる感じにしてねー」と視聴者を裏で操っている。レイドをもらったら自動でその注意喚起のコメントが流れるようにしている配信者までいる。
自分たちがやる相互視聴は「良」。相手がやれば「悪」。
素晴らしいダブルスタンダードだ。笑わせるな。
🏆 第三章:「名札」欲しさに群がる「RTA in Japan 神格化」
夏と冬に行われるRTA走者の祭典、RTA in Japan(RiJ)。
なぜか、他の小規模なRTAイベントには熱心に参加しないのに、このイベントだけには必死になって応募する。
理由は一つ。「有名になれるから」だ。
🎬 解説者に主役の座を奪われる「二流走者」の哀れ
奴らが欲しいのは、あの青い名札だ。自分のRTAを披露したいだけなら、いくらでもオフラインイベントはある。だが、奴らは応募しない。
スポーツの地方大会には目もくれず、オリンピックだけを見たがる。
「ボクチンのスーパープレイは、RiJで見てもらいたいのだー!」
という、浅ましい自己顕示欲の塊だ。
そして、この時期になると爆発的に増えるのが「ワンチャンTwitchパートナーになれるかも」と企む、四流配信者の群れだ。
ハッキリ言ってやる。
RiJでパートナーになれる可能性があるのは、プレイングとトーク力が両立している人間だけだ。
解説を依頼しているような奴? まず無理。
なぜなら、トーク力が無いからだ。
人気が出るのは、あなたのスーパープレイじゃなく、その解説者だ。視聴者は、面白い解説につられて、その解説者の配信に流れていく。あなたのスーパープレイなんて、動画でベストな走りを見れば十分。
解説を頼む走者は、自分が踏み台にされ、美味しいところを奪われていることに早く気づけ。
🎁 RiJ「レイド待ち」は最も情けない乞食行為
ただし、唯一、RiJで簡単にパートナーに昇格する方法がある。
「RTA in Japan終わりのレイド」だ。
これに選ばれると、パートナー率はグッと上がる。これは自分の実力じゃなく、RiJのネームバリューという名のラッキーヒット。
一番情けないパートナー昇格の形だ。
今回のRiJ終わり間際も、きっとレイド待ちをする配信者が増えるだろう。そいつらは大体、自分の力ではパートナーになれない残念な乞食どもだ。
💥 第四章:界隈を破壊する「自称界隈のご意見番」と「蹴落とし文化」
Twitterで何か炎上案件がくすぶり始めると、どこからともなく湧いて出るのが「自称界隈のご意見番」だ。
今回のSCOPも同じ。自分の足りない頭で何も考えず、「誰が見てるか」なんて考えず、適当な持論で火をつけまくる。他によくあるのは
「RTAオフラインイベントで収益が出ているんじゃないのか!お前らは俺達をダシにして儲けようとしているのかー!」
こんなのばっかりだ。だから、オフラインRTAイベントが増えないのだ。クソみたいなお客様が多すぎて、主催者が萎えちゃうんだよ。
🔪 一度ミスれば「一生の陰口」復帰は認めない
RTA界隈は、ミスった奴にめちゃくちゃ厳しい。基本的に救済は無い。
多分、SCOPに参画していた奴らは一生陰口を言われるだろう。外野がギャーギャー騒いだせいで仕方なく抜けたのに、だ。
基本的に誰にも迷惑をかけていない。無理な勧誘や金銭的な被害を与えたなら燃えるのは当然だが、
あの企業はマルチっぽいぞー!
あの企業に属しているやつはクズだー!
と、言いふらしている。これもまた嫌儲だ。
「ボクチンは選ばれなかったー!選ばれたのは可愛い女性VtuberやTwitchパートナーばっかりだ!これは選任主義だ!マルチだー!」
売れない、選ばれない者たちの浅ましい僻み以外の何物でもない。
話が逸れたが、この界隈はイベント主催者同士の繋がりも強い。一回でもミスるとすぐに情報が共有され、二度とRiJなんかには当選しなくなるだろう。オフパコしにいったとかね。
大体どの界隈も揉めているが、RTA界隈は特に毎日どこかで燃えている。
この腐った界隈の闇は、これからも深まる一方だろうな。
🔥 追伸
この醜い界隈から離脱して、配信者として成功するには、他人のレイドを待つのではなく、圧倒的なトーク力と媚びない姿勢が必要だ。
あなたも、このドロドロの界隈から足を洗って、自分の力で成り上がる覚悟はありますか?それとも、そこで傷を舐め合うことを選びますか?


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