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山上被告の公判が結審しましたが、公判で確認された事実は、事件後にオールドメディアが垂れ流した"エイトナラティブ"とは全く違った内容でした。 ・被告はUPFビデオに関心は無かった ・数日前までは安倍元総理を狙わず ・事件前に困窮し、標的を安倍氏に変更 ・困窮の原因は銃密造のための借金(200万) ・30~34歳に教会の返金から毎月13万円 ・進学せずは経済的理由ではなく本人の意思 ・母親に児童虐待とされる内容は無かった 山上被告が教会に対して恨みを持っていたことは事実だと思いますし、教会も反省すべき点も多いと思いますが、事件後の報道は「アベガー」のオールドメディアが安倍元総理に対する死体蹴りを行うための酷い印象操作であって、とても公正公平な報道とは言えない悪質なものだったと思っています。 そして、そのような悪質な報道によって、時の岸田政権が動かされ、朝令暮改で法解釈を変更し、更にそれを過去に遡及して適応する危険な「後出しじゃんけん」による政権運営を行ったことは日本の民主主義を揺るがしかねない悪例ですし、それによって旧統一教会に解散命令請求を出したことは国家権力を濫用することに他ならないと思っています。 メディアも、行政も、司法も余りにも無責任で、日本では憲法はお飾りだということを、旧統一教会の二世として、この3年間突き付けられています。 山上裁判結審 何だったのこの3年半! デタラメ過ぎて奴らの野望がバレた?! 中川TVチャンネル youtu.be/qMP6tRD2v6g?si
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