記録的大雨で車274台浸水、地下駐車場運営会社が破産申し立て…「関係者の皆様には大変申し訳ない」
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要するに、任意の車両保険(風水害もカバー)に加入していない限り、被災したクルマの損害は補償されない可能性が非常に高まった、ということでしょうか。この駐車場の水害では、止水板の運用がひとつの焦点になると思いますが、最小限度に限られたスタッフだけで、果たして複数の駐車場出入口にある止水板を流入前に設置しに行けたのか、という点などなど、今後もゲリラ豪雨に見舞われるであろう日本で出来得る対策や法整備を、前向きに議論して欲しいと思います。
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運営会社が破産手続きか。被災者は車両保険で対応する事になるだろうが、保険使った事でかなり保険代上がるだろうね。自動車保険は使用した金額は、次年度から分割して返済しなければならない。車両保険使うにしても、自身で対応するにしても被災者側に大損害でしかない。今後、地下駐車場の利用は控えるようにするのが得策かな。
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コメンテーターさんや記者の方は何かと言うと思いますが車の所有者からすれば破産してくれればサッサと車両保険使う決心つくしその後の保険会社との交渉もスムーズだと思うので無理に引き伸ばされるより良かったのでは無いでしょうか?? 車両保険入ってられない方には酷でしょうが今の時代どんな事が起こるか分からないので相手からの保証など当てにせずに手厚い保険加入が必要な時代だと思います。
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損害を受けた原因が地下駐車場の人為的なことなら、運営会社に責任が生じるかもしれないが、自然災害が理由なら車の所有者が各自で責任を持つべきだと思う。 正直なところ、この件で地下駐車場の運営会社に責任が発生するなら、地下駐車場の運営はリスクが大きく、今後運営から手を引く業者は出てくるでしょう。
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別に破産しようがしまいが法的に支払う義務が無いのは既に判例が出てるんで覆らない。業者の過失は認められるけど結局天候は予見不可だから回避不可という結論で終わり。今回破産になったことで、責任云々かんけいなく支払い能力が無くなったので保障不可能が確定したってだけの話。
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記録的大雨の時には長時間外出するなって事だよ。 大雪になったら車で外出をできる限り控えることと同じ。 記録的大雨だと視界も極端に悪いから移動もリスクでしょ。 何のための天気予報なんだろうか。 道路の冠水とかも近年では話題だし、タワマンも大雨で電気設備が水没して大変なことになったところがあった。 止水だけで何とか成ら無いのは余所の災害で見ても同じ事が言える。 自然災害だから、これはもう掛け捨て保険に入って、荒天では不要不急の外出を避けるってのが当たり前にならないと駄目だろ……
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まあ止水板などの設備のメンテナンスもできていない時点で支払い能力が無さそうなのは目に見えてはいましたが、、、被害者が泣き寝入りするのだけは無いように解決できることを祈るばかりです。
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サウナ事故もそうだが、地下駐車場も安全面は二の次、売上利益をするがために起きた事故。日本の企業は売上利益を求め、安全面は二の次。働く人々がこの会社はやばいすぎと思うが、生活の為目を伏せるしかない。仕方ないのかな、売上利益が出ないと会社は成り立たない。
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駐車場の契約に事故盗難と同じで自然災害は免責と書いてあると思うけど、止水版設置が人的と判断されたのか?清掃とか設備入れ替えの金でギブなのか?色々気になるけど、ジムニーこそ安全性を担保できる車だと分かった。
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まぁ、止水板を上がったとしても出ていく車に開けろと言われて結局水没する車がたくさんということだろうと思う。破産は残念だが、自分の身と車は自分で守るしかない。具体的にはそういう日には出かけない、地下駐車場に停めない、また、自動車保険には入っておくことがせめてもの対策。
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