白川 聖悟|(株)ESES代表取締役|(株)UZUZHD取締役副社長|(株)UZUZ取締役副社長

5,763 posts
Opens profile photo
白川 聖悟|(株)ESES代表取締役|(株)UZUZHD取締役副社長|(株)UZUZ取締役副社長
@Seigo_uzuz
高還元&自由度の高いSES企業の代表|2年で130名超のエンジニア経験者を採用|大手ヘッドハンティング会社に新卒入社|オーナー社長へ新規開拓営業|UZUZへ転職|最速で役員に|最年少でグループ会社ESESを創業|新会社Otaksを創業|UZUZ紹介事業責任者|「IT×キャリア」に関することを発信しているYouTuber

白川 聖悟|(株)ESES代表取締役|(株)UZUZHD取締役副社長|(株)UZUZ取締役副社長’s posts

Pinned
【私の履歴書】 自分の考えをツイートし始めて約2ヶ月。新会社も設立し社長に就任。社員絶賛募集中。そんな私を知ってほしいと思い「私の履歴書」を作りました。スポーツ三昧で大学はFラン。前職は同期で最下位を経験という過去ですが、お時間あれば是非みてください。“未来の経歴”も書いてます。
Image
あの、これだけ聞いてもらっていいですか…私事なんですが本日【誕生日】を迎えました🎉プロフめっちゃ風船飛んでます。ぜひ割りに来てください。あといいねもしてくれたら泣いて喜びます!そんな今日は創業初のお休みをいただき、札幌に来てゴルフです!最高の朝!充実した1日を送ってきます!
「会社の歯車になりたくない」からベンチャーを志望している人。ちょっと待って!ベンチャーに入社しても、その企業の「歯車」であることは変わらないよ。私も昔「歯車になりたくないからベンチャー」と思っていたけど、間違いだった。変わるのは「どの役割の歯車になるか」だよ。
人材業界にて、カウンセリングと人事を10年やって個人的に思う会社選びの危険なワード。「早く終わらせたい」「なんとなく」「好きな仕事だから」「面接官が魅力的」「大手だから」「ベンチャーだから」「昔からの憧れなので」「親に言われたから」「周りに向いていると言われたから」
自分なりの“こだわり”は素敵。でも「失敗したくない」というこだわりは正直要注意。失敗しないようにと思ってると、そのうち行動するのも怖くなってくる。そうすると考える“だけ”になってしまう。人はやらなかった時の方が後悔が大きくなる生き物。「失敗したくない」気持ちを捨てまずは動くべし。
めっちゃ嬉しい!フォローしてくださった方が5,000人を突破しました🎉数が全てではないですが、密かに年内の目標にしていたので感無量です!正直文章を書くのは苦手だったけど、ここまで来れて本当によかった。改めて継続の大切さを実感。これからもみなさんと楽しく交流していきたい!
「相手を変えよう」ともがいている人へ。私も昔、相手に変わってもらうことにこだわって失敗した過去がある。でも、相手を変えることは相手にしか出来ない。そして自分を変えることも自分にしか出来ない。相手に変化を求めるのではなく、自分をより良くするために考え行動した方がずっと良い。
まじでやめた方がいい。指摘する時、みんなの前で強くいったり、人格まで否定する人。それは指摘ではなく嫌がらせ。しかも公開処刑。当然だけど「指摘」は言う側のストレス発散のために行うものではない。指摘される側が真っ直ぐ受け取れるようにしないと意味ないよ。1人の心を壊さないでほしい。
【ご報告🎉】 本日、SES事業を行う「株式会社ESES(イーエス)」を設立しました!代表として「自らとエンジニアがウズウズ働ける世の中を作る」ミッションを達成していきます!社名は公募で集まった155案の中から選ばせてもらいました!SES業界に変革をもたらすべく、猪突猛進していきます🔥※詳細↓
当たり前のことを当たり前にやり切れる人って意外と少ない。だからこそ当たり前のことをちゃんとやるだけで信用されるし、評価もされる。誰でもできることを誰にも真似できないくらい徹底する。これができる人は、極論何やっても大抵うまくいく。だってどんな物事も「土台」が一番大切だから。
退職を伝えた時の会社や上司の対応。「どこ行っても通用しないぞ」「次もどうせすぐやめるぞ」「根性ないな」「恩を仇で返すのか」「採用してやったのに」「辞めるなら今すぐ辞めろ」みたいな対応する会社はまじでイケてない。そんなだから退職者が出ていることに早く気づくべき。
面接や営業で「代表取締役」って聞くとビビっちゃう人が多い。私も代表取締役の肩書きを持っていますが、超絶普通の人間です。仕事したくない日もあるし、ダラダラした休日を過ごすこともある。実家のワンコに赤ちゃん言葉で話しかけている。つまり社長だからといって緊張しすぎる必要はないってこと。
「誠実さ」は特に大事にしている。不誠実と判断されたら人はどんどん離れていくし、一度持たれた負の印象を覆すのは相当大変。何より自分で自分を好きになれない。だって、不誠実な対応をしているのを一番理解しているのも自分だから。どんな時も、誰に対しても、誠実でまっすぐでいたい。
【新会社設立&社名大募集】 SES事業会社を設立します!代表は私、白川が就任します! 「自らとエンジニアがウズウズ働ける世の中を作る。」をミッションに、走ります! 実は、社名が決まっておらず、皆さんに最高の社名をつけていただいたいです!選ばれた方にはアマギフ10万円をプレゼント!※詳細↓
誰にでも調子が悪い時はある。大事なのは不調の際いかに早く、好調の状態まで持ってこれるか。過去に立ち直った経験を振り返り、復活できたポイントを思い出してみて。そのポイントを押さえておけば、今後調子が崩れてもすぐに立ち直れる。ちなみに私は「めちゃくちゃ寝ること」で復活します。
誰かを非難したい時。「〇〇さんも言ってたよ」と他人の意見を隠れ蓑にするのはマジでやめたほうがいい。自分の意見として言う勇気がないから、勝手に周りを巻き込み“共犯者”に仕立て上げ、その人を叩く。正直かなりダサい。言いたいことがあるなら、自分の言葉で自分の意見だけを伝えるべき。
無意識に相手を傷つけてしまう人や失礼なことをしてしまう人。よく「悪気はないんです」というけどそれは違う。「悪気がない」んじゃなくて「配慮がない」んだよ。悪気なく相手を不快にさせてしまうのは、他人への気遣いが欠如しているから。まず「相手の立場に立つこと」に目を向けてほしい。
仕事ができるようになると「正論おじさん」になりやすい。でも世の中、正論が全てではない。それに正論ばかりぶつけていると、目的が“論破”に変わることもしばしば。大事なのは論破じゃなくて課題解決。そのためには相手に寄り添うこと、感情に耳を傾けることも大切。目的を見失わないように。
起業する際、新しいことをしたいという人は非常に多い。だが実は成功している企業の多くは後発組だったりする。すでにあるもの、すでにうまくいっていることを真似してブラッシュアップする。無理に新しいことを探して止まるくらいなら、今ある良いものを磨く。それが成功の鍵だったりする。
「親しき中にも礼儀あり」って本当にその通り。人との繋がりで一番大事なのは、相手への敬意や尊敬。家族やパートナー、同僚や上司部下、友達…誰でも同じ。敬意、尊敬がない関係って長く続かないし、脆く薄い。だからこそ相手とちゃんと繋がりたいなら、関係性に甘えず敬う気持ちを持とう。
すごい人ってギブを惜しまない。今までいろんな人に会ってきたけど、すごいと思える人ほど知識や情報を独り占めしない。与えることを躊躇せず、積極的にギブしてくれていた。会社を立ち上げた今も、そういう「すごい人」にたくさん助けてもらっている。だから私も惜しまずギブできる人間になりたい。
人と接する上で「気遣い」「思いやり」は大事。日程調整一つ取ってもそう。無駄なラリーが発生しないよう調整してくれる人と、何度もやり取りが発生してしまう人がいる。これはスキル云々ではない。「相手のことを考えて行動しているかどうか」の話。気持ちの良い関係を築きたいなら意識したいところ。
当たり前だけど、圧迫面接してくる会社には絶対入らない方がいい。多くはストレス耐性を見るために行うらしいけど、過去の経歴を掘り下げればストレス耐性なんていくらでも確認できる。にも関わらず圧迫面接するってことは、面接スキルが低い&大事な求職者に理不尽な態度を取るヤバい会社ってこと。
仕事を進める上で重要なこと。それは「期限を決める」こと。伸びない人の多くは、自分がやるべきタスクに期限を設けなかったり、仕事を任されてもなあなあで進めがち。どんなに小さなことでもゴールは明確に。成果を出したいならちゃんと“お尻”を決めて、その中で何ができるか考えよう。
若い頃の「お金」の使い方はめちゃくちゃ大事。でもそれと同じくらい「時間」の使い方も超大事。「有限で貴重な時間」をどう使うかで将来は大きく変わる。若いならなおさら、投資価値の高い「時間」の使い方をとにかく意識して欲しい。だらだら朝まで飲んで休日を無駄にしていた過去の自分に伝えたい。
体調不良の時はしっかり休もう。「周りに迷惑がかかるから休めない」と頑張る必要は一切なし。かく言う私も昔はなかなか休めずにいたけど、自分がいなくてもどうにかなることを知ってから、ちゃんと休めるようになった。一人が抜けてもなんとかなるのが組織。だから大丈夫。安心して休もう。
全リーダーへ。新しいことを増やす時は、最低でも何か1つは捨てないとうまくいかない。結果につなげたい気持ちはわかる。でもこれまで「やることだけ増やして現場が疲弊する組織」をたくさん見てきた。自分も部下もキャパオーバーしないよう、本末転倒にならないよう、増やすなら減らそう。
「体調不良で休みます」と伝えると「体調管理もできないのか」と怒る会社。こういう会社はそもそも休むこと自体にネガティブ。どんな理由であれ“休日”を取る=悪と認識している傾向アリ。でもそれって、自らの無能さを晒す恥ずかしい行為だと思う。誰かが休んでも回る状態を作るのが会社なのにね。
面接していて思う。「御社しか受けてないです」はとっても嬉しい。でも世の中にはたくさんの企業がある。興味を持った会社を複数社受けて「それでも御社がいいです」はもっと嬉しい。初めから「第一希望にして」なんて言わない。いろんな会社を見た上で選んでもらえるよう、弊社ESES精進します。
私は元々勉強嫌い。読書は良いよと言われても、集中力が続かずすぐに飽きていた。でも社会人3年目頃から、自発的に勉強し本を読むようになった。理由は「必要」になったから。つまり、大事なのは「自分の意志」で始めること。本気でやるべきと思った時に取り組んで、初めて意味のあるものになる。
びっくりする話なんですが。たまに「労働基準守っていたら利益出ないじゃん」と言っている経営者がいる。ちょっと待てと。それってスポーツで例えるなら「ルール守ってたら負けるからルール破って試合する」のと同じ。あり得ない。ルールを守った上でどうやって勝つかを考えるのが経営者でしょ。
相手に「配慮」すること、相手を「想って行動」することはとても大事。でも、相手を「分かろうとしすぎる」のはよくない。だって人間として生きている以上、相手を全て理解するのはどうやっても無理だから。分からなくても、理解できなくてもいい。相手を「受け入れる気持ち」があればそれでいい。
「わからないことをわからない」と言えるって素晴らしいこと。私は社員から「〇〇がわかりません。どういう意味ですか?」と聞かれたら、めちゃくちゃ褒めます。そうすると社員の「質問ハードル」も下がり、更に質問があがってくる。結果、みんなの理解度も爆上がりするのでおすすめです。
間違いないこと。本当の意味で「強い人」ほど、前向きな自信があり、まとう空気が柔らかい。でも「弱い人」ほど、自分を強く見せようと態度が大きく、空気もピリついている。もし強い口調で接してくる人がいたら「他人を攻撃しないと自分を保てない弱い人なんだ」くらいの気持ちで受け流すのが良い。
当たり前だけど忘れがち。未来は「今の自分」が作るモノ。「今」は過去の自分が選択した結果。明日以降の未来は、今日からの選択が作るモノ。だから、理想とする未来を実現するために「今」の選択がとても大切になる。せっかくの人生。より楽しい未来にするために、自分で考え自分で選択していこう!
頑張りたいけど“今”苦しい人へ。「頑張りたい気持ち」と「休みたい気持ち」の両方大事にしてほしい。攻め続けているだけでは、いつか体に限界がくる。だからこそ休みたいと思った時は、思いっきり休んだ方がいい。その方が長く安定して挑戦できるから。成功を掴むために必要なのは「バランス」だよ。
Replying to
よく「新卒の3割は3年で辞める」と言われるけど、3年で辞めることは別に悪いことじゃない。エンジニアのような技術職だって転職は当たり前。スキルアップやキャリアアップのための転職は、この の記事にもあるように長い目で見ればプラス。
いつもはすんなり聞ける「指摘」や「アドバイス」を素直に聞けないとき。それは心にゆとりがなくなっているサイン。いっぱいいっぱいになって「改善」より「自分を認めてほしい気持ち」が勝っている状態。こうなってしまっては物事はうまくいかない。最優先かつ全力で休みましょう。
私が新人時代に意識したこと。悪い報告ほど「共有スピード」を早くする。ネガティブな報告は言いづらく、つい後回しにしがち。でも、早く報告すればするほどリカバリーの速度が上がり、結果的にプラスに転じる。「素早い共有」にマイナスなことは一切ない。自分の身を守るためにもスピード感は大切に。
言い回しを変えるだけで前向きになれる。「できない→伸びしろ」「難しい→やりがい」「忙しい→充実している」「疲れた→やり切った」「失敗した→挑戦した」「不採用→もっと合う会社がある」一見するとネガティブに思えることでも、ポジティブに変換していけば景色は自然と明るくなる。
「ベンチャーは残業は当たり前だよ」って理屈がわからない。ベンチャーを理由に残業を強要したらダメでしょ。弊社ESESはベンチャー企業で営業は私+もう1人の2名体制だけど、その社員は残業10時間未満で働く。もちろん結果も出してくれている。「ベンチャー」を言い訳や免罪符に使うのはおかしい。
人材業界にて、カウンセリングと人事を10年やって個人的に思う会社選びの危険なワード。「早く終わらせたい」「なんとなく」「好きな仕事だから」「面接官が魅力的」「大手だから」「ベンチャーだから」「昔からの憧れなので」「親に言われたから」「周りに向いていると言われたから」
どんな仕事でも言える。外から見るのと実際にやるのとでは全然違う。一見華やかに見える仕事も同じ。日々の地道な努力や泥臭い業務があって初めて成り立つ。だから仕事を選ぶ時は、できるだけ「リアル」を知ろう。外見や印象だけで決めてしまうと、大きなギャップを感じるのでご注意を。
何千人と面談・面接をしてきて思う。内定が出やすい人っていうのはとにかく表情が良い。笑顔で朗らか。あと自分の失敗や挫折を隠さない。変によく見せようとせず、失敗は失敗として真摯に受け止める姿勢を持ってる。こういう人は経験が浅くても、いわゆる経歴に“傷”があっても採用されやすい傾向。
悩んだ時に「ちゃんと」相談できる存在って大事。壁にぶつかった時、一人だけで考え込んでも中々良い答えは得られない。早い段階で客観的な意見を貰い、視野を広げられるかが重要。だから、あなたの話を「ちゃんと」聞いて悩んでくれる人を見つけよう。悩み→相談→解決が早いと成長速度も上がるよ。
周りから「ダメだ」「やめた方がいい」と言われた時、無条件で鵜呑みにするのは危険。たとえそれが、関係性ができている相手からの言葉でも。大事なのは「なぜそれを言ったのか」という具体的な理由。仮に相手が良心からそう言ってくれていても、本当の意味であなたのためになるとは限らないよ。
「失敗した経験がある」「失敗から学べている」「ありのままを伝えられる」人ってカッコいい。面接官をやってていつも思うけど、等身大でいられる人は本当に素敵。これから一緒に働くかもしれない会社なのだから、無理して良く見せようとする必要は全くない。100%の自分を伝えるのが一番良いよ。
面接官って立派に見えるよね。特に社長面接なんて緊張しちゃう。でもね、みんなおんなじ人間。私も“社長”ではあるけど休みの日はグダグダしちゃうし、ペットに赤ちゃん言葉で話しかけている。くだらないミスをすることもあるし、映画観るとすぐ泣く。あなたと同じただの人。だから萎縮せずで大丈夫。
経験がないなら失敗で埋めればいい。経験がないなら、たくさん行動して誰よりも失敗して学べばいい。じゃないと新しいことに挑戦したって結果はついてこない。私は挑戦するたびに誰よりも失敗し、経験を早く積んできた。経営者になってもそう。これからもたくさん失敗して学んで活かしていきます。
何度でも言いたい。「適材適所」は本当にある。だから「この仕事をしてると体調悪くなる」という時は、異動願いや転職も大事な手段。実際弊社UZUZには異動後一気に成果を上げた社員や、体調不良で前職を辞めるも今は大活躍してる社員が数多くいる。あなたの不調原因は「仕事内容」や「環境」かも。
「指摘しない人=優しい人」とは限らない。だって指摘には時間も労力もかかる。そういった手間をかけたくなくて「ただ何も言わないだけ」な人も正直たくさんいる。もちろん指摘がうっとおしい気持ちもわかる。でも中にはあなたを思うからこそ、あえて指摘してくれる人がいることも忘れないでほしい。
スラムダンクの名言。「負けたことがあるというのは大きな財産」がめっちゃ好き。正直な話、私は社会人まで人生イージーモードだと思ってた。でも社会人になったら挫折のオンパレード。どん底を味わった。しかし今ではその経験が財産になっている。大事なのは失敗から何を学び、どう行動するかだよ。
話し合いや議論をしている時。自分が意見を出した最後に「知らんけど」「最終的には任せるけど」って話を締め括る人、ずるいしせこい。意見を言うだけ言って「責任取りません」みたいな感じで印象悪いし、人として信用できない。意見を言うなら、ちゃんと最後まで自分で責任持たないと。知らんけど。
まじでやめた方がいい。指摘する時、みんなの前で強くいったり、人格まで否定する人。それは指摘ではなく嫌がらせ。しかも公開処刑。当然だけど「指摘」は言う側のストレス発散のために行うものではない。指摘される側が真っ直ぐ受け取れるようにしないと意味ないよ。1人の心を壊さないでほしい。
「あの時もっとやっておけばよかった」と思ってる人。そう思った「今」動きましょう。過去は変えられないけど、今からの未来はいくらでも変えられる。過去を振り返ることは大切。だけど、過去から学んで「今」を全力で生きることのほうが大切です。過去の後悔、どうかそのままにしないで。
大袈裟ではなく、休みの使い方で人生の豊かさは変わる。疲れているなら「休む一択」だし、気晴らししたいなら「趣味に没頭」したらいい。収入やスキルアップをしたいなら「副業」したらいいし「自己研鑽」してもいい。自分の今の状態と相談しながら“目標に合った行動”をするだけで、人生は変わる。
人間関係で疲れちゃう人の特徴。「常に完璧でいたい」「周りにガッカリされるのが怖い」「みんなと平等に接しないといけないと思う」「私が我慢すれば丸く収まるなら...と我慢する」「苦手な人ともいずれ分かり合えると信じている」「人に弱みを見せるのは良くないと考える」「自己開示するのが怖い」
結局のところ、スキルを最短で手に入れたいなら「今できること」を「全力でやる」のが一番の近道。できることをやって成果を出せば周りから認めてもらえる。全力で取り組めば上達が早くなる。そうすれば、自ずとスキルも身につく。だからまずは「できないこと」より「できること」を「全力」でやろう。
諦めずに続ければ、必ずブレイクスルーは訪れる。元々テレアポも営業成績もビリだった私。でも何があっても諦めず、とにかく愚直に改善し続けた。そしたらある時、努力が実ってトップを取れた。自分がやっていることに覚悟と信念を持って継続し続ける。それが結果を出す上で大事なこと。