岡本 啓毅|(株)UZUZ(ウズウズ)代表取締役@第二新卒・既卒・フリーターをサポート。

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岡本 啓毅|(株)UZUZ(ウズウズ)代表取締役@第二新卒・既卒・フリーターをサポート。
@okamoto_uzuz
【仕事をウズウズ楽しむ情報を発信】人生目標⇒若者がウズウズ働ける世の中をつくる|人材社長とYouTuber(登録6万人)|新卒1年退職→起業→コロナ大赤字→V字回復でグループ従業員250名|無料キャリア相談サービス「キャリエモン」career-emon.com/c/|自己紹介:bit.ly

岡本 啓毅|(株)UZUZ(ウズウズ)代表取締役@第二新卒・既卒・フリーターをサポート。’s posts

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疑問だった。応募者と企業は「対等」が当たり前。なのに、なぜ応募者だけが履歴書を用意するの?って。むしろ社員の人生を預かる立場にある企業にこそ履歴書は必要。それが“採用する側の礼儀”だよなと。こんな想いで【会社の履歴書】を作りました。昨年対比180%超で成長中のUZUZ、採用に本気です。
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大事な話。“限界のサイン”は「当たり前」を体が拒否しはじめたらです。「ご飯がおいしくない」「お風呂に入れない」「眠れない」「起きれない」「電車に乗れない」。このサインを無視しちゃいけない。健康より大切なものは、何一つないんです。一生モノは、心と身体だけだよ。
今まで散々「自分で自分の機嫌をとろう」と言ってきた。この言葉の真意は「しんどくなったら自分に飴をあげてちゃんと休む」であって、「どんな時でも感情コントロールして、上機嫌で過ごせ」ではないので、まじで要注意。“機嫌良くしないと失格”と自分を抑圧しだしたら危険な合図。冗談抜きで鬱になる
「父が交通事故で亡くなり、一人っ子なので母が暮らす実家に戻る。辞めたくないけど、退職するしかないんです」とある女性社員の一言がきっかけで、弊社ではリモートワーク制度を作った。彼女が、制度を整えてでも残って欲しい存在だったから。今でも彼女は大活躍、あの時の判断は間違ってなかった。
大事なこと。社会人になったなら、本気で趣味を複数もってほしい。「受動的な趣味(映画、読書)」「能動的な趣味(スポーツ、旅行)」「創作の趣味(お絵かき、家庭菜園)」の3本柱が大事。自分の精神状態に合わせて、趣味を使い分けられるから。趣味の逃げ道は、大人になってからこそ重要。
若手に知って欲しいこと。 ・仕事は6割で一旦提出 ・反対意見には「理由」と「改善策」をセットで ・仕事以外の趣味(逃げ道)を作る ・コミュニティを複数作る ・誰かを盲信しすぎない ・睡眠は7〜8時間確保 ・栄養バランス超大事 ・他人を構わず、自分を構う 社会人生活は長い。意識的に気をつけて
全国の就活生に知ってほしい。「人事の人柄だけで、入社を決めちゃダメ」です。人事は、会社で一番魅力的な人やエースが配属されてるから。入社後に先輩となる社員ではないんです。入社を決めるなら、もっといろんな視点を踏まえて決めた方がいい。入社後後悔しないために、大切なことです。
「人を雑に扱う」「人を舐める」これだけはやっちゃいけない。そして私は、雑に扱われたり舐められた発言をされた時は、即「距離をおく」判断をしてる。“そういう扱いをして良い人間”だと思われてるってことだから。誠意のない人に誠意で返す必要なし。人間関係で疲れてる人に知って欲しいライフハック
社員全員に「仕事に情熱を持つべし」と期待するのは残酷。“仕事に情熱を持てない自分は、ここにいてはいけないんだ”と思う人が出てしまうから。情熱を持つことは素晴らしいよ。でも、情熱を持っていないことを否定しちゃいけないよなと。人の興味は波があって当たり前。他人が干渉するもんじゃない。
34年間生きて学んだこと。「意地を張るとろくなことがない」「責めるより許す方が得るものは大きい」「身近な人ほど大切に」「調子はいつか戻る」「戻るまでは下手に動くな」「感情の波が激しい人に重役は任せない」「途中で辞める人が99%、辞めなきゃ勝てる」「量をこなせば、質は後からついてくる」
「人を雑に扱う」「人を舐める」「人を見下す」これだけはやっちゃいけない。反対に、もし誰かから舐められた対応をされたなら、即・距離をおく判断をしてOK。私が許可する。“雑に扱っていい人間”だと思われてる人に、誠心誠意尽くす必要はない。人間関係で疲れ果ててる人に知って欲しいライフハック。
全国の就活生に知ってほしい。「人事の人柄だけで、入社を決めちゃダメ」です。人事は、会社で一番魅力的な人やエースが配属されてるから。入社後に一緒に働く社員じゃないんです。入社を決めるなら、もっといろんな視点を踏まえて決めた方がいい。入社後後悔しないために、大切なことです。
何度も言うけど、面接の謎ルールはいい加減なくしたい。「ノックの回数」「お辞儀の角度」「鞄の置き場所」なんてチェックしてる面接官は99%いないのに、謎の就活マナーが独り歩きしてる。大事にすべきは「笑顔」と「挨拶」たったこれだけ。この2つができてれば十分ハナマル。人事の皆様どうでしょ?
何度も言うけど、面接の謎ルールはいい加減なくしたい。「ノックの回数」「お辞儀の角度」「鞄の置き場所」なんてチェックしてる面接官は99%いないのに、謎の就活マナーが独り歩きしてる。大事にすべきは「笑顔」と「挨拶」これだけ。この2つができてれば十分ハナマルなんですよ。
メンタル崩しがちな人には、「もっと適当に生きていいんだよ」って伝えたい。根が真面目な人ほど、物事を深刻に捉えすぎてしまい心をすり減らしているから。ミスは誰でもする、挽回できないミスはない、完璧にせず手を抜くことも大事。「弱み」があった方が魅力的に映ったりするものなんです。
ご飯がおいしくない、お風呂に入れない、眠れない、起きれない、電車に乗れない…今まで出来てた「当たり前」を体が拒否しはじめたら、間違いなく限界のサインです。これらを無視して頑張り続けると、心が本当に崩壊してしまうよ。健康より大切なものはない。意地でも休もう。私が許可する。
体調不良で欠勤した人に「体調管理ちゃんとしろよ!」と言うヤバイ人、稀にいる。体調が悪いから会社を休んで体調管理してるわけで。そこにはっぱをかけるように毒づいたとて、相手の復活が遅れるだけ。体力もメンタルも、みんな違う。弱ってる人には、優しくしようよ。人としてのマナーを守ろう。
真面目な人ほど、精神的に体調不良になりやすい。理由は、周りの意見を聞き入れすぎてしまうから。考え方は十人十色なので、言われたこと全部聞き入れる必要はないよ。特に固定ツイにまとめてある“ヤバい大人”の意見は「知らんわ」でスルーしてほしい。世の中で一番大切なのは、自分の健康なんだよ。
応募者と企業は「対等」が当たり前。それなのに、採用側ばかり経歴をチェックするのはおかしな話だなと。そんな想いで作成した「会社の履歴書」です。アツい想いを、私の「プロフィール」と「会社の履歴書」をみて知って欲しい。去年はTwitter経由で2名採用したUZUZ、今年も積極採用中です🔥
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「人を雑に扱う」「人を舐める」これだけはやっちゃいけないことだと心に刻んでる。逆に、相手から雑に扱われたり舐められた発言をされた場合は、即「距離をおく」と判断してる。“そういう扱いをして良い人間”だと思われてるってことだからね。人間関係で疲れ果ててる人に知って欲しいライフハック。
経営者の私ですが、メンタルがやられそうになる時は全然ある。そんな時にやってるのは以下。 ・仕事は一旦ストップ ・決断は先延ばし ・“自分のせい”思考をやめる ・趣味に没頭する ・好きな人としか会わない ・散歩する 一度崩れたら、そう簡単に元に戻せない。ダメになる前に「事前対処」しよう。
弊社、「給料上がらないなら辞めます」と言われて給料をあげないって決めてます。“声が大きな人”が得をする組織になると、黙々と仕事に取り組み成果を上げている人が損をするから。出した成果に対してしっかり還元し続けることが大事。なので評価は、他社より時間かけて超全力で取り組んでいる。
私が「要注意ラベル」を貼る人 ・正論しか言えない ・機嫌で他人を支配 ・即否定、即マウント ・自分の価値観を強要 ・相手目線に立てない ・口を開けば愚痴ばかり ・話を最後まで聞けない ・“あなたの為”を免罪符に、遠慮なく傷つける こんな人とは、積極的に距離とって。私もそうしてる。
真面目な人ほどメンタルやられやすい傾向があるんだけど、それは周りの意見を聞き入れすぎちゃうからなんだよね。考え方は十人十色なので、言われたこと全部聞き入れる必要はないよ。アドバイスと見せかけた“相手を支配するための言葉”もあったりする。時には「知らんわ」でスルーすることも大切。
正直、新卒の就活をしてる時から疑問だった。なんで応募側ばかり「自己開示」する必要があるの?って。そもそも採用はお互いのマッチング。企業の情報は、応募者側が逐一調べなくちゃいけないのかと。だからUZUZは会社の履歴書を作った。それが採用したい側の礼儀だから。どんなものかは固定ツイまで。
教わり上手な人の特徴「まずは自分で調べる」「相手のタイミングを考慮し質問」「しっかりメモ」「理解したらわかりやすく相槌」「不明点は【全部】聞く」「最後に内容を反復、正しい理解か確認」「即行動に移す」「結果を報告」ができてるんだよな。これ全部やっておけば、100%成長するよ。保証する。
「申し訳ありません、体調不良で休みます」の「申し訳ない」を世の中からなくしたい。生きてりゃ体調崩す日があって当然。休む=悪の図式は、休みづらくなる→無理して出社→さらに悪化…と悪循環に。プロとしての仕事ができない日はちゃんと休むのが、“本当のプロ”。「申し訳ない」は撤廃しよう。
「就活の軸は人です」という就活生は多い。覚えて欲しい「人事で入社を決めちゃダメ」。人事は会社で一番魅力的な人やエースです。入社後に貴方が一緒に働く社員の平均値では決してない。もし人事が残念だったら...その会社の平均値はもっと低い。人事に魅力的な人をアサインできない会社は...(文字数
伸びる人は「他人の行動」をめっちゃ観察してる。優秀な人の優秀テクを観察することで吸収してるんです。チャットの文面、仕事の振り方、声の掛け方…些細なことでも、チリも積もれば山となる。だから「観察力」は本当大事だよ。タダで学べるんだから、こんなお得なことはないよね。私も意識してる。
私が思う要注意人物は、思い通りにならないと「怒る人」と「拗ねる人」。いわゆる“察してちゃん”が、上司や経営者・管理職に一人でもいると、不健全な忖度ごますり風土が作られてしまうんだよね。Twitterでもよく聞く言葉ですが、大人なんだからご機嫌取りは自分自身で。気をつけよう。
履歴書や職務経歴書、いっそ「手書き禁止」のルールにしませんか?曖昧だから「手書きの方がやる気をアピールできるかも…」と就活生が迷ってしまうわけで。手書きは圧倒的に面倒くさいし、パソコンで作成した方が企業側も見やすい。令和の就活は、“今の時代”に見合ったやり方に変えていこうよ。
メンタル崩しがちな人に知ってほしい。「あなたはもっと適当に生きていい」んです。根が真面目な人ほど、物事を深刻に捉えちゃって心を削っている。ミスは誰でもするし、挽回できないミスはない。完璧にせず手を抜くことも大切。人は「弱み」がある方が魅力的に映るものだよ。
20代にガチで知って欲しいこと。若いうちは、仕事はクオリティよりもスピードが超大事。もちろん誤字脱字などの凡ミスは防ぐべきだけど。60点でもいいから、とにかく早く出して、フィードバック貰って、それから完成品にブラッシュアップする。これを繰り返せば、クオリティも自然と上がってくるよ!
20代の若手に気をつけてほしいこと。たとえ「超尊敬する憧れの人」でも全ての発言を鵜呑みしちゃダメ。「この人の意見は全て正しい、絶対に真実だ!」この考えは、自分の視野が狭くなるだけ。憧れの人の発言だろうと、自分の頭でしっかり考え判断すること。憧れは理解から一番遠い存在だよ。忘れないで
メンタルが抜群に安定してる人の特徴。 ・誰からも学ぶ姿勢 ・一に素直、二に素直 ・“なんとかなるさ”精神 ・エネルギー配分が上手 ・苦手な人とは距離を取る ・幸せのハードルをあえて低く ・体調管理は常に最優先タスク ・人にも自分にも完璧を求めない ・反対意見=人格否定ではない事を知っている
社内でミスが発生したときは「何が悪かったか」を突き詰めることが大事だよ。「誰が」を責める人はナンセンスすぎる。大前提として、人はミスするものです。それをカバーするのが仕組み。だからミスが発生した時に一番やるべきことは「再発しないための仕組み化」。人を責めずに、仕組みの改善を。
中退や短期離職してる、いわゆる“経歴に傷ついてる人”でも、スルっと内定獲得する人がいる。その方に共通してるのは、①礼儀正しさ②一生懸命さ③素直さの3つ。結局のところ「一緒に働いて気持ちよく仕事できるか」を重視する企業は多い。面接官に人柄が伝わる人が、実際のところ内定出やすいんだよな
教わり上手な人は、「まずは自分で調べる」「相手のタイミングを考慮し質問」「しっかりメモ」「理解したらわかりやすく相槌」「不明点は【全部】聞く」「最後に内容を反復、正しい理解か確認」「即行動に移す」「結果を報告」ができてるんだよな。これ全部やっておけば、100%成長するよ。保証する。
「第一志望です」と言わなきゃいけない就活の空気感、はっきり言っておかしい。「なぜ第二志望なのか」を本音で擦り合わせるからこそミスマッチが減らせる。建前の“第一志望”よりも、本音の“第二志望”の方がお互いにとって価値がある。そう思う人事の方は多いはず。人事の皆さん、いかがでしょうか?
応募者と企業は「対等」が当たり前。それなのに、採用側ばかり経歴をチェックするのはおかしな話だなと。そんな想いで作成した【会社の履歴書】です。私の「Twitterプロフ」と「この履歴書」で、アツい想いを知って欲しい。昨年対比150%超えで成長中のUZUZ。現在、超積極的に採用活動中です!
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ベンチャー企業の代表をしてる私ですが、「常に賛同してくれる人」よりも「率直に意見を言ってくれる人」の方が一緒に仕事したい。日本では“上司の意見は絶対です!”なスタンスになりがちだけど、それじゃ“良い仕事”は生まれにくい。自分の考えを建設的に伝えていく人は、まともな上司なら評価する。
第二新卒の転職活動では「可愛げ・愛嬌」が大事。もちろん経験・スキルも問われるけど。それ以上に「この人と一緒に働きたい」と思ってもらえた方が良い。事実、面接で噛んじゃった時に「てへっ」とできる人の方が面接通過率は高い。笑ってれば受かる。10年間、若手の就活サポートして辿り着いた真実。
経営者に「前と言ってること違くね?」とムカついた経験がある人、多いはず。実際、私も言ってることがよく変わる。競合・顧客・自社の変化、新情報、未来予測を加味して判断を変えまくってる。経営者って、そういう生き物なので、少し寛容な気持ちで見守って欲しいな...悪気はないんだよ...本当に…
新卒じゃないだけで就活の難易度が極端に上がる日本。UZUZを立ち上げたのは、そんな新卒至上主義をぶち壊したいと思ったから。実際に私も1社目を1年でやめた短期離職者。第二新卒・フリーター・既卒がどんどん社会で活躍していけば、日本の新卒至上主義は変わる。と気合いを入れて仕事に打ち込むべし。
すべての就活生に届いてほしい。面接でマニュアル通りの受け答えをしてる人は、面接官に「これ絶対本音じゃないな」と10000%見抜かれてます。言葉に詰まっても大丈夫だから「自分の考え」を「自分の言葉」で話してほしい。そう思ってる人事の方は多いはず。と、一端の面接官である私は思ってる。
こっそり主張。今日35歳になりました。プロフに表示されてる風船を割りまくる行為からスタートした35歳の1年ですが、「ウズウズ働く若者を増やすため」に、今までと違う角度で攻めまくろうと思ってます。Twitterも頑張ります!岡本ひろきを、今後ともよろしくお願いします🙇‍♂️
人をバカにする、貶す。これは相手の人生を簡単に崩壊させる。言葉を受け取った側は、自己評価が下がり、自信を失い、挑戦できなくなり、成長できず、そんな自分が嫌いになり、自尊心がなくなり、人生つまらない…となる。過剰表現じゃないよ。“言葉”には力がある。無責任に人を傷つけちゃダメ、絶対。
全国の就活生に知ってほしい。「人事の人柄だけで、入社を決めちゃダメ」です。人事は、会社で一番魅力的な人やエースが配属されているから。入社後に一緒に働く社員ではないんです。入社を決めるなら、もっといろんな視点を踏まえて決めた方がいい。入社後に後悔しないために、大切なことです。
今すぐ離れてほしい「人災人間」 ・上から目線 ・いつもため息 ・自分絶対主義 ・頑張る人を笑う ・揚げ足取りばかり ・自分の話しかしない ・“構ってオーラ”がスゴイ ・人によって態度を変える ・相手を傷つけ、気にしない ・口を開けば「いや」「でも」「だって」 百害あって一利なし。関係断とう
20代の若者に知って欲しい。「自分の軸」はブレてナンボ!就活や仕事をして経験を積む。視野が広がり選択肢が増える。当然「自分の軸」も変わる。実際私も、今でこそプロフィールの通りに「人生のテーマ」が決まったけど、それまではブレにブレまくった。だから“軸がブレブレ…”と不安になる必要ナシ!
「仕事のデキる人」は、何でもひとりで完璧にこなせてるイメージを持たれがち。でも実態はちょっと違う。わからないことにぶつかった時に、さらっと人に質問できたり、頼れたり、気持ちの切り替えが上手な人が「仕事のデキる人」なんです。80%は自力で、20%は人に頼って進めるくらいがちょうどいいよ。
「あ、嫌われてるな」と自覚した時は“深く関わらなくていい人”と判断して終了してる。人間は曖昧な生き物だから、嫌いな理由が「なんとなく」ってケースは大いにある。「どうして…なにがいけなかったんだろ…」と深く考える必要なし。“相性の良い相手”と関係を作ることに全力注いだ方がよっぽどいい。