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リミックスポイント公式Xアカウント
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@remixpoint_x
電力×蓄電池×暗号資産 ×熱量=リミックスポイント 全てが主力事業 常に+α 新たなる収益事業を模索 着実に堅実に大胆に!常にチャレンジし続ける企業です。Youtubeチャンネル
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【火力発電から蓄電池へ。エネルギーインフラの「主役交代」が始まる!】
需給調整市場において私たちが注力する「1次調整力」という市場。
なぜ今、この最高難度の領域で「蓄電池」が圧倒的な優位性を持つのでしょうか。
その答えは、エネルギーインフラにおける構造的な変革にあります。
今年の2月に閣議決定されたエネルギー基本計画では、人口減少や省エネルギーの浸透などにより2007年度以降、電力需要が減少傾向にありましたが、今後DXやGXの進展により、電力需要が増加に転じる見込みとのことです。
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応募期間は12月21日(日)23:59まで
応募規約はプロフィールへ
最近、機関投資家による当社株式の空売り残高が増えていることから、多くのお問い合わせを頂いております。
空売りは“株を借りて売る”取引で、証券会社は投資家から預かった株式を在庫として保有し、その在庫をもとに機関投資家へ貸し出しています。
本日、エネルギー事業部と蓄電ソリューション事業の中期経営計画(2027年〜2029年)を公表いたしました。
2029年3月期、エネルギー事業の営業利益は60億円で、蓄電ソリューション事業は31億円です。あわせて91億円の営業利益を見込んでいます。
remixpoint(3825)
Notice Concerning Revision to Dividend Forecasts for the Fiscal Year Ending March 2026
contents.xj-storage.jp/xcontents/AS08
(前編)日本は電力不足になる!?AIとデータセンターが変える日本のエネルギー事情【リミックスポイント】
リミックスポイントの公式YouTubeチャンネルにて動画を公開いたしました。
これまで、日本の電力需要は “減少していく”と予想されてきました。
脱炭素社会の実現を目指す中、火力などの大規模発電所と需要地を系統でつなぐ従来の電力システムから、太陽光発電、家庭用蓄電池、産業用蓄電池、系統用蓄電池といった分散型エネルギーリソースを柔軟に活用する新たな電力システムへと大きく変わろうとしています。
先日公表しました中期経営計画では、2029年3月期エネルギー事業と蓄電ソリューション事業を合わせた売上高は692億です。
当期業績予想の売上高が254億円ですから約2.7倍になります。
強気な数字を出してきたと思われた方もいらっしゃるかも知れませんが、私的には保守的に現実味のある数字です。
【私たちの熟練の予測と調達戦略で実現する「長期価格安定」の価値!】
電力小売市場は今、国の制度変更(供給能力確保義務など)という大きな転換期にあることは既に周知のとおりです。
12月9日に公表いたしました、蓄電ソリューション事業部の中期経営計画において、当社は3年後に「営業利益31億円の達成」を経営目標に掲げております。
系統用蓄電池およびFIP転化事業は、蓄電ソリューション事業の中核を担うべく、以前より準備を進めてまいりました。
リミックスポイントは2016年に仮想通貨交換業に進出し、2024年からはBTCへの投資を積極的に展開してまいりました。
このためリミックスポイント=暗号資産のイメージが強くありますが、エネルギー分野への参入は2014年にまで遡ります。
電力×蓄電池×暗号資産×熱量=リミックスポイント
【"安定的成長の鍵"を握る国の制度改革に、私たちはどう適応するか!】
現在、電力小売市場でルールが大きく変わりつつあります。その核心にあるのが、「供給能力確保義務」という新しい国の制度です。
〇需給調整市場で高値約定が続いている理由と、その背景を整理します。
電気の市場には、主に、卸電力市場(JEPX)、容量市場、需給調整市場の三つがあります。
当社が特に注目しているのは「需給調整市場」です。
電気には生産と消費が同時に行われる性質があります。これを同時同量と言います。
取締役兼エネルギー事業部長 中込:中期経営計画についてのご説明【リミックスポイント】
12月9日、当社はエネルギー事業と蓄電ソリューション事業の中期経営計画を公表いたしま した。
当社は12月9日公開のプレスリリースで、日本蓄電池株式会社との提携を発表いたしました。
まずは、7カ所の系統用蓄電所の運用を開始していく予定です。
このたび、2026年3月期の期末配当予想を「3円→5円」に修正させて頂きました。
エネルギー事業・蓄電ソリューション事業がともに順調に拡大しており、業績進捗を踏まえた株主還元として増配を決定致しました。