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太刀葉に指示された今日の憑依ターゲットは、あの子だ。友達の妹に目をつけたとかで、今回は幼さの残るロリ萌えボディの少女だ。
俺、あの体になって、あの控えめな胸を太刀葉さんにたっぷり愛されて、すっかり濡れた幼い花弁を開発されちゃうんだ…
いかんいかん、俺もかなり染められてしまってる。本来の目的は太刀葉と仲良くなって、本当に恋人になることだ。
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そう、実は一度告白したが、あっさりフられた。
「わたし、女の子が好きなの」
「太刀葉とつきあえるなら俺、なんでもする!女装だって…いや、性転換だって!」
「あのねぇ、女なら誰でもいいってわけじゃないのよ。でも…なんでもしてくれるなら…うん、わたしとエッチはできるわよ!」
そして俺は太刀葉に渡された憑依薬で太刀葉好みの女の子に乗り移って、操ることになったのだ。
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最初のターゲットはクラスメイトの双葉だった。太刀葉が宅呑みに誘い、憑依した俺が了解する形でまずはセッティングだ。
俺が憑依している間の行動は、後で自分が行ったものとして補完されるらしい。精神の自然治癒力みたいなもので。だけどあまりに本人の行動とかけ離れていると辻褄が合わなくなってバレかねないので、手順を踏むのだとか。
そしてはじまった宅呑みの押し入れに俺は潜んで、双葉が酔うのを待ち、再び憑依した。
「太刀葉ぁ…制服だとわからなかったけど、結構おっぱい大きいわよね。ちょっと触らせてよ」
酔った双葉として太刀葉に迫る。
「だ、だめよ、双葉ちょっと…あ♪」
「あら、感じちゃった?かわいい…ね、なんかわたしスイッチ入っちゃったみたい」
「だめ…ぁ、あ♪」
こうやって、酔った勢いでおっぱい揉んで、嫌がるのを面白がって責めて…次第に自然に双葉が襲うシナリオを作っていく。
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結果俺は憧れの太刀葉のおっぱい揉んだり、濡れ始めたあそこに指を入れたりできてハッピー…
「あ♪太刀葉…?」
「私ばっかり恥ずかしいのズルい…双葉も」
うわ、おっぱい揉むのと違って揉まれるのって…ぁ、あ、チンポとちがって指が挿って…
「ぁああああ♪」
イった勢いで憑依が解けてしまった。押し入れから二人の様子をうかがうと…
「ご、ごめん、ちがうの、これは酔った勢いで…」
「ひどい…わたしにこんなこと教えておいて、お酒のせいにするなんて…みんなに双葉はレズ上戸で危ないって教えないと…」
「そ、そんなつもりじゃないの、太刀葉、聞いて、お願い、謝るから誰にも言わないで」
「…じゃあ…恋人じゃなくてもいいの。わたしにこんなこと教えた責任取って、時々抱いてくれる?」
「しかたない…わよね。わかった、セフレになるから、誰にも内緒よ」
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双葉が帰るのを確認して、俺は押し入れから出る。
「セフレでよかったのか?恋人じゃなくて」
「それでちょうどいいのよ。だって、恋人にしちゃったら、他の子と遊べないじゃん」
他の子ってことは、また俺が誰かに憑依して同じように太刀葉と既成事実を作って…
つまり女になっておっぱい揉みあったり、あそこに太刀葉の指が…ぁ…想像しただけで濡れる…
「ふふ、また女の子に憑依して私に抱かれるの想像して、勃起しちゃってるわね」
「う、うわわわわ!?」
太刀葉、恐ろしい子。さっきの一回で双葉が堕ちるわけだ。俺も男なのに、いつの間にかレズ願望を植え付けられてしまったみたいだ。
「まぁ、双葉が完全にレズ堕ちセフレになるまで、時々憑依してサポートしてね。次の子が決まったらまたお願いね」
気持ち良かったし、それもいいだろう。そうして関係を深めれば、いつかは太刀葉の恋人に昇格できるかもしれないし。
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双葉が完全にレズ堕ちセフレになるまで何度か憑依サポートをした。俺も女の体とはいえ太刀葉を抱けるし、女の体は気持ちいいし、結構楽しんだ。
「あなたも結構憑依して女の子するのがうまくなったし、次は若葉ちゃんを私の子猫ちゃんにするの手伝ってもらおうかしら」
確か太刀葉の後輩のカワイイ系女の子だ。
「私の家に遊びに来て、ちょっとお父さんのお酒飲んでみた勢いで押し倒されて、そのままエッチに目覚めさせられちゃう感じで頼むわね」
俺は指示通りに若葉に憑依する。ぽわっとした押しに弱そうな可愛い子だ。完全にネコ側だし、今度は俺、太刀葉にこの体で一方的に抱かれちゃうのか…
男としてはどうなんだと思うけど、双葉に憑依して少し体験はしてるし、ちょっと興味あるかな。
「ぁ…なに?だめ…先輩…こんなのへん…ぁ♪」
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「変になっていいのよ。変になってもらわないと困るの。始めちゃった以上、あなたが受け入れてくれるまでやめられない…」
「で、でも、でも…女の子同士でこんな…ぁ、ああ♪」
「ふふ、でも濡れてきてる…嬉しいわ」
性の悦びを、女の子同士の気持ちいいことを教えられちゃう演技…なにこれ、気持ち…よすぎる。
やっぱり女の子の体って、抱かれるようにできてるんだ。
「だめぇ…こんなのわたし…気持ちよくなっちゃったら…」
だめ…こんなの、俺…女の子の気持ちになっちゃう…
「大好きよ…♪」
耳元で囁かれて体がビクンとする。
だめ…だ…俺、若葉として、太刀葉のネコになっちゃう…なっちゃいたい…
「ぁああ♪お姉さまぁ…お姉さまのものにしてぇ…♪」
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それからしばらく、またサポートとして若葉として太刀葉に抱かれたり、時には太刀葉と双葉との3Pで二人に責められたりして…
俺はすっかり受け身のセックスを憶えてしまった。
だから次のターゲットが友達の妹、ロリっ子だった時感じたのは、その幼い体に憑依して好き勝手できることへの興奮でも、また太刀葉を抱けることへの期待でもなかった。
そのちっちゃい体を愛され、幼い花弁を開発されちゃうことに期待してしまっていた。
かなり染められてしまっている。本来は太刀葉と仲良くなるきっかけにして、モノにしたかったはずなのに。
まだ憑依してないのに股間が濡れる気がする。太刀葉に優しく、やらしくリードされて、幼い体が火照っていく感覚を味わいたい。
今度あのロリっ子に憑依して抱かれたら、俺は男として終る気がする。でも…
俺は待ちきれないように憑依した。
「太刀葉…お姉さま…。俺を…わたしを、おしまいにしてぇ♪」
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「ねぇ、こんなこと知ってる?」
「ぁ…何これ…お姉さん、なんだかへん…」
「それ、気持ちいい、っていうんだよ」
初心なロリになりきって、最初はお腹や太ももから、そして大人のキスを教えられて、おっぱいや…あそこに…
「そ、そこ汚いです…」
「ううん、エッチでカワイイ♪…もっと気持ちよくなれるからね…」
「ぁ…ぁん、ぁ、あああ♪」
ロリっ子が体中を女にされていくのになりきって、俺も…全身女にされていくぅ♪
「ぁ、ぁあ♪こんなのへんなのに…わたし…わたし…ぁあ、いけない子になっちゃった…ぁ、あ、お姉さま、もっとぉ♪」
双葉の体で太刀葉を抱くのを楽しんだ。若葉の体で抱かれる悦びを知ってしまった。そして…俺は開発されちゃう悦びを知ってしまった。
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そして俺は気づいてしまった。
いつもはギャルを見れば、援交でヤりまくってるんだろうな、俺にもヤらせてくれないかな、と妄想した。
グラマーな保健の先生にやさしく性の手ほどきうける妄想で何度もヌいた。
でも女を見てもそんなふうになれなくなった。でもヌけないわけじゃない…
ギャルのヤりまくった体で抱かれたらどんなに乱れちまうんだろうか。
保健の先生になって、あのおっぱいを揉まれたらどんなふうに感じちゃって、大人のマンコを太刀葉様の指やバイブで犯されたらどんなふうになってしまうんだろう。
女を見ても、その女になって太刀葉に抱かれることばかり考えるようになっていた。
「なぁ、太刀葉ぁ、次は誰に憑依して抱かれればいいんだ?」
「ん~、もうしばらくはいいかな。あの3人でしばらく楽しめそうだから」
そ…そんな…!お、俺を…あんなふうに堕としといて、そんな…!
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「しょうがないわね。憑依薬はあげるから、たまにあの子たちに憑依していいわよ」
そう言われて何度か双葉や若葉に憑依して、太刀葉に抱かれてみた。成熟した関係のレズ行為…気持ちいい、男のオナニーとは段違いだ。
だけど…何かものたりない。やっぱり快感を教え込まれていくあの感じ、男なのに調教されて女に染められていく感覚。
俺は…保健の先生に憑依した。あぁ、これだよ、これ。今度はこのおっぱいを犯されて堕ちていきたい。でも…そんなことしてくれるレズ女なんてそういない。
だから俺はセクハラ教師で有名な体育の先生を保健室に呼んだ。相手が男でも仕方がない、そう思うくらいに俺は思い詰めていた。
「敏明先生…最近男子がイヤラしい目でこのおっぱいを見て…その、体が火照って、このままじゃ生徒と間違いおかしそうで…あの、わかるでしょ?」
体育教師は躊躇なく、俺の…保険の先生のおっぱいを手慣れた手つきで揉み始めた。
「ぁ…おっぱい、おっぱいだけですからね…んふぅ♪」
当然それで済むわけないことは分っていた。俺、これから保健の先生の体で開発されて堕とされちゃうんだ…ぁ、ぁあ、すごい…