「400万を渡すようタカってきた」川合俊一・日本バレーボール協会会長を公式代理店の担当者が告発! 「特別背任罪に問われる可能性も」本人を直撃した
文春オンライン配信
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主なヤフコメは?
- 川合俊一氏の講演は実際に行われ、講演料は正当な対価であり、問題はないと考えています
- JVA会長としての講演料を個人の懐に入れることは公益財団法人の立場として不適切であるという意見もあります
関連ワードは?
- 講演料
- JVA会長
- 公式代理店
コメント408件
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よく分からない。 仮に220万が高額だとしても支払った対価として代理店として利益を得たのでしょう?実際に講演も行われたのでしょう?行われてないのに講演料名目でお金が支払われていたのなら大問題だが実際に行われたのであればそこは問題ではないと考えます。 事務所通さないで講演なんて腐るほどある話だし、肩書は公のものなので通常使用に問題があるとは思えない。肩書は講演主催者がプログラムなり看板なりに川合俊一氏の名前に乗せたのでしょう?それとも元々肩書なしで講演依頼したはずなのに川合俊一氏から「JVA会長という肩書にしろ」と指摘があったのでしょうか? 本当に告発する気があるなら自分の実名出して裁判でも何でもすれば良いのに、それもせずに意味が分からない。
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「では、どうすれば・・・?」 実際はどちらなのか? 河合氏のいう事が本当であれば、個人(事務所経由で)で受けた仕事なんだから問題ない。 協会として受けた仕事であれば記事の通りなので背任罪は適用されることも考えられる。 キーワードとして”JVA会長”ということのようだが、その職にあることは公になってる以上、社会通念上”その肩書である事を知らない人はいない事になる。 なので、個人で受けた仕事でも単なる肩書である以上外すことはできないので一向に問題はない。 唯一不透明なのは「協会会長職であるときに受ける仕事は必ず協会経由で協会の仕事として受けること」とかなんとか制約が有るのか無いのか?が分かっていない。制約が有るのであればアウトだが河合氏の口ぶりから推察すると”無い”んだろうね。 ということは事実に対しては問題が無く、 今後気を付けるという言葉を信じて終わり、だろうね。
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本件、川合氏が文春の悪意ある取材を受けた旨を発信していますね。 明日発売される文春に乗るそうですが、事前に川合氏が自宅に押し掛けて嫌がらせされたり、文春に出向いて取材に応じても、悪意ある記事を書こうという魂胆が見え見えの取材だったそうです。 事前に川合氏がその内情をばらしたので、文春もオンラインで記事を出したのかもしれません。 今まで、文春によって人生を狂わされた有名人は多いですが、こういうものなのでしょうね。 文春とのやり取りも記録できていたら、公表するとよいかもしれません。 警察の一方的な取り調べに似たところがあり、冤罪を生み出しています。 しかも文春は何故かお咎めなしで来ているため、どうにかしてほしいものです。
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公式代理店契約して欲しければ、 私を講演させて、そのギャラとして400万払え という手口だったと言いたいのかな? 仮にその流れだとしてもそれ証明できるのだろうか。 本当にそんなことしたか分からなくね? この公式代理店まるごとその事実を認めるのかしら。 要請した方も受けた方もどちらも問題になるとは思うが。
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公演依頼料も川合さんクラスになれば何百万単位が相場らしいので 公演をしていないのなら問題ですが公演はきちんとしている ここで個人的に思うのがゴシップ雑誌にしてみればこの辺りは記事にしてしまえば簡単に人を潰せてしまう 川合さんがここで裁判をしたとしても判決がでるのは2.3年後で そうなればもう興味のある人はほとんどいなくなり川合さんが勝ったとしてもなにも残らず憔悴と時間と費用がかかっただけ ゴシップ雑誌は何千~何億と儲けて負けても2.3百万払って終わり 人間なんて普通の人だってあいつの事が嫌いあいつの事は悪く言う その悪く言う人の裏しっかりとらず単にあいつが言った事書いた事だからでその人の人生を無茶苦茶にしてしまう 本当に良し悪しをはっきりと決めるのならもうこの手の裁判はスムーズに行って判決もすぐにだして雑誌が負けた時のペナルティは対価に見合ったものにしないと…
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スポーツの協会はどこも金儲けに走りがちです。少し前もライフル協会やボクシング協会などありました。 スポーツの協会は、協会に登録しないと大会に出られないとの縛りを掛けて、協会登録料の名目でそれこそ小学生から年配者に至るまで金集めをしています。 そういう金が何に使われるのかはよくわかりません。
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文春も暴露した経理担当者も、飯の種を探しているのでしょう。 今回は暴露した経理担当者の裏付けが弱く、文春の裏取りも十分ではない。という印象を私は持っています。 文春は国家権力や政治家の汚職事件、裏社会との繋がりなどそういうためにペンを持って欲しいと思います。 確かに芸能人や著名人のスキャンダルのほうが話題性は強いでしょう。しかし高市首相になってから、政治や外国人問題に興味を持つ若者が増えたと感じてます。 そこに尽力して欲しい。
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真実は分かりませんが、記事を読む限り「公式代理店」の立場がおかしな気がします。 まず、講演を依頼した側としては、~支払ってくださいと請求されたのであれば、そこに支払えばよいだけのはずです。 講演が依頼通り実施されればそれで文句なしのはずです。 その上で、支払先が実は契約上の相手方でない場合どうなるか。 これが本件の場合争いは、「協会」の「公式代理店」に対する請求という形で現れるはずです。「公式代理店」としては、いえいえ会長としての川合さんに請求されたので支払い済みです、と反論すればよいのです。 しかし、なぜか記事は協会の主張が不明なまま、「公式代理店」対「川合俊一」になっている。違和感がありますね。特に、公式代理店は誰に払うべきかを問題にすべきであるのに、なぜか、「タカってきた」と、支払いそのものが不当であるような言い方。協会と川合さんの対立を公式代理店が代理しているかのようです。
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なんなら肩書が使われていたって別にかまわないはずです 公人ではないので 経済団体などで会長してる人が何かしら講演することがあったとして、 自社企業で受けたから○○団体会長の肩書は使えません、 なんてことにはならない ただし、JVAとの契約内容で制限がかかっているのなら別 そうでないのであれば問題ない 講演会の請求書がどこから出ていたのか、 その事務方がどこに所属しているのかは確認の必要がある JVAがスケジュール調整から講演の段取り、請求書の発行など、 全て請け負っていたとしたら問題ではある また、JVA会長でなければ知り得ない内容を、 JVAに断りなく話したりしたのであればそれは問題 そういうのがなければ、個人で講演の仕事を受けるのは、 一般論で言えばなんの問題もない 講演依頼を受ける際に、 「うちの個人事務所でなら受けるよ」 と条件をつけるのは、別にたかりでもなんでもない
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公式代理店の担当者ベースでこういうリークってどうなんやろ?自分の会社自体のネガティブイメージにもつながると思うが。 講演会やってて、事前にその金額でって折り合っていたなら担当者が今さら言うことでもない気がする。1回200万円はなかなか高額だが、事後で値上げ交渉してたら問題だろうけど
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