概説: 皇室問題INDEX 他
インデックス(INDEX)の名で活動する者たちによるブログ、サイトを紹介する。
200万円を超える大金を集めて抱え込んでいる。
見方などは下を参照の事
ひばりに寄せて (To a Skylark)
http://nagamiya.sakura.ne.jp
発足: 2012年5月
停止: 2013年4月?
閉鎖: 2023年2月1日以降
さくらのブログ
シェリー(Shelley)の詩をブログ名とし、その一節を貼っている。英語の題は、タブに表示されていたと思われる。
「皇族女性の人権を考える会」を名乗っている。
管理人グループ代表Haruna は、インデックス氏と同一人と思われる。
政府が提案する「女性宮家」に対する懸念から活動を始めた様だ。
2012年5月当時は民主党の野田政権であり、自民党よりは期待していたのだろうか。
「活動報告」によると、5月の中旬にチラシを完成させ、身近な人に渡したとの事。トップ画面の下方に表示される画像を印刷して配ったのだろう。
「気持ち」によると、URLの nagamiya は香淳皇后から採ったとの事。
「お礼とご報告」は、2013年4月10日の『WAN』に対する投稿の報告で終わっている。
この5日後に『「皇室問題INDEX」設立準備室』が始まったので、役目を終えて止まったと考える。
閉鎖の時期は不明だが、アーカイブは2023年2月が最後。
採録されなかっただけで、続いていた可能性は当然ある。
* * * * *
WAN は、Women's Action Network(ウィメンズ・アクション・ネットワーク)から来る。理事長は上野千鶴子氏。
上野氏は「道なき道の歩き方」といった講演を行っている。
インデックス氏のブログ『女性天皇を支持する国民の会』の前書きにも「道なき道を歩いていこう」とある。私淑しているのだろう。
WAN
記入のある項目を引用する。「団体詳細」は長いので省く。
組織名: 皇族女性の人権を考える会〜ひばりに寄せて
カテゴリー: 女性問題・フェミニズム / 人権
所在地: 海外
ホームページ: http://nagamiya.sakura.ne.jp/
メールアドレス: maripipi@xqj.biglobe.ne.jp
団体概要: 全国の有志で、勉強会・情報発信を行っています
所在地が「海外」なのは奇妙。インデックス氏は埼玉県さいたま市浦和区の郵便局を利用している。
なお、浦和区には「ひばり浦和」という集合住宅がある。
WAN、2013年4月10日付
Haruna氏による3件目の投稿で、これが最後。
文字通りに受け取れば、投稿者の Haruna氏は「昔一緒に活動した方」であり、インデックス氏とは別人だ。
だが、一種の偽装であり同一人と考える。
ひばり 掲 示 板
「BBS」から飛ぶ。
2012年5月28日の haruna の投稿で始まる。「管理人チーム」の一員として、satsuki 、Assam という2人も投稿している。
『ひばりに寄せて』2013年5月6日の状態(表示は5日)
最も遅い採録で、2022年頃に見た時も同じ状態だった。
2012年12月28日の Haruna の投稿が最後。大文字と小文字の違いは気にしないで良かろう。
下方の [2] [3] [4] 等で移動すれば全てを読む事が出来る。
Assam先生が語る、Salon de Satsuki
この2つのブログは、メニューから選ぶと枠内に表示される。
それぞれ本文は Assam、satsuki が書いており、そこにHaruna が感想を添えている。管理人は haruna0123 となっている。
So-netブログとして始まって1年弱で止まった。
その後に事業が譲渡されて、2019年10月1日からSSブログに変わった。URLは自動に変換された。
これらもアーカイブは2023年2月が最後。その後も閲覧できたかも知れないが、SSブログは2025年3月31日に終焉を迎えた。
Assam先生が語る
http://hibariniyosete.blog.so-net.ne.jp(So-netブログ)
https://hibariniyosete.blog.ss-blog.jp(SSブログ)
発足: 2012年6月1日
停止: 2013年4月23日
閉鎖: 2023年2月1日以降
「講義を受けよう」を押すと表示される。
Assam氏が書いており、法制度に対する言及が中心。
Haruna氏は「Assam先生」と呼んでおり、インデックス一味にとって理論面での中心人物の様だ。
Salon de Satsuki
http://hibariniyosete02.blog.so-net.ne.jp(So-netブログ)
https://hibariniyosete02.blog.ss-blog.jp(SSブログ)
発足: 2012年6月4日
停止: 2013年5月18日
閉鎖: 2023年2月1日以降
「サロンへようこそ」を押すと表示される。
Satsuki氏が書いており、身辺雑記や文化論など。
大阪出身の関東在住者で、ロンドンとカリフォルニアで暮らした事があるらしい。
「皇室問題INDEX」設立準備室
マスメディアによる皇室の偏向報道、ネットに流れる東宮家への誹謗中傷を検証しています。
https://blog.goo.ne.jp/index2013
発足: 2013年4月15日
停止: 2020年3月23日(事実上は2018年3月20日)
閉鎖: 2025年11月18日(gooブログ終焉の為)
gooブログ
index2013 がソース表示でのユーザー名。INDEX の名でコメント欄にも登場。
名の通り「設立準備室」として始まった。『皇室問題INDEX』が後に出来たが報告記事は無く、「ブックマーク」にも載せていない。コメントでも話題になっておらず、存在しないかの如し。
管理人で、前日に当たる2017年2月12日付の記事の紹介。
ツイッターを始めて2つ目の呟き。1つ目は挨拶だったので実質的には初と言える。
言い換えれば、サイトを始めて4年ちかく経っており、それだけ力を入れた企画なのだろう。インデックス氏にとって2017年は転機となった。
2018年3月の2記事で事実上は止まった。その後は2019年11月9日、2020年3月23日に電子投票の紹介を出したのみ。
2025年4月に、同年11月での gooブログ終焉が発表された。
それを受けて「はてなブログ」で『koshitsu-index’s diary』を設けて全記事を移した。ソースを見ると5月30日の様だ。
記事の日付は元のまま(例えば2013年4月15日)となっており、コメントも移されている。
予定通りの11月18日にgooブログは終焉を迎えた。
koshitsu-index’s diary は、何故か9月には非公開となっていた。
皇室問題INDEX
マスメディアによる皇室の偏向報道 ネットに流れる東宮家への誹謗中傷を検証する
http://imperialfamily-biasedmedia-report.jp
登録: 2013年7月29日(2018年2月3日までに発足)
[Domain Name] IMPERIALFAMILY-BIASEDMEDIA-REPORT.JP
[登録者名] haruhime
[Name Server] ns1~2.dns.ne.jp
[登録年月日] 2013/07/29
[有効期限] 2020/07/31
[状態] Active
[最終更新] 2019/08/01 01:05:08 (JST)
[名前] さくらインターネットドメイン登録
その名もインデックス氏のサイト。haruhime の名で登録。『ひばりに寄せて』、『WAN』では Haruna と名乗っていた。少し綴りが異なるが、同一人だろう。
独自サイトだが、ワードプレスではない。
日付が入っていないので発足日は不明。アーカイブが2018年2月3日からなので、その直前かも知れない。だとすれば、ドメイン名を2013年7月末に登録してから4年半も使っていなかった訳だ。
何故か「設立準備室」で話題になっていない。
検証の目次だけあって本文がない例が多い。下の通り、頓挫して放置なのだろう。
ツイッターでの言及は、この1度きり。
「小内さんのこの記事」は、以下を参照。
2019年12月29日付、2020年1月9日の状態
引用された呟き。「小内さん」は改名を経て消えた。
続きを見るに、詳細は不明だが2006年と2013年を間違えたらしい。
埋め込みリンクが表示されないが、下を貼っていた。
『皇室「是々非々」自録』、2019年12月28日付、2020年1月29日の状態
元宮内庁職員は詐称とみられる。知見を欠いており、矛盾が多い。
もっともらしく語っていても、どうせ創作だろう。
この記事でも、衣装担当の女官についてコメント欄で言及し、それが紛糾した形跡があるが、採録までに消した様だ。
この嘘つきに信頼を寄せている様では、インデックス氏の頭の程度を疑われる。
素人が元職員を騙った上で、インデックス氏の記事を参考に話を作ったのだろうから、我が意を得たり、と思えるのは当たり前。
[最終更新] 2020/04/13 14:13:47 (JST)
7月末までの期限は変わらず、時期も半端に思える。2020年3月に始めた令和皇室レポートが前日で止まっており、何か関わるのだろうか。
[有効期限] 2021/07/31
[最終更新] 2020/08/01 01:05:08 (JST)
日本時の8月1日1時過ぎに延長され、期限が1年のびた。
7月31日の期限が切れた後の様にも見えるが、協定世界時では7月31日の16時過ぎ。
これまでも同様に、期限切れ直前に1年の延長を重ねて来たのだろう。
[有効期限] 2022/07/31
[最終更新] 2021/08/01 01:05:08 (JST)
定期的な延長で、自動で設定しているのだろう。
[最終更新] 2021/11/11 12:06:43 (JST)
期限は変わらず、時期も半端。事情は不明。
[有効期限] 2023/07/31
[最終更新] 2022/08/01 01:05:08 (JST)
定期的な延長で、自動で設定しているのだろう。以下の2回も同様。
[有効期限] 2024/07/31
[最終更新] 2023/08/01 01:05:03 (JST)
[有効期限] 2025/07/31
[最終更新] 2024/08/01 01:05:04 (JST)
[最終更新] 2024/12/17 11:35:41 (JST)
期限は変わらず、時期も半端。事情は不明。
2025年7月30日の昼には、下の状態だった。
http://imperialfamily-biasedmedia-report.jp/index.html は、トップ画面のURL。
6月までは閲覧できた様にも思うが、はっきりしない。
夜には閲覧可能に戻っていた。
[有効期限] 2026/07/31
[最終更新] 2025/08/01 01:05:04 (JST)
例年通りに延長された。
一般市民が綴る「平成皇室実録」
平成を生きた一般市民の目に皇室はどのように見えていたか。ありのままに綴ることを目指します。
https://blog.goo.ne.jp/index2016
発足: 2016年11月20日
停止: 2017年12月5日
閉鎖: 2025年11月18日(gooブログ終焉の為)
gooブログ
初日に3記事を出して止まっていた。
管理人を明記しないが、index2016 がソース表示のユーザー名。
下を早い方から2記事に載せている。
※現在は、「皇室問題INDEX開設準備室」の当該トピックよりデータを転記中
インデックス氏が抜き出して纏める為に作ったのだろう。
生前退位の話が出た夏以降の展開に危惧を抱いた様だ。
プロフィールに「不可能を可能にするために、あなたの力をお貸し下さい」とある。そしてコメント機能があるのだが、1つも表示されない。承認しなかったのだろうか。
充実してから周知の心算で、頓挫してそれきり放置なのか。
試作したまま頓挫との事。止まってから1年あまり、久々の4記事目を前日に出し、また止まった。
2025年11月18日にgooブログは終焉を迎え、閉鎖となった。
東宮ご一家(皇太子さま、雅子さま、愛子さま)奉祝サイト
まもなく両陛下となられる皇太子ご夫妻と愛子さまを、折々に奉祝申し上げるための専用ブログです。
https://blog.goo.ne.jp/index2017
発足: 2017年2月13日
停止: 2018年6月1日(12月に後継の紹介記事あり)
閉鎖: 2025年11月18日(gooブログ終焉の為)
gooブログ
index2017 がソース表示のユーザー名。index の名でコメント欄にも登場。
事実上は1年4ヶ月ほどで止まり、その半年後に後継を紹介した。
初記事の翌日、INDEX氏が立ち上げた、との事
管理人にも思える名だが、外野らしい
3記事目、管理人によるツイッターでの紹介は初
2025年11月18日にgooブログは終焉を迎え、閉鎖となった。
天皇ご一家(天皇陛下、皇后陛下、皇女愛子さま)奉祝サイト / 東宮ご一家(皇太子さま、雅子さま、愛子さま)奉祝サイト2
天皇皇后両陛下と、皇女敬宮愛子内親王殿下を折々に奉祝申し上げるための専用ブログです。
http://houshuku.blog.fc2.com
発足: 2018年11月11日
FC2ブログ
代替わりを機に改名した様だ。改名前のアーカイブは残っていない。
前身を『東宮ご一家(皇太子さま、雅子さま、愛子さま)奉祝サイト(旧)』の名で「リンク」の所に載せている。
田圃のスズメ と名乗る者が管理人で、インデックス氏ではない。
「ちょっとリニューアルしたようです」と他人事のような言い回しだが、このシロキジ氏が管理人らしい。確かに、紹介に熱心だ。
関西在住を公言しており、インデックス氏とは別人。
もっぱら生誕祝いのサイトなので、記事は少ない。
当初は星占いも載せていたが、半年ほどで終わった。コメントが無く、受けなかった様だ。
代替わりによる改名の前は「奉祝サイト2」だったと判る。
11月28日付の投稿なのに、12月5日に正装した愛子様の姿が表示される。
前撮りなのではないかとか、シロキジ氏は特別に入手できる立場なのではないか、と噂が立った。
『天皇ご一家(天皇陛下、皇后陛下、皇女愛子さま)奉祝サイト』2021年11月28日付
リンクされた記事も11月28日付だ。うっかり1週間も早く勝手に公表してしまった「シロキジ痛恨のミス」などという声もある。
だが、その見方は正しくない。下は、同じ記事のアーカイブ。
天皇ご一家奉祝サイト、2021年11月28日付、同月30日の状態(表示は29日)
この時点では文章よりも上に画像が無い。後から足したのだろう。
そして赤子の愛子様と両親がサムネイルとなっている。採録の時点では愛子様の正装の画像が記事に存在しなかったので、当然といえる。
問題の正装の画像のファイル名は、20211205222219ff4.png となっている。2021年12月5日22時22分にダウンロードしたのだろう。
ファイル名を変える事も出来るが、そこまで細工を弄する人物でも無さそうだ。
という訳で、シロキジ氏が11月28日にツイートした時点では、サムネイルとして親子3人の画像が表示されていたのだろう。
キャッチアップ画像は、サムネイルと同義だろう。指定したのかも知れないが、指定しなくても最上の画像が自動でサムネイルとなる場合がある。
そして、ブログの方のサムネイルが変化すれば、ツイートに表示されるリンク先のサムネイルも連動して変化する。
熱心に弁解している点からも、シロキジ氏が管理人なのだろう。
女性天皇を支持する国民の会
「性別を問わない直系長子継承」こそ安定的皇室存続のための唯一の道。女性天皇”復活”に向けて道なき道を歩いていこう。
https://blog.goo.ne.jp/jyoteisiji2017
発足: 2017年4月2日
停止: 2019年3月9日(2021年末まで補足あり)
閉鎖: 2025年11月18日(gooブログ終焉の為)
gooブログ
インデックス氏のブログで、index の名でコメント欄にも登場。
「女性天皇を支持する国民の会」は、2017年3月に5人で始めたとの事。
jyoteisiji2017 というユーザー名も、そこから採っている。
新聞に意見広告を出す為に、ここで呼びかけて金を集めて、2017年の7月(『東京新聞』、『奈良新聞』)と12月(『下野新聞』)に実現した。
しかし2018年の1月から唱えた3度目では目標額を超えても広告を出さず、2021年末の時点で240万円に迫る大金を抱え込んでいる。それきり報告が絶えているのも不誠実だ。送金が絶えても利子は付く。
3度目の趣旨は「秋篠宮立皇嗣反対」だったが、立皇嗣礼は2020年11月に終わった。
電子本を出すとも言っていたが、進んでいない。
2025年11月18日にgooブログは終焉を迎え、閉鎖となった。
抱え込んだ大金の説明は行われていない。
ゴヨウツツジの会
愛子さまを敬愛しつつ皇室について学ぶ市民の集い
https://blog.goo.ne.jp/goyoututuji2001
発足: 2017年6月8日
停止: 2025年8月6日
閉鎖: 2025年11月18日(gooブログ終焉の為)
gooブログ
ゴヨウツツジの会は、30代~60代の女5人で2017年春に立ち上げた、愛子さまファンクラブとの事。5人とも「女性天皇を支持する国民の会」と同じだろうか。
goyoututuji2001 がユーザー名であり、2001は愛子様の生年だろうか。
ブログと同名で、ユーザー名も同じ。プロフィールにブログのURLを貼っている。
2020年11月に登録し、同月1日から投稿している。ブログの発足よりも2年半ちかくも遅い。
公式だとは思うが、この様に自ブログの記事を貼ったのは5回だけ。報道の紹介が圧倒的に多い。
一方で、『天皇ご一家(天皇陛下、皇后陛下、皇女愛子さま)奉祝サイト』を7回も紹介している。
恰も「自分の所」の様な表現に見える。このアカウントや、ゴヨウツツジの会(ブログ)にシロキジ氏が関わっていたのだろうか。
このアカウントの活動は2022年7月下旬で止まっている。
ついでの話だが、リンク先の記事は2020年12月2日付なのに、同年11月28日に紹介されている。そしてコメントは11月28日からある。
アーカイブを参照すると、当初は11月28日付だったと判る。もうすぐ誕生日、といった題であり、犬との写真も無かった。
* * * * *
途中からは、月の初めに中身のないまま記事を立てて、anima-mea という者が出来事をコメントとして送り、後から記事の本文として取り込んでいた。
事実上は、anima-mea氏のブログと化していた。
2025年11月18日にgooブログは終焉を迎え、閉鎖となった。
ゴヨウツツジの会 会員登録フォーム
https://goyoututuji.club/script/mailform/kaiin_toroku_web
登録: 2017年7月5日
Domain Name: goyoututuji.club
Registry Domain ID: D0D5FF8EFF1AC46F489281D8C2CBE0894-NSR
Updated Date: 2022-06-24T15:32:27Z
Creation Date: 2017-07-05T01:23:16Z
Registry Expiry Date: 2023-07-05T01:23:16Z
Registrar: GMO Internet, Inc. d/b/a Onamae.com
Domain Status: ok
Registrant Name: Whois Privacy Protection Service by onamae.com
Registrant Organization: Whois Privacy Protection Service by onamae.com
Name Server: ns1~5.xserver.jp
DNSSEC: unsigned
ゴヨウツツジの会のサイトから申し込もうとすると、此処に飛ぶ。何故か独自ドメインを取っている。他の頁は無さそうだ。或いは、gooブログから移行する心算だったのが頓挫したのか。
* * * * *
2017年12月1日付
実はコメントが同年8月3日からある。12月1日は再投稿か何かなのだろう。
従って、会員登録フォームも8月3日までには機能していたのではないだろうか。
2017年10月25日付
メールマガジン『ゴヨウツツジ通信』も、このフォームから申し込む。
前日の24日に創刊号が出たのだが、創刊準備号が既に出ているとの事。
・・@goyoututuji.club というメールアドレスも使われている。
Updated Date: 2023-06-24T15:35:31Z
Registry Expiry Date: 2024-07-05T01:23:16Z
日本では25日の未明。1年のびた。
Updated Date: 2024-06-24T15:32:16Z
Registry Expiry Date: 2025-07-05T01:23:16Z
日本では25日の未明。1年のびた。
Updated Date: 2025-06-24T15:31:32Z
Registry Expiry Date: 2026-07-05T01:23:16Z
日本では25日の未明。1年のびた。
令和皇室レポート
太古から令和へ、その先へ。皇室の現在・過去・未来を考えるレポートの発信基地です。
https://www.koshitsu-report.com
登録: 2020年3月15日
発足: 2020年3月15日
停止: 2020年4月12日
失効: 2025年3月15日(閉鎖)
廃止: 2025年6月2日(協定世界時では1日か)
UA-160767173-1
はてなブログ
Domain Name: KOSHITSU-REPORT.COM
Registry Domain ID: 2503241545_DOMAIN_COM-VRSN
Updated Date: 2020-03-15T02:47:25Z
Creation Date: 2020-03-14T16:58:04Z
Registrar Registration Expiration Date: 2021-03-14T16:58:04Z
Registrar: GMO Internet, Inc. d/b/a Onamae.com
Domain Status: ok
Registrant Name: Whois Privacy Protection Service by onamae.com
Name Server: 01~04.DNSV.JP
DNSSEC: unsigned
2020年4月に予定されていた立皇嗣礼の反対を掲げ、直前に当たる3月にインデックス氏が始める。
翌4月までに5記事を出して止まった。
元宮内庁職員を騙る小内誠一なる者のサイトまで「参考資料」に加えている。嘘を撒き散らかした偽者だ。その程度の水準のブログ。
秋篠宮家まわりの金に関心を示すが、自身が抱え込んだ200万円を優に超える大金の説明は無い。
延期になった立皇嗣礼は11月に行われたが、再開せず放置。
Updated Date: 2021-02-27T01:21:04Z
Registration Expiration Date: 2022-03-14T16:58:04Z
放置のまま更新、期限が1年のびた。
Updated Date: 2022-02-26T16:11:12Z
Registry Expiry Date: 2023-03-14T16:58:04Z
日本では27日の未明。1年のびた。
Updated Date: 2023-02-26T16:07:10Z
Registry Expiry Date: 2024-03-14T16:58:04Z
日本では27日の未明。1年のびた。
Updated Date: 2024-02-27T16:02:01Z
Registry Expiry Date: 2025-03-14T16:58:04Z
日本では28日の未明。1年のびた。
下で失効するまで閲覧できた。
ドメイン名の失効から廃止
Updated Date: 2025-03-14T22:38:23Z
Name Server: NS1~2.GM111.PARKLOGIC.COM
日本では15日の7時半過ぎ。期限を6時間近く過ぎており、失効。
自動延長されてはいない。ネームサーバがパークされており、リンクを並べた画面が表示される。
Updated Date: 2025-03-15T07:30:17Z
9時間ほど後に更新。1年だけ自動延長されたが省く。
Updated Date: 2025-04-13T17:50:14Z
Registrant Name: domain expired
日本では14日の未明。「登録者名」に、「期限切れ」とある。
お名前ドットコムの場合、.comの更新猶予は期限日+30日で、それを過ぎると復旧は不可能。3月は31日あるので、既に尽きた。
Updated Date: 2025-04-25T17:20:49Z
Domain Status: redemptionPeriod
日本では26日の未明。請戻猶予期間。
延長は取り消された。「登録者名」は項目ごと表示されなくなった。
Updated Date: 2025-05-26T11:18:02Z
Domain Status: pendingDelete
削除保留期間。廃止が決まった。
No match for "KOSHITSU-REPORT.COM". >>> Last update of whois database: 2025-06-02T03:07:10Z <<<
廃止された。協定世界時では1日の内かも知れない。
お名前.comのサイトで6月2日の昼に試してみると空いていた。確かに手放している。
インデックス氏が立てた幾つものサイト・ブログは止まったまま放置が多い。その中で廃止は初となる。閉鎖となると、Haruna 名義の『ひばりに寄せて』等との先後は不明。
2020年3月に1年間で登録し、4月に止まっていたが、毎年1年づつ延長してきた。心境の変化があったのだろうか。
koshitsu-index’s diary
https://koshitsu-index.hatenadiary.jp
発足: 2025年5月30日?
はてなブログ
gooブログの2025年11月における終焉が同年4月に発表された。そちらから記事を移す為に始めた様だ。
『令和皇室レポート』と同じく「はてなブログ」だが、それとは異なり独自のドメイン名を取っていない。よって、アドセンスコードも貼っていない。
管理人のアカウント名は、令和皇室レポート編集部 (id:koshitsu-report) となっている。向こうが廃止となった後も、名を変えていない。インデックス氏のブログなのだろう。アイコンは変わった。
ソースを見ると、5月30日に『「皇室問題INDEX」設立準備室』の記事を移している。日付は元のまま(例えば2013年4月15日)となっており、コメントも移されている。
9月には非公開となっていた。理由は不明。
予定通りの11月18日にgooブログは終焉を迎え、閉鎖となった。それでも非公開が続いている。
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お読み頂き、ありがとう御座います。『論壇net』が閉鎖して時も経ち、世の関心も薄れるなかで『菊ノ紋ニュース』など別のサイトが同じ問題を繰り返しているのが残念です。ろだん氏たちの悪事を妨げるべく、ご支援を頂ければ幸いです。


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