もう二度と口にしない本音
初めに
これは私のわがままで書いているnoteです。
懺悔,後悔,怒り,全て含まれていますご注意下さい
私には消えないトラウマがある,よくあるお砂糖トラブルだそんな事かよって言われるのかもしれないでも怖いものは怖いし二度と味わいたくないと思った。
始まりは私が同じ界隈の人とお砂糖したのが始まりだった何個か年上の彼は沢山の界隈を持っていてゲームが大好きでよくボイチャを付けてサーバーでゲームをしてる人だった最初の方は普通に時間が合えば会って雑談をしてって普通のお砂糖関係と言っていいくらい健全だったでも私がそっち系に興味があり何回かビデオ通話をしたりしたここは私が自制をしておくべきだったそんなこともありながらお砂糖して1ヶ月も経たないくらいにリアルで会いたいってしつこく言われるようになったけど私は未成年で貴方は成人してるから会ったらダメだよって伝えてずっと断っていたけどこっちに来るお金は全部出すから君は来るだけでいいからと言われて何回か断った末に私が会ってみたかったのもありOKしてしまったここが本当に間違いだった。
初対面
いざ会いに行ったら面倒臭いからと初めての土地なのに迎えには来ない初めてだからどこに行けばいいかいいか分からないと伝えれば頑張ってと言われるだけで迎えには来てくれなかった頑張って相手のお家に着いたらしばらくした後初めてを奪われてしまった本当に馬鹿だなんて分かってるここは私が悪いのも分かってるだからここは反省しているし怒ってもいない私が悪いから
けど終わった瞬間フレンドとのゲームの約束があると言って私を放置してボイチャを繋ぎゲームをやり始めたしかも君が来ている事がバレたくないから静かにしてくれと招かれたはずなのにだいぶ雑な扱いをされた夜ご飯になるまで彼はずっと画面の向こうの人と楽しくお喋りをしながらゲームをしていたその間私はただ待たされるのみ必死に音を出さないように気を使い何も見ず何もせずぼーっとなんでこうなっているんだろうと考えて時間を潰してた記憶。やっとゲームを辞めたと思えばフレンドと約束してるゲームのダウンロードを初めて暇になったからゲームを辞めただけだったダウンロードを待ってる間に買い物に行ったその時も職場の近くに住んでいて職場の人にバレたくないと言われ手は繋いでくれなかったし歩くのが遅い私の事を待ってはくれなかったこの時本当に来た意味あったのだろうかと本当に思ったこんなの自分から招いたのに放置はするし恋人らしい事は嫌だと言われ買い物も荷物を持ってと言われ荷物が重くてもっと歩くのが遅くなったら遅いと言われ待ってはくれない荷物も彼のなのに……
その日は家に帰った後またゲームをしだして程々の時間になったらご飯を食べそしてまたゲームをしだしてその後一緒に寝た。
次の日はフレンド一人と合流して動物園に行った動物園に向かう途中私が熱中症になりかけて視界が真っ暗になり本当に倒れる一歩手前までいったその時はほら立って行くよって言われた後流石におかしいのに気付いて飲み物を買って欲しいと頼んで飲み物を買ってきてもらい近くの座れる所で視界がはっきりするまで待っていたその座ってる間も心配の言葉を何一つ言わずずっとスマホを見ていた貴方に心底失望したのを覚えているしばらくして歩けるくらいにはなったので目的地に向かい電車に乗ったその間もあんまり会話をせずお互いイヤホンを付けていた動物園に着いたあともフレンドが遅刻しているので待とうと言われ待ってたそこで本当に信じられない事を彼はしたのだ私と話して待ち時間を待つのでは無くdiscordのサーバーの通話にミュートで入りイヤホンをして会話を聞き出したのだ本当にこの人はなんなのだろうと思ったしばらくしてフレンドが到着したそのフレンドは彼とは違い会ってすぐに体調大丈夫?無理しないでね?無理せず休んでても大丈夫だったのに💦ととても優しい言葉を掛けられあぁそうだよなこれが倒れかけた人にかける正しい言葉だと思った彼に求めていた事はこれだったのに彼はそんな言葉言ってはくれなかった動物園も見終わり買い物をしてフレンドとバイバイした後彼のお家に帰り彼がゲームをしているところを眺めた後寝たそして次の日私は自分のお家に帰ったその時ももう体が痛くて動けない送れないと言われ目的地にどう向かえばいいか分からない中友達の力を借りて何とかバスに間に合い家に帰ることが出来たそれで一旦この件はおしまいだった
雲行きが怪しくなる
この話から約2週間後彼から突然今は忙しいしメンタルがやられているから連絡も返せないしVRCで会うこともできないと言われたまぁしょうがないよねとわかったと返した。
でも何かおかしい忙しいと言っている割にはVRCでゴーグルを付けて大勢のフレンドがいる所で雑談をしているしdiscordのサーバーでゲームしている姿を以前と変わらない頻度で見かけていたそして彼が居るインスタンスに行くと彼はごめん!呼ばれたからと私を避けるようにすぐインスタンスから抜ける事がほぼになったその時からおかしいと思っていた忙しいから会えない連絡も出来ないと言われた2週間後急に別れたいと言われた理由は私が重すぎて耐えれないとの事だった自覚はあった連絡を返せないと言われても連絡を送りしつこかっただろうそれと最近好意を寄せてくれてる女性がいるその人から告白されたからそっちとお付き合いがしたいその人は俺が放置しても会えなくてもいいと言ってくれたからその人とお砂糖になりたいと言われもう無理なんだなと思ってお塩した。
事件の始まり
別れた後すぐ私は悲しみが溢れいつも困った事があった時に相談するフレンドに招待を送り話を聞いてもらったその時はただひたすらに悲しくて泣きまくった事しかもう覚えていないけれど覚えているのは彼が浮気をしていたのかもしれないと伝えた事だけは覚えているフレンドはある人はもしかしたら何か知ってるかもしれないから聞いてみるよと言われその後ある程度雑談をした後わたしが落ち着いたので挨拶回りをして寝ると言って相手はインスタンスから消えていったその後も私は寝れなくて人でMMDにいたそしたら普段あまり遊びに来ない同じ界隈の人が遊びに来たなんでこんな深夜にいるの?珍しいねと言われ少しだけ事情を話した後ここだとあれだから場所を変えようと言われチルワールドに移動して事情を全て話した色んなアドバイスやらを貰いその日は終わった次の日昨晩この人なら何か知ってるかもと思いオフ会で会ったフレンドにdiscordで連絡を入れておいた人とVRCであって何か知らない?と聞いたそしたらとんでもない言葉が帰ってきた昨日私の元お砂糖と私の初期からのフレンドがお砂糖報告に来たよと伝えられたつまり一瞬でも浮気をしていたのが発覚した。
本当に許せなかったその後すぐに初期からのフレンドを呼び出しどうゆうつもり?と聞いたそして全て話してくれたやはり彼は浮気をしていたそして彼にお砂糖がいるだなんて聞いていなかったと言われた本当にあいつはクズだと思った。
あぁごめんなもう書けねぇや思い出したくない
ここからが1番大切なのになごめん思い出したくない
ほんとにストレスがピークになって胃の中身は全て戻ってくるしストレスで喋れずにいたら勝手に話をまとめられ全く納得のできない内容で強制的に話は終わった
後日彼と初期からのフレンドは別れたと初期からのフレンドに言われたまぁ嘘だったんだけどねそいつは話し合いしたその日の内に彼と揃って転生をしてTwitterのプロフィールにはお砂糖がいますと堂々と書いてあったもう逆に面白かったよほんとにこんなにも人の心を踏みにじるのが楽しいかよと笑っちゃったね問い詰めても謝罪はしない話は逸らす挙句あなたにも悪い所はあるでしょ?私が全部悪いみたいに言うなと言われた私が貴方に聞いているのは彼とお砂糖を続けているのか,この転生垢は貴方なのか聞いているだけなのに
最後まで謝罪は無しこうゆう事が二度と起こって欲しくないから界隈の人には伝えると言われて了承したそしたらフレンドが半分消えた縁を切られたのだこれ以上面倒事に巻きこられたくなかったのだろう迷惑をかけて申し訳無かった。
それでも誰か一人だけでもすいせいさんは悪くないよとはっきり言ってくれる人が居ても良かったのになと思う願っても無駄なのは分かっているけど結局はフレンドも少なく色々面倒事の多い人間より交流関係が沢山あり輪の中心になれる彼をみんなは選んだ
結局味方は最後までいなかったように感じた
目を覚ますのにいい機会だったよ結局は発言力が強い奴が勝つ世界なのだと
この世は本当に残酷だ面白い程に
悪いやつでも悪くない!とみんなが主張するならそいつは認められるんだから悪くなくてもみんなが悪いと言えば悪くなる世界だ本当に残酷だ
口にも出したくない思い出したくも無いけど頭から離れてくれない私のトラウマの話でしたここまで見てくれる人はきっと居ないけど見てくれているとしたらありがとうございます。


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