トッポ@w2skwn3 子どもを狙う“アートクラブ”の正体… ある日、ある女の子が「放課後のアートクラブに参加していい?」と親にメッセージ。 勿論OKを出した家族でしたが、まさかその日、娘の無垢な世界が一変するとは思ってもみませんでした…。 教室に入ると、そこはただのアートクラブではなく「GSAアートクラブ」=ジェンダーとセクシュアリティの“意識向上”を名目にした活動 しかも、学校とは関係ない外部の“大人”が登場し、こう言い放ちます。 「ここで話したことは、絶対に外に出さないで」 その“指導者”は、さまざまなLGBTQ+の旗やステッカー、ブレスレットを取り出しながら、こんなことを教えはじめたのです。 「自分の体に100%満足してなければ、あなたはトランスジェンダーよ」 「親は安全じゃないから、嘘をついてでもまた来てね」 「異性愛や一夫一婦制は“普通”じゃないのよ」 「誰に性的に惹かれるか、ちゃんと考えてみて」←11歳に向かってこれです さらには、「ジェンダーブレッド」と呼ばれるプリントを配布し、性別や性指向はスペクトラムで“決して二択じゃない”と説明。 そして、親に見られないようにと WhatsAppやDiscord、携帯・メールでの“秘密の連絡” をすすめ、自分の連絡先を生徒たちに配りまくっていたんです。 しかもこの人、なんの資格もなし。 教師でもセラピストでもなく、ただの「昔こういう活動がなかったレズビアン」だと自己紹介していたそうです。 この日の夜、迎えに行った親が見たのは… 放心した表情の娘。 明らかにおかしいと感じて話を聞くと、「親には話しちゃダメって言われた」と震えながら打ち明けたそうです。 子どもを守るべき“信頼された大人”たちが、なにをしてるんですか…? この現実、信じられますか? これは一つの学校だけの話じゃありません…。Translate post2:316:46 AM · Dec 14, 2025·240.4K Views279951.8K213Read 27 replies