剛志【たけし】

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剛志【たけし】
@queenang319
趣味は肉磨き✏痩せなきゃと言いながらTボーンステーキを頬張る無邪気さがウリです。 ✏右の世界(ナチュラル・自分軸・ありのまま)について発信してます。
↓あなたがナチュラルに生きると世界が応えてくるlin.ee/SztqVy2

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【右の世界の人たちを増やしてます!】 ◼︎自分として生きると廻り始めるこの世界の神秘 ◼︎あなたとして生きるという1番の貢献 ◼︎あなたに還るまでの負を脱ぐ物語 ◼︎運と縁の仕組み ◼︎お金・パートナーシップ 右の世界(自分軸・ありのまま)について発信してます。 lin.ee/SztqVy2
メンヘラについて紐解いていこう。 長いけど、タメになる人多いと思う。 メンヘラは『愛されたい』『繋がっていたい』という想いが“自己否定”と“欠乏”から発進している状態の人。 そのエネルギーは恋愛や人間関係においてこういう形になる。 ・寂しいから繋がりたい ・不安だから抱きしめてほしい↓
『冷たい人』だと思っていた人が、 実は健全な距離感を保てる”境界線がしっかりした人”で、 『暖かい』と思っていた人が、 実は共依存的な依存を誘う”境界線が甘い人”だったってことに気付いていく。
ロサンゼルスに来て一ヶ月経ちますが 基本日本が報道しない情報が多いです。 こっちはマスクしてる人はほぼおらず オミクロンに関しては ワクチン打った人の方が掛かるというデータが病院や機関から出てます。 もはや国民が気にせず外にいるので経済が廻ってます。
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・放っておかれると存在を疑ってしまう “愛されていないかもしれない”という恐れを、 “愛されているという確証”で埋めようとする。 だから、 『愛してる』って言うことは大事だよ。 『愛される』って人として大切だよ。 真理といえる言葉を使うけど、 何か『重たさ』を感じさせる。 ↓
あなたがストレートにそのまんまに生きて摩擦が起きない人が、あなたの縁ある人です。 その生き方を貫き通すために、摩擦が起きたとしても自分を譲らない覚悟が必要です。
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▪︎ステップ① 『寂しい』『愛されたい』をちゃんと認める。 → 否定せず、ちゃんと自分で抱きしめる。 泣け。寂しいって泣け。ヒステリックになれ。誠実に感じる。人におんぶさせず、自分で引き受ける。それが最大の愛よ。 ▪︎ステップ② 『それを誰かに埋めてもらう』幻想を終わらせていく。 ↓
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愛されるために真理を濫用する。 そうでないと困るかのようなエネルギーが出る。外側に愛を探してるからだ。 《そのために相手のエネルギーをもらう》という“奪うメカニズム”になる。 『愛』から遠のく。 人は愛されたい生き物。 人は包み込まれたい生き物です。 でもこれは『愛』ではなくて↓
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『執着』なんだ。 その重たいエネルギーと釣り合うのは 同じくらい重たい自己重要感を持った人とでないと成り立たなくなる。 『愛を与えることで価値を感じる人』 と共依存の形でピタッとハマる。 『寂しくて愛が欲しい私』は、 そんな愛をくれそうな優しい人を好きになる。 でもな、魂的には ↓
あなたは限界を何度も超えた人。 血がにじむような愛を、惜しみなく注いだ人。 家族のこと、パートナーのこと、 自分の使命のこと、 その全部を背負って、生きてきた人もいるでしょう。 時に動悸やめまいがしても、 現実と折り合いをつけてきたんだ。 それでも前を向こうとしてきたあなたの歩みは↓
『縁深い相手』は、単に強く惹かれるから特別なのではなく、『自分を生き切る覚悟を選んだ瞬間から現れる』よう仕組まれてる。 これはいわば天の采配であり、魂の設計であり、偶然ではない。 だからロマンスだけ消費する相手じゃなく、 自分と相手の命を真剣に扱える人だから巡ってくる。 ↓
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→ 『寂しさ』に蓋して、飢えた愛を語って、誰かから同意や愛をもらうとする“奪う”ことをやめるの。“愛をもらうための戦い”をやめる。 カッコつけてキラキラせず、 『愛してほしい!』ってまずは無様に泣いてあげるの。 すると、本当は“私が私を愛したい”“自分の想いを愛したい”と魂は願ってるから↓
誰かを救おうとするのをやめること。 全ての人が目覚めるようにできているわけではありません。それは全く問題ないことです。 自分を救いたいと願わない人を救うことはできません。 彼らの目覚めは内側からこなければなりません。それは彼らの旅であり、あなたの旅ではありません。 ↓
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分離のロマンスがどこか苦しかったのか。 そう冷静に気付いていく。 ▪︎ステップ③ 『愛する力』を内側に取り戻す。 → 自分に愛を灯す。自分に情熱を注ぐ。 その在り方で引き合う人達と掛け算していく。 あなたの役割は、 《私でいるだけで完成されている》という愛を体現すること。 ↓
メンヘラについて紐解く。 長いけど、タメになる人も多いと思う。 メンヘラは『愛されたい』『繋がっていたい』という想いが、“自己否定”と“欠乏”から発進している状態の人。 そのエネルギーは恋愛や人間関係においてこういう形になる。 ・寂しいから繋がりたい ・不安だから抱きしめてほしい ↓
あなたには あなた特有のリズム・エネルギーがあります。 そのエネルギーをいかに相手と合わせないかが大事です。   繰り返しますが『いかに相手に合わせないか』が大切です。   確かにエネルギーを合わせる方が 商品は売れ お金は稼げ 人からも喜ばれます。   そして忙しくなり、辛くなります。 ↓
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相手からのアテンションや愛の言葉をもらわないと安定しない心と向き合う流れになる。 『愛』とは、 “奪う”ことではなく、 “満ちた自分で循環すること”だ。 じゃあどうやって『統合の愛』に向かうのか? そこから向かうステップを書いていく。 ↓ ︎
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望んでる相手と引き合ってないから、どちらかが物足りなくなるんだ。 意外にも、そんな人こそ愛や繋がりについて発信している知識人が多い。 そのはずで、 そんな人たちは《無条件の愛》をテーマに生まれてるからだ。 そこを《統合させたい魂》として存在してるからだ。 いずれ、↓
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その在り方だけで周りに無条件の愛が伝わってしまう特別なエネルギーがある。 【人は一人でも生きていける自愛を持てた時、 独りじゃなくなっていく。】 メンヘラは『悪』じゃない。 《統合の入り口》だ。 魂はそこを目指したがってる。 でもそこに留まり続ける限り、 ↓
セックスは『身体の関係』以前に、 エネルギーの重なり合いなの。 だから、 意識の浅い相手とは『発散』や『衝突』になり、 意識の深い相手とは『統合』や『創造』になる。 人生の折り返し地点に立っている人ほど、 “魂が本当に求めるエネルギー”しか、 もう受け付けなくなってくるわよ。 ↓
バリの人は生命力が高い。 平均月収2万なのに 『神様が守ってくれてるから大丈夫だよ』 という信頼が強い。 建てたばかりの家が洪水で流されたのに 『ウケる〜』 『また建てればいいさ』 って大笑いながら隣人の家に居候してるバリの人を見てると 先進国は深刻になりすぎと感じます。
あなたはもう、誰かを救う存在ではないよ。 あなたは、自分の大切にしたい世界を守りながら、自分を愛そうとする勇気ある人がたどり着ける場所を作る人。
頑張れる人は頑張ればいい。 頑張れない人は頑張らない方がいい。 一日一食が体調がいい人はそうすればいい。 一日三食がいい人はそうすればいい。 正しいことは一つのような議論が多いけど、 持って生まれたバランスは人それぞれによって異なるので、 自分のことは自分で決める。 それが自由です。
愛は、結果じゃなく、覚悟で決まるのよ。 愛して、壊れた。 守ろうとして、叶わなかった。 命を懸けて、届かなかった。 それでも愛してたこと自体が、真実であり、大切なことなのよ。 それを失敗と扱うなら、 愛の本質に対してあまりにも厳しすぎる。 ↓
魂で交わった経験がある者は もう『嘘がつけなくなる』。 一度“本物”を知ってしまった魂は、 ・一時的な快楽や ・表面的な美しさや ・何となくの心地よさ ではもう、深くは満たされない。 『あの奮えるような一致の体験』を知ってるから。 情熱のない関係や 無理に繕った関係を持とうとすると、 ↓
あなたがこれから出逢う人たちがいる。 でもそれは、 “寂しくならないために尽くしてきたあなた” が引き合う人たちじゃない。 人に嫌われないように、 明るくピエロのように振る舞ってきた、 “孤独を埋めるためのあなた” が出会う人たちでもない。 これから出逢っていくのは、 ↓
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『ロマンス』はあっても、『魂の交流』には辿り着けないようになってる。 《『奪う愛』から『在る愛』へ。》 その“欲しがる飢えた愛”の奥には、 あなたが誰かに与えられる“優しくて熱い愛”が隠れてるのよ。 メンヘラは愛を求めて彷徨う“未統合の熱い想い”。 その火を自分の内側に点けるの。 ↓
『会いに行く』のではなく、 『ここで光ってるから来ればいい』 情熱や誠実さがある空間で、 あなたが“楽しそうに創ってる姿”を誰かが見たときに、その人の心を動かす。 あなたは動かず、そこで光っていればいいの。
これまで、 『相手を救う愛』 『尽くすことで繋がる愛』 を生きてきたのかもしれない。 これらの疲弊や犠牲になる崩壊を経て、 ・自分をすり減らさない愛し方があること ・自分を尊重することが愛の第一歩になること を知っていく。 ↓
『本当の私で愛される』ってすごく怖いのよ。 今まで、演じて人に囲まれよう、愛されようとしてきたのが今、限界にきてるんだから。 それは、 ・もう仮面をかぶれない ・もう嘘も演技も通用しない ・ありのままの傷も弱さも全部晒すことになる 誰しも『魂の本質に向き合う時』がやってくる。 ↓
【性欲】 性欲は愛情から湧くものですが、孤独感や寂しさや不安、支配したいとか支配されたいとかという願望によっても掻き立てられます。 性欲は激しい感情とも簡単に結びついてしまうもの。 性欲と愛とを結びつけてるので互いに求め合うことは愛し合ってるんだと勘違いしてしまいます。 ↓
あなたがあなたを生き切ることができたなら、 もう他人を通して自分を見つける必要がなくなる。 投影は終わる。他人に強く反応しなくなる。 魂は静かになる。 すると、自然体で愛せる。 無理に向き合わせようとしなくなる。 自分を生きてる者同士がナチュラルに集まる。 その人に強く反応したのは↓
その人のことを『冷たい』と感じたのは、 自分の寂しさを埋めてくれなかったから。 でもそれは“自分の責任で生きろ”という無言の敬意だった。 『優しい』と感じたのは、 都合よく甘やかしてくれたから。 でもそれは、共に沈むことを許してくれる“依存のぬるま湯”だった。 『ほんとの優しさ』は、 ↓
セックスとは、『肉体の挿入』ではなく、『情動の交換』『魂の個性の掛け算』だ。 コンドームが防げるのは精子だけで、エネルギーの交換は随時起こってる。 で、“寂しさ”に負けて、誰かの臭いエネルギーの侵入を許してしまったら、魂からその体験をどう扱うかを問われる。 ↓
本当に“ご縁ある人”は その人を通して、自分を知っていく “鏡のようなお相手”です。 “その人”を救いたいんじゃないのよ。 “あなた自身”を生き直したいのよ。 反応する“その人”は 向き合いたい“自分自身”であることに気付くこと。 あなたがあなたを生き切ることでしか “あの頃の自分”は救えない。 ↓
たとえあなたが命をかけて寄り添ったとしても、その人の変容が起きなかったら、 それは、『その人の物語』だ。 『あなたの物語』ではない。 その人の魂の変容は、 その人自身の選択でしか起きない。 どれだけ近くに神がいても、 どれだけ神に背中を押されても、 ↓
『なかったことにする』という選択は、 一番エネルギーを使うもの。 本当は感じているのに感じないフリをして、 本当は思い出してるのに思い出さないフリをして、 本当は願っているのに願ってないフリをする。 ・言えなかった言葉 ・やり残した感情 ・飲み込んだ本音 ・諦めた熱い想い これらを↓
『会いに行く』のではなく、 『ここで光ってるから来ればいい』 情熱や誠実さがある空間で、 あなたが“楽しそうに創ってる姿”を誰かが見たときに、その人の心を動かす。 あなたは動かず、そこで光っていればいいの。
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逆に、 “相手にエネルギーを合わせない” という生き方をすると、あなたのリズムに合う人しか買ってくれません。   あなたと波が合わない人は離れます。   そして、あなたは自分のことが好きになります。 自然体でいるだけで人の役に立ってしまいます。 あなたが調和する相手は『自分自身』です。
【運命の人の役割②。】 それは、恋の相手ではない。 自分を握りしめていた“不”を全部炙り出してくる存在。 怒りも、渇望も、期待も、執着も、 『私はこうでなければいけない』という鎧を、 すべて剥がしにくる流れになる。勝手に。 その人の隣に立つには自分を偽ったままではいられない。 ↓
最も愛のある行動とは、立ち去ることです。 それは、相手に“自分の選択の結果”を見せることだから。 その姿勢を貫くためには、 『お前の逃げや誤魔化しには付き合わないぜ』 『お前が本気で自分を変えようとするまで、私は隣に立たないぜ』 という覚悟がこちらにも必要です。