ペロブスカイト太陽電池は2009年世界初の日本発の技術で国際的に認められています。シリコン型太陽光パネルは中国製が大半を占め経済安保と環境負荷の問題で限界です。ペロブスカイトの利点(薄型,軽量,低コスト,柔軟性,建材一体型,主要原料ヨウ素は日本が世界シェア約3割)を活かし輸出産業化が可能です
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ドンマイおじさん
@don_mai_don_mai
高市総理

「もう海外から輸入した太陽光発電パネルを並べるのではなく、日本で発明されたペロブスカイト太陽電池を普及していく。
また次世代革新炉フュージョンエナジーまで見据えて自律的な電力供給ができるエネルギー供給ができる形を作っていく。
いずれも海外にも展開でき日本が儲かる」
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