R7.12.15 【与党国対委員長会談】
・先程の政治改革特別委員会にて“企業団体献金”についての法案を採決するよう動議を提出したが、野党側は拒否
・あれだけ大問題と騒いでいたことに関しても、野党は実際に採決が目の前に迫ると途端に”やらない言い訳”ばかりを並べて先送りしてきた
・審議時間が足らないというならば、そもそも(特別委員会には定例日の設定がないため)空いてる時間に委員会を開くべきだと我々は主張し続けてきた
・国民生活に直接影響する補正予算を“人質”にしてまでも、自分たち国会議員の身分や待遇を守ろうとしてくるのが今の国会
・“永田町の常識は国民の非常識”であること、スピーディーに国を回していくための”国会改革”の必要性を強く再認識し、自民党の梶山国対委員長と共有した
#日本再起 #遠藤敬
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この投稿において引用された遠藤氏の発言に虚偽が含まれているとの指摘がある事に留意を要します。
引用された発言では「審議時間が足らないというならば、そもそも(特別委員会には定例日の設定がないため)空いてる時間に委員会を開くべきだと我々は主張し続けてきた」
とありますが
政治改革特別委員会の理事会に全て出席している臼木ひでたけ氏はそのような主張をはじめて聞いたと証言投稿し、当該発言を「嘘」と述べてています。
x.com/hide_usuki/sta…
また、野党各党の理事の会見映像からも、遠藤氏が虚偽を述べている可能性を示唆する発言がなされています。
youtu.be/2dg1SIJK8to?si…