取り急ぎKindle版を購入して読んでみました
あくまでも私の読み方による感想ですが、「大同団結を模索した」という表現はたしかにあるものの、当該人物の証言内容が詳細には示されておらず、「ある人物から反ワクチンの知識を教え込まれた」という事実の摘示がされており、そこもある意味“陰謀論”のような形になっていて面白いなと思いました
それはさておき、政治的人脈や組織運営の経験を持たずに、ある日突然、国政政党党首になった人が、立花孝志のようなパブリック・エネミーと戦うには、何かしらの存在感を示す人物との共闘を模索したとしても不自然なことではありませんし、限られた縁を自分から掴みにいかなければ誰も助けてくれませんでした
都知事選の頃、選挙ポスター掲示板を悪用した誹謗中傷に、「酷いね」という声が聞こえてはきたものの、1ヶ月もすれば世の中は見向きもしてくれなくなったのをよく覚えています
そういった経緯を理解する人と、その時々に起きた事実だけを点で見て判断する人とで評価は二分するのでしょうし、この界隈の属性が加わると更に見え方は変わるものなのかもしれません
望んだとおりの説明や反論の機会は与えられないかもしれませんが、応援の声が日を追うごとに増えていることは、現時点でのひとつの答えだと思うので、これまでどおり正しいと信じたことをしっかりと主張していきましょう
Quote
大津あやか
@ayaka_otsu
陰謀論者が誰を指しているのかは不明ですが、私がいる環境はまだ仄暗い水の底で、N国界隈基準で考えれば、少しずつマシになりつつあるも、いかがわしいと見なされる人物が多い状況から抜け出すことは容易ではありません。 x.com/fugunabe0141/s…
Show more